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About Form of true baseball & golf

真のフォームを究明する

私が先日高反発モデルの話題を出してから、にわかにその話題が多くなってきた

私はその高反発モデルが何なのかは知らないからどうでもいいが

しかし飛ばしたいなら、何度もいうがボールとシャフトで考えろ

といいたい





多くのゴルファーにアドバイスしているとその人のスィングの問題点とその人の心の問題点がかぶって見える
 
ガチガチのスィングをしている人は心もガチガチに固まって余裕がない
だからみている他人もしんどくなり肩がこる
 
馬鹿ほど早く振りたい人は心の中にストレスを多く抱えていてそのストレス発散で振っている
だから闇雲になんでもいいんから振っている
 
変則打法の人間はどこかで何かのトラウマを抱えている
だから心がイップスだから変則的な動きになる
 
 
心に何もない人間はその道具に応じて素直に振る
そうすれば自然とスイングブレーンはゆがまない
 
スイングブレーンがゆがむ人間はゆがませる何かを心の中に秘めている
だからいくらら練習して心を浄化しなければいいスイングはできない
 
スィングがよくてもアプローチやパットになるとおかしくなるゴルファー
その部分になると心がおかしくなる
 それが過去のトラウマかもしれない
 いつも教えているゴルファーは成績がいい日と悪い日は朝にわかる
表情、所作、言葉使いが違うから
スィングする前に結果は決まっている
 
だからアマチュアは仕事を持っているから仕事をしなくてもいいゴルファーには勝てない時が多いのはそれ
仕事でストレスある心でラウンドしても結果は出ない
こういうことを誰も言わない
 
クラブの重さ
これは普通は総重量で表す
ヘッド、シャフト、グリップの重さで算出
しかしこれはクラブという物の重さである
 
さらにクラブではヘッドバランスという概念がある
これはヘッドがどの程度の重さとして感じるかという概念
例えば同じ総重量300グラムのクラブであっても
ヘッドの重さグリップの重さが変わればヘッドバランスの数値は変わるのだ
 
しかしこのクラブの重さもヘッドバランスもクラブが動いていないときの数値である
 
そしてクラフトマンは動いていないときの総重量でそのゴルファーに合うかどうかをきめる
しかし本来、振っているときの重さが重要なのである
 
そして面白いのは例えば同じ総重量300グラムのクラブであってもシャフトの固さやねじれの大きさによって振っている時の重さの感覚は違うということだ
 
そして本来はこの振っている時の重さがゴルファーにとって一番重要でそれを合わせない限りそのゴルファーにあったクラブとはいえないことである
 
ゴルフを少し理解しだしたゴルファーは総重量やヘッドバランスが重要だというが、そんなもの私からするとそれが絶対ではない
例えば総重量が軽くてもシャフトをしならせることにより重たく感じさせることはできるしその逆もできる
 
トップやダフりはスィングで治りますという指導者やYouTube指導者は多いが原因はクラブを重たく感じていないからだ
 
だからこういう症状には振っているときにクラブが重たいと感じさせる
具体的には、シャフトが硬い、ヘッドが軽いという症状なのでヘッド重量を上げれば簡単になおる
 
飛ばしも同じで、振っているときのクラブの重さをどの程度感じるかだけのことなのだ
今ではそれを理解するたるめにトラックマンのような測定器で測って入射角度やバックスピン量を測定してあわせる
しかし私はそんな測定器など必要がない
 私の眼力でヘッドがどのような動きをしているか見えるのだから
 
物としてエネルギーを考えると重い方が衝突し時のエネルギーは大きい
だからできるだけ重いクラブを持つ方がいいが、しかし、重いクラブは肉体の負担が大きくなる
だからといって軽過ぎるクラブもまた肉体に負担は大きくなる
だから適正の重さはシャフトがしなって重たく感じるクラブなのだ
そのためにはシャフトは柔らかい方がいい
そういうことがなんとなくわかってきたのだろう
だから固さの概念がないシャフトが流行りだしたのかもしれない

世の中のゴルファーが感じはじめた

飛ぶシャフトとはいえ固さの定義がないシャフトだと


私のドライバーもその系統のシャフト

これにしてから本当に飛ぶようになった

しかし今は面白いシャフトが出てきた


そして飛ばすことためにはシャフトは固さよりトルクが重要だと






おそらくそのうち
固さの定義がないシャフトが流行る
私はゴルファーの願いをかなえる指導者
そして人より早く流行りがわかる
これからの飛ばしはこれ

私はここにゴルフのラウンドしていて起きたこと

しかもそれは私が加害を加えることなく被害にあったことをここで投稿している

ここは私のブログ

そして加害を加えた奴等の実名は出していない

私が魂が強いからこうしていることができるが魂の弱い人間なら今頃ゴルフがいやになっているだろう

さすがの私も日曜日の出来事は少なからずトラウマになっている

トラウマというのは恐ろしいもので、その状況やその場所にいくとフラッシュバックして思い出すのだ

そういう点ではゴルフは4人でほぼ1日いるのだから気を付けなければならないスポーツだ

相手が一人ならまだしも

この前は三人が嫌がらせをする

これハラスメントだよな

しかしゴルフハラスメントは犯罪にはならない

私が後の三人よりレベルは高く経験も豊富

だから私は嫌がらせをされても言わなかった

言えば場の雰囲気が悪くなるから

これも我慢するのはゴルフあるあると教え子にいっている

しかしこの三人からラウンド費用出してもらっている訳ではない

しかし私は嫌な思いをした


そういう点あほうなやつはいい

何でも言える

何でもできるから

はっきりいって私より下手なのはお前らが努力していない

能力がないからで

それに対して妬まれても困る

そして私が切れていっていたら

私がゴルフ場では悪者扱いされるだろう

その男はゴルフ場の関係者と仲良くしていたから

今どこの世界でもあほうな人間が声のでかい人間が幅を利かせる


政治家でも同じ

10年ほどの政治家経験で過去の30年の話をして自民党を愚弄するやからがいる

どこでも同じ


特にゴルフは真実がわからないが講釈だけわかるやつは多い


この事はどんなお店の店長もいっている

本当に嫌な時代になったものだ