About Form of true baseball & golf -18ページ目

About Form of true baseball & golf

真のフォームを究明する

ゴルフということスポーツは紳士な態度でというのがマナー


しかしスポーツであり数人でラウンドするため、ストレスは発生する

だからある程度、喜怒哀楽があるのは当然で、態度に出るのは仕方ないことだろう

しかしいつも紳士な態度でいる人間

これは怪しいと思っておく方がいい


人間というのは不思議なもので何か自分の中で悪行があるときはその悪い行いを打ち消すために善行をする

そうして調和を保つ


昨日のその男も目土を入れて歩いていた

普通、目土は自分の打った後のみやってもティーグランドのみ

なぜならそんなところに気を使うほどゴルフは甘くないからだ


善行をしているつもりだろうが

それは悪行の裏返し

そいつが本当に善人なら昨日の最終ホールでそこまで飛ばないことを飛ぶとは言わない


だからこの男はアプローチが下手だから私のアプローチ技術を必死で盗もうとしていたのが見えたからあえて下手に振る舞った


こんな人間には技術は盗ませない

クラブが違反しているとわかったことの行動

誰もが飛ばしたいと思っている

しかし誰も違反までして飛ばしたいとは思っていない

そういうことを悪魔に魂を売ったという

善行しているゴルファー

裏に潜む悪行

理解しておくことだ

私は絶対くそゴルファーを許さない

それは技術への冒涜だからだ

私はゴルフ場のメンバーとしても

30年以上やっていた

だからメンバーの競技もJGA主催の競技も全ての競技に出ることができた

JGA主催の競技では全てが規則にのつとり行われるから問題はないが、クラブ内の競技では違反して名声をあげる輩はおおい


私が違反しているやつを憎むのはクラブチャンピオンを決める大会で相手が違反したからだ


OBなのにボールをそうでないところにおく卵うみ

グリーン上でマークをなんメートルも動かす

マッチで36ホールで4かいもされた

私は野球をしてきたからいんちき、違反などスポーツをやる上であるなど思えないから相手をみていなかった

当時はマッチはキャディが一人一人でバッグを担いでいたから、相手のキャディが私のキャディにその事を言い出したが競技委員は現行犯ではないからと言ってそれを受け入れた

結果私は1ダウンで負け

これが決勝で起きたのだ

しかし後日関係者に事情聴取して事実は確認できたが私の勝ちにはならなかった

相手はその後その噂は広まりアマチュアゴルフの世界から去った


昨日の高反発違反クラブの男

これもおそらく違反クラブだと誰かに言われているはずだ

そのパブリックゴルフ場でハンディをとってそれなりの地位にいるようだがら

しかしゴルフの神様はみておられる

こいつはそのうち噂でゴルフ場に出入りできなくなるだろう

違反クラブで飛ばして、スティンガーが打ててもそれは技術ではない

昨日のアホの同伴者

こんなアホにはすごいと映る

私のように技術や道具がみえる人間には憎悪しかない

こういう人間は不思議とものすごい好い人ぶるのだ

昨日のあれもそう

それは自分が違反しているとわかっているから相手にそれを指摘されたくないから好い人ぶって昨日のように他のメンバーと仲良くする

私はそんなこともみえる

しかしこんなゴルファーはゴルフ場ないで噂になり必ずゴルフのから天罰を受ける



今日もボールを試しにラウンド

だからまったく知らない人とのラウンド

私以外の三人

一人は上から下まで黒のウエア

そしてドライバーまでシャフトからヘッドまで黒色

今まで見たことないクラブだから地クラブだろう

あと二人スポーツをしたことがないような男性

くじ引きで打順を決める

黒色の男性が一番

そして打った

平凡な打球

そして私は打った

今回はスリクソンの硬い方

結構当たった

後の二人は200ヤードほど

私はセカンド地点に行くの

ボールが並んでいる

不思議だな

そんな飛んでいたはずではないのに

次のホール今度は私と20ヤード近く後ろのにある

しかし後の二人

私が飛んでいる時は何も言わないがその黒色のゴルファーが前にいるとすごい飛んでいると絶賛

なんか気持ち悪い

この黒服のゴルファー

腰に色々ぶら下げ、サブバックを持っている

服はもちろん持ち物までブランド

しかしこのくそ暑い時に真っ黒とは

しかし私はなぜか真っ黒なドライバーが気になっていた

お昼休みが長かったので昼食はコンビニで一人ですませた


そして午後のラウンド

午前中とは違いなんか三人が居ように仲良くなっている

そして午後からその黒服のゴルファーに二人が以上になびく

極めつけは最終ロング520

300辺りにカートパスが横切る

私は過去に何度かそこまで飛んでいるのでいつものボールなら飛ばせるが今日はそのボールがない

その黒服のゴルファー

二人からあそこまで飛ぶのか聞かれて普通に飛ぶと言っている

あほか

おまえのそのヘッドスピードでそこまで飛ぶわけない

何度打っても絶対に飛ばない

私の眼力は節穴ではないからわかる

そして最後にこれ以上なめられるのも気分が悪いからちょっと本気になって振った

本気で振っているのにフォローの風に乗って飛んだと抜かした

そしてその黒服のゴルファー

が打った

しよぼいたま

フォローの風が止まったと抜かしたセカンド地点に行った

明らかに20ヤードは違う

そしてセカンド地点無風

風などティーグランドだけ感じだけどだけ

風があればカートパスは越えていたから

そんなこと私がわからぬはずがない

ドライバーを高反発の違反クラブ使って飛ばしておいて、そのことは言わず、私が技術で飛ばすとフォローの風に乗って飛んだと抜かした

なぜドライバーが高反発とわかったのか

それは50ヤードほどランがあること

そしてフェアウェイウッドがドライバーほど飛ばないこと

ただその事を言う必要もないから言わなかったならば、私のボールだけフォローの風に乗って飛んだと抜かしたから私のボールの位置から黒服のゴルファーのボールの位置まで歩測してやつた

25歩だから20ヤードとんない

私は三人に嫌がることを言ってない

しかし私はそのくそのへたくそゴルファーに嫌がらせをされた

黒服のゴルファーはナルシスト

こんなもの競技にでたらぼろぼろになる

他の二人はメンバーでハンディ11だと私と同じ年齢でドライバー平均200ヤード

お前らとゴルフでは住む世界が違うことに気がつけよ

スィングみて

道具みていんちき道具だとわからんのならばほざくなへたくそゴルファー

今日は本当に気分悪いラウンドだった




イチローそして大谷が出て来てから彼らはバットを縦に振ってストライクゾーンの概念を縦に替えだしている

これは吉田正尚も同じ

柳田も同じ


私は5年ほど前から中学生の野球を教えていて手足の長い選手がバットを横に振らせるといつも詰まっていたことから体幹に添って縦にふればどうかとアドバイスした

そうするととんでもない打球を打ち出した


そもそも野球でもバックスィングでねじる時肩甲骨を横に動かすのではなく縦に動かすのだと考えていた

これは王さんのスィングを見ればわかる

王さんバックスィングで右肩は下がり左肩は上がっている

王さんは左打者だからこうなる

ということて実は王さんは50年前にすでにストライクゾーン縦に考えていたのだ
最新野球スィングはゴルフスィングと同じ


 
そしてこの王さんのスィング
マキロイのスィングにも似ている


色々な練習場で私がここでいってきたインパクト手前から右腕が左腕を上になるフェースターンが飛ばしに必要とわかってきたようだ


しかしそれはわかっても

いつのタイミングでフェースターンさせるのか

フェースターンをさせるためにどのように右腕をターンさせるのかわかっているものは少ない

この腕のターン

野球でも必要なのだ

現役ではヤクルト山田が一番美しい

吉田正尚も美しい

プロゴルファーなら腕が細い時タイガーは抜群だった

https://youtu.be/pfMJ52NRcaA