大阪の方必見!水回りのリフォームをする際の注意点とは? | BaseForm.

BaseForm.

内装・外装5,000件を見た確かな目で建物をトータルプロデュース

「水回りが古くなってきたから、リフォームをしたい。」
「水回りをリフォームして、綺麗にしたい。」
このように水回りのリフォームについてお悩みの方はいませんか。
水回りが古くなってきたから、リフォームしたいという方は多いのではないでしょうか。
しかし、中にはどのようなことに注意したらいいのか分からなくて、困っている方もいらっしゃいますよね。
そこで今回の記事では、水回りのリフォームをする際の注意点について解説します。
ぜひ参考にしてみてください。

 

 

□水回りのリフォームをする際の注意点

水回りのリフォームをする時の注意点について場所別に解説します。

 

*キッチン

今までと違う形のキッチンにする場合は、調理スペース、シンクのバランスに注意し、今までより狭くならないようにしましょう。
L字型のシステムキッチンは特に注意しましょう。
シンクとコンロが短めの場合、調理スペースも狭くなり、盛り付けにも不便です。
自分の使った時のことをしっかりとイメージしてから、キッチンの形を選びましょう。
また、キッチンのリフォームは本体だけでなく、家事動線も意識しましょう。
キッチンスペースは限られているので、先に家電を置く場所を決め、そのスペースで動きやすいキッチンにしましょう。

 

*浴室、お風呂

冬場は、浴室、浴槽と脱衣所との温度差が原因で血管や心臓に負担がかかるヒートショックで血圧が急変し、心筋梗塞や脳卒中で死亡するリスクがあります。
そのため、脱衣所の暖房や浴室暖房に注意してください。
また、窓の大きさにも注意しましょう。
窓を大きくし、通気性をよくすると、気持ちのいい場所になります。
取り付ける時は、周辺の人から見えないように、取り付けには注意しましょう。

 

*トイレ

トイレに適した床材や壁材を選びましょう。
トイレは、水漏れによる湿気やカビ、汚れや臭いが多くなる場所です。
そのため、床材や壁材はトイレでの使用を想定した、湿気やカビに強いものを選びましょう。
床材は、耐水性が高く掃除がしやすい材質がおすすめです。
木の床材を使用すると、シミになりやすいので、耐水性に優れているものを使用することをおすすめします。

 

 

□まとめ

今回は、水回りのリフォームをする際に注意する点について解説しました。
この記事を参考に、水回りのリフォームをしてみてください。
当社では、リフォームについてのご相談を随時受け付けています。
リフォームの専門家がお客様を全面的にバックアップし、お客様に最適なプランをご提案致します。
ぜひ一度、当社までお問い合わせください。

 

 

□・────────────・□
BaseForm.

電話番号 06-6958-4815
住所 〒630-0213
奈良県生駒市東生駒4-398-307
営業時間 9:00~18:00
定休日 日曜日・祝日
□・────────────・□



引用元:大阪の方必見!水回りのリフォームをする際の注意点とは?