4/13(月)、いつもどおり電車に乗って会社に行く途中の出来事でした。
電車の中で気分が悪くなり、次に気づいた時には、両脇を抱えられて電車から降ろしてもらっていました。
完璧に意識を失っていました。
kyon 「私、倒れました?」
学生くん 「はい、倒れました。」
サラリーマン 「大丈夫ですか?何か飲みますか?」
kyon 「…。…。お茶。」(なかなか言葉が出てこなかったんです。。)
ベンチまで運んでもらい、お茶まで買ってきてくれたかっこいいサラリーマンと、学生のお兄ちゃん。
本当にありがとう。
その日以来、同じ時間の電車には一度も乗っていないので、会うことはありませんが、会ってちゃんとお礼をいいたいです。
以前にも何度か電車の中で気分が悪くなったこともあるし、気を失ったのも2度目だったので、”あぁ~、また脳貧血か~”と思っていました。
が、これが不調の始まりだった気がします。