内分泌科・皮膚科、通院日① | バセドウ病になっちゃった(´・_・`)

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2016年2月。

バセドウ病と診断されました。

9月2日、通院日でした。

 

 

朝7時半に家を出発、9時15分に大学病院到着。

 

今回はちょっと早く着いたかな(*^^)v

 

 

 

再診受付の機械に診察券を通し、

 

採血の場所で受付の機械に診察券を通し、

 

待つこと20分ほど。

 

 

今回の採血はちょっと痛かったぁ~(-_-;)

 

針を刺したあと、ちょっと戻してまた奥にグイっと。

 

 

女の人「ちょっと痛かったですかね?」と看護師さんに言われる。

 

しーん。「大丈夫です~」と言いながら腕がちょっとジンジンと(笑)

 

 

 

先に受診する皮膚科は、10時半から。

 

採血が終わったのは10時前でした。

 

 

スムーズにいってるわ。

 

時間が余るくらいがちょうどいい。

 

 

 

10時半まで院内のカフェでコーヒーコーヒーとサンドイッチたまごサンド☆

 

 

10時半に皮膚科受付へ。

 

5分ほどですぐ呼ばれました。

 

 

今回の皮膚科の先生は、前々回と同じ先生みたい。

 

医者「皮膚の方はどうですか~?」

 

と毎回聞かれても、たいして変化もないので返答に困ります汗

 

しーん。「うーん、波があります。今は痒い方です」

 

医者「ちょっと診せてね」と、鎖骨部分、背中、顔を診ます。

 

 

医者「薬はどのくらい残ってる?」

 

しーん。「最近あんまり塗ってなくて、まだちょっと余ってます」

 

医者「落ち着くまでは毎日塗っちゃって」

 

しーん。「前回の先生が、ステロイドだから痒い時だけ塗ってと言ってたんですけど」

 

医者「うん、まぁステロイドだから常用してると血管が開いたり皮膚が薄くなったりするんだけど

今はまだ痒い時だけ塗る状態まで行ってないんだよね。

だから痒みがおさまって掻かなくなるまでは毎日塗っちゃっていいよ」

 

しーん。「そうなんですか~。わかりました」

 

医者「足りなそうな薬はある?」

 

しーん。「顔に塗るやつだけですかね。背中とかはなかなか毎日塗れなくて・・・」

 

医者「じゃあ顔用だけ出しておくね。次回の診察までに全部使い切るくらい使っちゃってね」

 

しーん。「がんばります」

 

医者「じゃあ次回は~・・・。内科はこれから?」

 

しーん。「はい」

 

医者「次はいつになるか分かる?」

 

しーん。「いつもは3週間後だったんですけど、今回は4週間あいたので、数値が悪くなければまた4週間後だと思います」

 

医者「じゃあとりあえず4週間後に入れておくから、もし違う日になったら変更にきてね」

 

しーん。「わかりました~」

 

 

ステロイドの常用が、血管が開いたり皮膚が薄くなるって知らなかったです。

 

普段使うこともあんまりなかったですし。

 

そもそも、血管が開くことのデメリット、皮膚が薄くなることのデメリットも知りません(-_-;)

 

まぁ、聞かなかったですけど。

 

 

診察が数分で終わるって、なんだかなぁ~って毎回思います。

 

とはいえ、特に何もないからすぐ終わるわけで・・・・。

 

 

 

 

 

次は内分泌科です。

 

つづく。