うう・・。半分ほど記事を書いたところで、うっかりページを戻ってしまった。。。
全部消えた(´;ω;`)ウッ…
書き直し!
午後12時30分には眼科の待合室に戻りました。
12時50分ごろ、呼ばれました。
「次は先生の診察だし、もう終わるじゃん!余裕!楽勝!」と思っていたら、
「アネさん、目薬さしてないですよね?瞳孔を開く目薬をさしてからする検査、やってないですよね?」と・・。
なんじゃそりゃー!忘れないでくれよおお
「目薬をしてから15分ほどで見えにくくなるのでそしたら検査があります。光がまぶしく感じたりしますが、
3~5時間ほどで効果が切れてきます」
「え!車乗れます?帰れますかね・・?」と聞くと、
「気にしない方もいますし、気になる方は時間を潰してから帰られますね」と。。
えぇ・・早く帰りたいのになぁ・・・と思っても、
「まぁ仕方ないですね」と言い、目薬をさしてもらいました。
私、目薬苦手なんですよ。
苦手というか、目がでかくて顔に凹凸がないので超ノッペリしてて、
下瞼から液体がダダ漏れなんです(;´・ω・)
案の定、下瞼からダダ漏れ。
しかもちょっとだけ刺激があったのですが、それでも私には強くて、涙も出ちゃう。
さらに目薬が垂れる。。
垂れたのを拭いてくれましたが、あんまり意味もなく。延々と垂れるから(笑)
目薬をした瞬間、1回はまばたきをしたので、一瞬目の全体に薬が広がったと思いますが、
これで効果あるのかな、と疑問。
しかし15分もたたずに、周りがボヤけてきました。
おお・・・・・・・・・すごい・・・・・。
こりゃー不快感でしかないな(笑)
本の小さい文字なんて全く見えない。
こんなに目の前で見てるのに。
しかしちょっと離れた看板の文字はある程度見えるので、
これは、
老眼と同じ状態ではなかろうか!?
と思いました。
目を細めて、本を遠くにやったり近くにやったり
老眼のおばあちゃんみたいな事をやっていました。
20分ほどで、また呼ばれました。
「では、写真を撮りますね~」と言われました。
また写真!?と思いましたが、
暗い診察室なのでそれはなく、目のドアップの写真でした。
顔を例のやつ(眼科で顔を乗せて~と言われたらコレでしょう的な)に乗せて、
「ちょっとまぶしいですよ~」
は~い。
バシャ!!!!!!
!?
くあっ!まぶしいいいい。
「次はもっとまぶしいですよ~」と言われ、
バッシャアア!!!!!
やっばい、このまぶしさはやばい・・・。
片目はなんとか耐えられた。。。どの位か見当もつかなかったから。
しかしもう片方は、耐えられなかった・・・。
写真はギリギリ撮れましたけど、まぶしすぎて涙ぶっわー、目ショボショボ~・・・。
おお・・・・・これはやばい・・・・って普通に言っちゃったし!!!!
「じゃあ、ちょっとあっち(5歩くらい先の長椅子)で待っててください。次の検査しますんで」
と言われたんですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
つづく
