【大学病院】眼科1回目② 通院が怖くなりそうな眼科その理由 | バセドウ病になっちゃった(´・_・`)

バセドウ病になっちゃった(´・_・`)

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2016年2月。

バセドウ病と診断されました。

うう・・。半分ほど記事を書いたところで、うっかりページを戻ってしまった。。。

全部消えた(´;ω;`)ウッ…



書き直し!





午後12時30分には眼科の待合室に戻りました。



12時50分ごろ、呼ばれました。



「次は先生の診察だし、もう終わるじゃん!余裕!楽勝!」と思っていたら、




「アネさん、目薬さしてないですよね?瞳孔を開く目薬をさしてからする検査、やってないですよね?」と・・。




なんじゃそりゃー!忘れないでくれよおお




「目薬をしてから15分ほどで見えにくくなるのでそしたら検査があります。光がまぶしく感じたりしますが、

3~5時間ほどで効果が切れてきます」



「え!車乗れます?帰れますかね・・?」と聞くと、



「気にしない方もいますし、気になる方は時間を潰してから帰られますね」と。。



えぇ・・早く帰りたいのになぁ・・・と思っても、



「まぁ仕方ないですね」と言い、目薬をさしてもらいました。





私、目薬苦手なんですよ。

苦手というか、目がでかくて顔に凹凸がないので超ノッペリしてて、


下瞼から液体がダダ漏れなんです(;´・ω・)




案の定、下瞼からダダ漏れ。


しかもちょっとだけ刺激があったのですが、それでも私には強くて、涙も出ちゃう。


さらに目薬が垂れる。。



垂れたのを拭いてくれましたが、あんまり意味もなく。延々と垂れるから(笑)



目薬をした瞬間、1回はまばたきをしたので、一瞬目の全体に薬が広がったと思いますが、


これで効果あるのかな、と疑問。





しかし15分もたたずに、周りがボヤけてきました。


おお・・・・・・・・・すごい・・・・・。



こりゃー不快感でしかないな(笑)



本の小さい文字なんて全く見えない。


こんなに目の前で見てるのに。



しかしちょっと離れた看板の文字はある程度見えるので、



これは、



老眼と同じ状態ではなかろうか!?



と思いました。





目を細めて、本を遠くにやったり近くにやったり


老眼のおばあちゃんみたいな事をやっていました。






20分ほどで、また呼ばれました。


「では、写真を撮りますね~」と言われました。


また写真!?と思いましたが、


暗い診察室なのでそれはなく、目のドアップの写真でした。



顔を例のやつ(眼科で顔を乗せて~と言われたらコレでしょう的な)に乗せて、



「ちょっとまぶしいですよ~」



は~い。



バシャ!!!!!!




!?



くあっ!まぶしいいいい。






「次はもっとまぶしいですよ~」と言われ、




バッシャアア!!!!!





やっばい、このまぶしさはやばい・・・。


片目はなんとか耐えられた。。。どの位か見当もつかなかったから。


しかしもう片方は、耐えられなかった・・・。


写真はギリギリ撮れましたけど、まぶしすぎて涙ぶっわー、目ショボショボ~・・・。



おお・・・・・これはやばい・・・・って普通に言っちゃったし!!!!






「じゃあ、ちょっとあっち(5歩くらい先の長椅子)で待っててください。次の検査しますんで」



と言われたんですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




つづく