
ふとした瞬間に過去を思い出すことがあります。
皆さんも勿論ありますよね?
昨年の東日本大震災以降…僕はどちらかと言うと幼少期の頃を思い出すことが圧倒的に多い様です。
僕の個人的な人生において、なぜか幼少期に何か漠然と秘密がある様に感じて仕方がないのです。
そんなことは皆さんにはどうでも良いことですね(笑)
本題ですが…時おり過去や現在において真実が見えてくる時があります。
そこで感じるのは、真実とは一つではないのだということです。
以前は『真実』は一つだと思っていました。
でも今ならそうではないということがわかります。
例えば目に見える出来事としては一つの事象かも知れませんが、そこにはあらゆる真実が存在しています。
捉え方や方向(見方)とかそういうことではなく(勿論それもありなんですが)…
真実というものが幾つもの層に重なりあっている感じとでも言えば良いですかね。
なんかオーラみたいですね(^_^;)
そのことを含みながら上書きされている様な…
不思議というか厄介というか気づくたびに軽い衝撃を受けます。
話がガラッと変わりますが(笑)…
冬に枯れていたガジュマルに新芽が出てきました。
僕はそれが嬉しくて仕方がありません。
諦めずに水を与えていてつくづく良かったと思う今日この頃です(^∀^)ノ