今日はちょっとだけ…僕の幼少時代の変な感覚のお話です。
僕は何か楽しい事、嬉しい事など…『陽の性質』が起こると…同時に真逆(相対的)の感覚『陰の性質』を考える変?な子供でした。
勿論、親や家族、友達にも言ってません。
子供ながらに大人の感覚が判る(読める)?みたいな子供だったので、人の心理をどうのこうのみたいな話しはしない方が良いって思ってたみたいです。
そんな子供だったので…友達と楽しい遊びのアイデアで盛り上がると、すぐさま友達が悲しくなる様なアイデアが脳裏をよぎってしまい…
楽しいのに悲しくなる感覚を持つ様な変な子供でした。
と言っても…外見(人から見る僕)は普通?なので、みんなとなんら変わりなく友達と楽しく遊んでましたが(^_^)
親や兄弟に何か相談するなんて事は殆どなかったので、自分の中にある『陰陽』は「なんなんだろう?」と一人で考え…「楽しいからこそ悲しい事にならない様に」って考えてるんだ!
と勝手に結論づけてましたね(笑)
今でこそ…『万物の陰陽理論』は多少なり判ってるつもりですが…
『宇宙の大原則』を考えてたら…何気に子供時代を思い出してしまって…こんな記事を書いてみたと言う訳です(^_^;)
僕の子供時代の話しは置いといて…
万物が「陰陽バランス」によって成り立ってる不思議?
見えるエネルギーと見えないエネルギーの関係など…
人間に限らず…動物…植物…果物…野菜…宇宙(太陽、月、空など)も全て『陰陽』の関係が成り立つ…
なんか…生命って不思議で面白いね(^_^)v