20120208 猛攻を耐えしのぐ方法 | 大田区学童兄妹(+弟)の野球日記~努力が報われるその日まで~

大田区学童兄妹(+弟)の野球日記~努力が報われるその日まで~

 2021年度更新)東京の野球一家家長のブログ。
子供3人ともに大田区軟式学童から野球を初め、長男は元高校球児 の大学2年で現在草野球中。長女は高校では新潟県の開志学園に進学し、女子硬式野球部に所属するJK3年。次男は常にフルスイングな小学4年。

えらいこっちゃなタイトルですが、インフルエンザからの猛攻です。


本日発覚したるは、我が家長男のインフルエンザ発症。
しかもB型。
血液型もB型(関係ないか・・・)

我がチームの選手たちの間でも発症者がでてきています。

近隣の小学校では学級閉鎖も珍しくなく、これ以上発症者がでるようであれば学校閉鎖にもなりかねないほどインフルエンザの猛攻にあっています。

気になったのが、我が家の長男はB型を発症しました。
Aチームの選手で先々週インフルエンザを発症した選手はA型でした。

つまり、この乾燥した空気に乗って、A型&B型がコンビを組んで襲ってきているわけです。



掛かり付けの医者に、子どもの頃にこんな話をされたことを思い出しました。

「医者って、病人ばかりみているけどうつらないんだよ。何でかわかる?」

答え

うがいや手洗いをこまめにしているから!


やっぱりうがい手洗いなんですね。
うがいも手洗いもこまめにするそうです。


我が家に潜むインフルエンザウイルスをまとった長男。
真剣にやばいと思うのは、生後100日の二男なり。


こいつはなんとしてでも守るぞ!!