ポスティングシステムを行使したようです。
金銭条件面などで折り合いがつかない場合、
来季も日本ハムでプレーすることも視野に入れている・・・とのことですが、
残留する可能性は少ないでしょう。
1つの見どころとして・・・
ダルビッシュが日本でしていた攻め方を、メジャー相手にした場合どうなるのか・・・
個人的には「メジャーで何勝するか」というよりも興味深い。
日本で通用していたもので・・・
・どれが通用するのか
・どれが通用しないのか
できれば詳細のデータを取っていきたいと思います。
さて・・・ダルビッシュが日本で見れなくなるのは残念ですが、
日ハム先発陣の競争は面白くなってきました。
1.武田勝
2.ケッペル
3.ウルフ
4.斎藤佑
5.中村勝
6.吉川
7.大塚
8.矢貫
ざっと名前をあげるとこんな感じでしょうか。
「武田勝」と「ケッペル」はある程度(2ケタ勝利)やってくれるでしょう。
「ウルフ」も自分の投球がシーズン通してできれば再び2ケタは見込めるか。
「斎藤佑」は成長分でどこまで見込めるか・・・2ケタは勝ってもらいたいところ。
「中村勝」もシーズン終盤に面白い投球を見せてくれました。
待たれる「吉川」の覚醒(もう数年待ってますが)。
大塚はもう少し時間かかるかもしれません。
矢貫は案外面白そうです。
その他の先発もいつ頭角を表してもおかしくありません。
しかし、やはり本格派の先発が最低一人は欲しいですねぇ。
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