昨年末、玉川学園のボールキャリーがご機嫌ナナメだと思ったら、車輪が複数逝ってらっしゃいまして。

13年前、僕が来た頃には既に年季が入っていたので、勤続四半世紀は経っていると思われます。

 

↑これは12年前の記事「ピッチングマシン」で見られるお姿(写真右端)

 

↓これは現在のお姿(12年前と変わらない)

 

見ての通り古いものなので車輪だけ交換というわけにもいかず、新車を発注。

 

 

6万5千円也

 

 

動きが滑らかすぎて、逆に扱いづらいくらいですが、じきに慣れるでしょう。

 

前任キャリーさん、僕の玉川学園での思い出はあなたと共にあります。

 

お疲れさまでした。