イップスは必ず克服出来る!!
もし今のあなたが、
まともに近距離すら
投げられない。
好きな野球が
楽しめない・・・
少しでもそう思っているなら
伝えたいことがあります。
2分ほどで読める内容なので
是非読んでください。
今回、
イップスで悩んでいる
あなたへ
運動学に基づく、
理にかなった動作で
イップスを克服して、
野球が楽しくなり、
もっと野球が上手くなるための
イップス克服法
を人数限定で
公開することにしました!
イップスは周りからしたら、
「なんでそんなのも投げれないの?」
と思われやすいですが、
なった人にしかこの辛さは
分からないです。
僕も過去、
イップスで
苦しい経験をしました。
自分の体を思うように
動かすことが出来ない。
周りからは馬鹿にされ、
練習を続けても、
症状は良くならない。
そんな状況が続いていました。
しかも、
投げたボールはどこに行くか分からない。
ノックではライトからの返球が
1塁ベンチに
入りそうになりました。
試合でも、
イップスの症状が出て
本当に悔しい思いをしました。
その事を話しますね。
ある日の練習試合。
レフトを守っていて
僕はゴロを捕って三塁手へ返球しました。
しかし・・・。
僕が投げた球は、
サッカーの遠藤選手の
コロコロPKみたいなボールで三塁手へ。
ありえないですよね。
普通は。
周りが静かになったのが
すぐに分かりました。
今でこそ笑い話しですが、
その時の周りからの視線が
本当に痛かったし辛かったです。
そして、
イップスで思うように投げれないし
何のために野球をやってるんだろうと
悩む日々。
僕は、
恩師と呼べる人に出会うことが
出来たから、
克服法が分かり、
イップスを克服出来ました。
だけど、
同じように苦しんでいる仲間が
絶対にいるはず。
それからの僕は
イップスで悩んでいる人たちの
力になって、
全力で試合や練習に取り組む
人達を助けたい。
そう考えるようになりました。
投げることに不安を
抱える人達からも相談を
受けるようにもなりました。
ネットが発達し、
今では様々な情報を
知ることが出来ます。
そして今回、
僕はイップスで悩む
あなたに向けて
伝えたいことがあります。
僕が今、
この記事を書いているのは
イップスで悩んでいる人たちの
力になりたいから。
そして、
その辛さを誰よりも
知っているからです。
それに、
今は昔よりたくさんの情報を
ネットで見ることが出来るし、
SNSを通じて色々な人と
関わることが出来ます。
だから僕は、
あなたと出会えたんです。
僕はイップスで
本当に悔しい想いをしました。
当時の僕もあなたも、
イっプスなんて
望んでいなかったはずです。
「一生懸命練習してるのに
なんで上手くいかないんだろう」
そう思っている
あなたに伝えたいです。
イップスは必ず
克服出来ます!
僕はあなたに、
「上を目指して野球がやれるんだ!」
と思えるようになって欲しいです。
あなたの周りに
イップスの専門知識を持っている人は
いますか?
いないですよね。
あなたは、
イップスを克服したいのに
解決方法が分からない。
そんな状況だと思います。
だけどもし
イップスが克服出来たら・・・?
・イップスを克服することで、
試合でも自信を持って
投げられるようになるし、
・ホームへ伸びのある
スピンの効いたボールを投げ、
ピンチを救うことが出来る!
何より野球がもっと好きになり、
意欲的に練習に
取り組めるようになる!

僕自身、
学生時代は教えてくれたコーチは
1人だけ。
でもあの時の自分は
何も知らず上達出来なかった。
今は高校から大学へ進学したのち、
社会人で野球を
プレー出来ていますが、
もっと早く克服法を
知りたかったです。
そして当時の僕のように
苦しんでいる学生が
いるんじゃないか
と思いました。
この現状を少しでも変えたい。
そう感じたからこそ、
僕は
イップスで悩む人たちの
力になりたい。
そして今回、
イップス克服法を
無料で公開することにしました。
野球の指導を受ける中で
「根性がない」
「メンタルが弱い」
このような言葉を
たくさん言われてきました。
でも僕は、
「もっといいアドバイスないの?」
と正直な所
ずっと思っていました。
なぜなら、
具体的な
アドバイスであれば
選手は納得して
練習に取り組めるからです。
今回はイップスで多いと言われている
ケースの対処法を公開します。
公開しようと
考えたのは、
いち早く
改善することが出来れば
あなたの自信につながるし、
もっと良い動きで野球が
出来るようになる。
そう感じていたからです。
本来であれば所属する指導者や
チームの関係者が勉強し、
選手のために指導を
しなければならない分野です。
しかし、
現実はそうではありません。
それでも
今回、
限定で、
先着限定公開します!
中身に関して
少しだけ・・・
・あなたが普段当たり前に行っている
”あること”が
イップス克服で大切だった!
あなたが普段何気なく行っている
”あること”が
実はイップス克服を邪魔しています。
あなたはそれを知るだけで、
イップス克服に集中することが
出来ます。
・イップスで悩んでいる人に多い
”ある特徴”とは?
イップスになっている
ほとんどの人が
”ある共通点”を持っています。
でもそれに気付いている人は
ほとんどいません。
そこに気付けるだけで、
想像以上に
早くイップスを
克服することが出来ます。
少しだけですが、
これらはまだほんの数%です。
それでも
イップスを克服したい!
そんな熱い思いを持ってくれている
方はこの克服法を受け取って下さい。
ーーーーー受け取り方法ーーーーーー
克服法の受け取り方はカンタンです。
⑴イップス克服法のボタンをクリック
こちらのボタンです。
⑵
・ニックネーム
・メールアドレス
・現在の悩み
の3つを入力
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
正しく記入できていれば
僕からメールが届きます。
迷惑メールが来ることはないので
ご安心ください。
プライバシーに関わる事ですから、
僕が責任を持って管理をします。
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あなたはご存知ですか?
プロ野球でもイップスで苦しんだ
経験がある選手がいることを。
例えば、
イチロー選手。
イチロー選手は投手で
甲子園にも出場。
天才と呼ばれるイチロー選手でも、
高校の時にイップスに。
バッティングピッチャーをしていた
下級生時代に、
打席に入る先輩に
気を使ってしまって
フォームを崩してしまいます。
そこからイップスになって
指先の感覚やフォームが
分からなくなったと
テレビで話していました。
他にも、
福岡ソフトバンクホークスの
内川聖一選手。
右打者の歴代最高打率(0.378)の
保持者です。
内川選手は現在はファーストや
DHを任されていますが、
横浜時代はセカンドやサードも守って
いたこともあります。
だけど、
送球に不安を抱えていたから
ポジションを変えざるをえなかった。
送球イップスという課題を内川選手は
抱えていました。
他にも
イップスで野球がもうできなく
なってしまった人もいます。
それでも
僕は最後まであきらめずに、
イップスを
克服しました。
そして、
緊迫した場面で、
ホームを狙ってきたランナーを
キャッチャーミットに一直線に
突き刺さるボールで
アウトにした時は、
自分でも興奮しました。
![]()
試合後、チームメートに
「前と全然違うじゃん!何したの?」
「良い球いくようになったね!」とか
今までと状況が一変!
そう言われたとき嬉しくて
自分でも嬉しくなりました。
あの瞬間は今でも鮮明に覚えています!
だけどもしあなたが
「まあ本気で野球してないし」
「楽しくやれればまあいっか」
その程度の思いなら、
このページは
閉じてください。
なぜなら、
僕は本気で
イップスを克服したい人とだけ
向き合いたいからです。
ここまで時間を割いて、
これを読んでくれている人は、
本気でイップスを克服したいと
思っている人のはずです。
しかし、
僕1人では
限界があります。
そのため、
今回このイップス克服法は
10名限定にします。
(あと 3名)
申し込みが
10名に達した時点で打ち切ります。
もし、
定員を超えて連絡が来ても
お断りします。
ここまで読んでくれているあなたも
本気だと思いますが、
僕も本気です。
今回この機会を見逃すなら僕は
あなたともう関わることは
ないでしょう。
イップスの専門的な知識を持ってる
人もなかなかいないし、
恩師と試行錯誤しながらも克服できた
方法で僕はイップスを
克服出来た。
あなたと同じようにイップスで苦しんだ
からこそ僕は本気であなたと
イップスに向き合います。
イップスを克服して、試合で活躍する
のはもちろん、
野球人生を価値あるもの
だったなと思えるように、
今を全力で過ごしてほしいと
思っています!
ここまでこうして読んでくれているあなたは
「絶対イップスを克服してやる!」
という気持ちが強いはずです。
周りのチームメートが上達して
いくのに、自分だけが
取り残されていく毎日。
時間だけが過ぎ、
高校生活最後の大会も出れず
チームも敗退。
これで
高校野球も引退・・・
そんなふうに
なって欲しく
ないんです!
イップスを克服し
野球をもっと好きになり
上達していく喜びを
取り戻して欲しい。
イップスを克服したことは、
何にも変えられないあなたを支える
大きな自信の一つになるはずです!
あなたが、
「イップスを絶対克服する!」
そう強く思っているのなら、
今すぐ行動して欲しいです。
このボタンから、イップス克服法の
受け取りへ進めます。
終わりになりましたが、
最後まで
読んでくれて
ありがとうございました。
質問、疑問などあれば
是非してください!
これから一緒に頑張りましょう!





