頑張っている我が子を本気で応援したいメモ
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 日本プロ野球名球会の王貞治会長が、ソフトバンクの愛弟子2人に名球会入りを厳命した。

 ハワイ・ホノルル市内のゴルフ場で行われた「第29回名球会チャリティーゴルフ」に参加した王会長だが、就任以降まだ新会員へのブレザー授与式の経験はない。このため2000本安打に迫る小久保、松中に「その時は俺がやるよ。着せたいね」とエールを送った。コンペでは65歳以上は距離ハンデがあるにもかかわらず、バックティーから挑戦し、グロス95(ネット83)で27人中27位。「僕のゴルフ史に入れておきます」と苦笑いだった。



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たった1時間でこんなにフォームが変わった?!メモ
正しいフォームで投げられない弊害を知ってください。
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筑波大付視覚特別支援学校を訪問した青木
 ヤクルトの青木が真のイチロー超えを誓った。今季は209安打でプロ野球史上初の2度目のシーズン200本安打でイチロー超えを達成。しかし、94年のイチローは130試合制で210安打を放ったとあり「やっぱりイチローさんは凄いし悔しさを感じた。(来季の目標として)130試合までに210安打を超える」と宣言した。

 そのペースでいけば現在の144試合制では232安打。今季阪神のマートンが樹立した214安打の最多安打記録も塗り替えられる。12日の佐和夫人との披露宴ではイチローを招待。「ほとんど話せなかった」と苦笑いも来季こそ師匠に“免許皆伝”してもらう。17日は東京都文京区の筑波大付視覚特別支援学校を訪問し、盲人野球(グラウンドソフトボール)を体験。真っ黒なゴーグルを付けて全盲の生徒と同じ状況でプレーし「恐怖心があった。見えなくても普通にできる姿を見て勇気をもらった」と振り返った。



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ピッチング上達の最短方法とはメモ
毎年5000人の指導経験から生まれた橋本清のピッチングノウハウ。


 今季の日本女子オープンでプロ初勝利を飾った宮里美香(21=フリー)の祝勝会が17日、都内で行われた。

 関係者によれば、宮里と親交のあるプロ野球・巨人の長嶋茂雄終身名誉監督ら各界から約70人が出席。大相撲の横綱・白鵬、プロ野球・日本ハムの梨田昌孝監督が祝辞を述べる華やかな会となった。宮里は米ツアー3年目となる来季の目標として、あらためて「米ツアー1勝と賞金ランク10位以内」を掲げ、一層の飛躍を誓った。



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自身のパネルの前で、井口は照れながらもハイ、ポーズ!(撮影・内藤博)(写真:サンケイスポーツ)
 ロッテ・井口資仁内野手(36)が17日、東京・中央区の日本橋三越本店で始まった「2010年報道写真展」(26日まで、入場無料)に出席。リーグ2位の103打点で日本一に貢献したベテランは、来季の目標にチーム史上最年長となるフルイニング出場を掲げた。 

 米大リーグ・ホワイトソックスで世界一を味わった2005年以来、井口が報道写真展でテープカットを行うのは2度目。日本シリーズ第4戦での2ランと、日本一の瞬間の自身の写真の前で「大きい写真だと恥ずかしい」と照れた。

 プロ野球復帰後、最高のシーズンとなったが早くも来季の目標にフルイニング出場を掲げた。「野球をやっている以上、常に思っています。毎年練習量を増やしていますし、若い奴にはまだまだ負けない」。今季は、8月8日のオリックス戦(スカイマーク)で右ひざに死球を受け1試合欠場したが、体力的に問題はない。

 チームでは過去、愛甲猛が27歳だった1989年から3年連続、今季も西岡が達成した。井口は来年12月に37歳を迎えるが、チーム史上最年長での快挙を目指す。



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坂本は前田健との“同級生トーク”で、本音がさく裂した(撮影・春名中)(写真:サンケイスポーツ)
 巨人・坂本勇人内野手(22)が17日、フジテレビ系『すぽると!』の番組企画で広島・前田健太投手(22)と対談を行った。同い年の親友との対談でリラックスしたのか、本音トークを展開。さまざまな話題で盛り上がり“生涯巨人”を宣言したほか、将来はチームメートとしてプレーすることも熱望した。この模様は、来年1月18日に放送される。

 注目の黄金世代がオフに激突。誰もが認める巨人の顔・坂本と、沢村賞男・マエケンのツーショットが実現した。

 最初は目が合うと「なんか恥ずかしい」と、照れ笑いを浮かべていたが、プライベートでも仲がいい2人は時間の経過とともにリラックス。互いに鋭く本音に迫った。

 「正直、メジャーに行きたい?」と坂本が質問すると、前田健は「行きたくないよ」と返答。逆に聞き返された坂本も、キッパリ言い切った。

 「僕は全然(メジャーへの気持ちは)ない。アイ・ラブ・ジャパン!!」

 これまで、坂本が将来の自分について明言したことはほとんどない。今や夢に米大リーグ挑戦を掲げる選手も多いが、坂本は“ジャイアンツ愛”を堂々と宣言。まさに“生涯巨人”の思いを表明した。

 その一方で、マエケンには「一緒のチームで野球ができたらいいなと思う」とラブコールも。それはワールド・ベースボール・クラシックの日本代表なのか、それとも…。その答えは知るよしもないが、今は絶対に負けたくないライバルも、いつかは同じユニホームに袖を通すことも熱望した。

 楽天・田中や日本ハムにドラフト1位指名された斎藤(早大)ら、今や話題に事欠かない1988年生まれの男たち。プロ野球界を背負っていく世代の中心に『巨人・坂本』が君臨する。



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