頑張っている我が子を本気で応援したい?
プロのピッチングチェックでお父さんも一流のコーチになれます。
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自身のパネルの前で、井口は照れながらもハイ、ポーズ!(撮影・内藤博)(写真:サンケイスポーツ)
ロッテ・井口資仁内野手(36)が17日、東京・中央区の日本橋三越本店で始まった「2010年報道写真展」(26日まで、入場無料)に出席。リーグ2位の103打点で日本一に貢献したベテランは、来季の目標にチーム史上最年長となるフルイニング出場を掲げた。
米大リーグ・ホワイトソックスで世界一を味わった2005年以来、井口が報道写真展でテープカットを行うのは2度目。日本シリーズ第4戦での2ランと、日本一の瞬間の自身の写真の前で「大きい写真だと恥ずかしい」と照れた。
プロ野球復帰後、最高のシーズンとなったが早くも来季の目標にフルイニング出場を掲げた。「野球をやっている以上、常に思っています。毎年練習量を増やしていますし、若い奴にはまだまだ負けない」。今季は、8月8日のオリックス戦(スカイマーク)で右ひざに死球を受け1試合欠場したが、体力的に問題はない。
チームでは過去、愛甲猛が27歳だった1989年から3年連続、今季も西岡が達成した。井口は来年12月に37歳を迎えるが、チーム史上最年長での快挙を目指す。
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101218-00000023-sanspo-base

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ロッテ・井口資仁内野手(36)が17日、東京・中央区の日本橋三越本店で始まった「2010年報道写真展」(26日まで、入場無料)に出席。リーグ2位の103打点で日本一に貢献したベテランは、来季の目標にチーム史上最年長となるフルイニング出場を掲げた。
米大リーグ・ホワイトソックスで世界一を味わった2005年以来、井口が報道写真展でテープカットを行うのは2度目。日本シリーズ第4戦での2ランと、日本一の瞬間の自身の写真の前で「大きい写真だと恥ずかしい」と照れた。
プロ野球復帰後、最高のシーズンとなったが早くも来季の目標にフルイニング出場を掲げた。「野球をやっている以上、常に思っています。毎年練習量を増やしていますし、若い奴にはまだまだ負けない」。今季は、8月8日のオリックス戦(スカイマーク)で右ひざに死球を受け1試合欠場したが、体力的に問題はない。
チームでは過去、愛甲猛が27歳だった1989年から3年連続、今季も西岡が達成した。井口は来年12月に37歳を迎えるが、チーム史上最年長での快挙を目指す。
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