プロ野球「昭和55年会」と日本女子プロ野球リーグ選抜のチャリティーマッチが4日、北九州市民球場で行われ、先発マウンドに上がった広島・東出輝裕内野手が初回に5失点を奪われ“フルボッコ”にされた。
6長短打を集中された東出は「まさかあんなに打つとは…。投手は久々ですが難しいです」と女子野球の勢いある攻撃に脱帽していた。
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101204-00000035-dal-base
頑張っている我が子を本気で応援したい?

プロのピッチングチェックでお父さんも一流のコーチになれます。