Always Happy WEEKENDER -3ページ目

Always Happy WEEKENDER

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暫くの静寂。誰もが伏せていた顔を上げ、驚く。
平 「…爆弾が止まった…助かったのか?」
根間「麻生さん!!」
吉良「麻生さんっ」
俯く麻生の名を呼ぶ面々。徐々に笑い出す麻生。
矢内「麻生くん!?」
麻生「……ふふふ………ははは………愚か…愚かですよ皆さん!!」
平 「どうしたんだ!?大丈夫かっ」
態度が豹変する麻生に平が近づく。そんな平を突き飛ばす麻生。自身のポケットから鍵を取り出して手首の鎖を外し、困惑している四人を前に麻生は叫ぶ。
麻生「何度もチャンスをやった!!最後の最後までヒントを与えたのにっ。最後に捧げたのは俺の命なんかじゃない…お前たちの人間性だっ!!誰か一人でもボタンを押さなければ俺の胸にボウガンが放たれる筈だった…。だが俺は生きている。つまり、死ぬのはお前たちの方だ!!」
平 「何で…。どうしてっ、」
麻生「この期におよんでまだそんなことを言うのかっ!!…勘弁してくれよ…」
まだ何も分かっていない面々に呆れたように、麻生は伍の箱からあるリモコンを取り出して部屋の扉を開けた。外からは雨の音が聞こえてくる。
麻生「こうなってしまったらなんの意味もない…お前らのせいだぞっ!!」
平 「私たちは犠牲を払ったはずだっ!!」
麻生「犠牲?…確かにそうだ。でもそれは何に対 して払われたものなんだ!?」
何も言えず黙ってしまう平。麻生はリモコンで止まっていた爆弾のタイマーをもう一度動かした。
麻生「自らの罪を悔いて祈れ!」
麻生の最後の言葉だった。扉が閉まり、部屋には鎖に繋がれたままの四人。必死に泣き叫ぶ四人。
(矢内さんのみ叫ばず諦めた感じがしてた)
平 「麻生くんっ!!!!」
根間「出してくれーっ!!」
吉良「待って!!麻生さんっ!!!!」
叫び声も虚しく、浅間山中に爆音が鳴り響いた。

(暗転)

田富「これを見てください」
田富が新堂に見せたのはツイッターの画面をプリントしたもの。"死ね"とリプライされたアカウントのものだった。
新堂「麻生…みどり?」
田富「犯人である麻生空太の妹のアカウントです。2010年7月10日に14歳で亡くなっています。…自殺でした。第一発見者は兄の空太だったそうです。親のいない彼らは孤児院で育てられました。唯一の肉親を失った空太の悲しみは相当なものだったのでしょう。いじめというのはある種、いじめられないための防衛策でもあるんです。それに比べてネット上の発言は想像力が欠落し 、無責任で刹那的。リプライをしたアカウントの持ち主は全員が妹より年上だったんですよ!!つぶやいた本人はそれで本当に人が死ぬなんて微塵も思っちゃ居ない。唾棄すべき存在なんです!」
新堂「田富さん…」
田富「…失礼しました」
新堂「しかし犯人も狂気的ですね。怒りの感情は長続きしないんですよ。一年も掛けて巧妙な計画を練ってまで復讐するなんて。私には妹を救えなかった自分の悔いを人に押し付けて、あの密室ゲームを楽しんでいただけのように思えます」
妹の自殺を止められなかった空太。その新堂の言葉に田富が静かに言う。
田富「……なるほど。さすが刑事さん、 ひと味違った見方をなさる。では、私はそろそろ」
新堂「あ。田富さん、本の出版はもう少し待っ ていただけますか?事件の真相をはっきりさせてからにしたいんです。警察は捜査の次に体裁を大切にしますから…」
田富「犯罪捜査の次にですか…逆じゃないですか?」
新堂「そうかもしれませんね…」
田富「…分かりました。でも既に出版社に資料は渡してあるので早めにお願いしますね。…事件が明るみになるなら僕は構いませんから」
そうして田富は去っていく。そこへ慌ただしく有馬刑事と太田刑事がやって来る。
有馬「文書の鑑識結果が出ました。やはり麻生空太の指紋と一致しました。筆跡は鑑定中ですが、ほぼ間違いないそうで…」
太田「もう話題になってますよ!!新堂さん、あんなのどこで見つけたんですか?」
新堂「タレコミだよ。なんかジャーナリスト、だそうだ」
有馬「へえ、その人よほど証拠物件の扱いに慣れてるんですね」
新堂「…どういうことだ?」
太田「検出された指紋は麻生空太のものだけでした」
新堂「…封筒の中と外もか?あと一人はいるだろ」
有馬「封筒の中と外も麻生空太の指紋だけでした」
何かに気付き、急いで名刺を取り出す新堂。
新堂「田富功利……たどみ、こうり…、みどり、こうた…?何でこの名前に気付かなかったんだよ俺はっ!!」
太田「どうしたんですか?」
走っていく新堂。新堂は立ち止まり、言う。
新堂「整形で顔は変えられても指紋は変えられない…ってことだよ!」
残された有馬刑事と太田刑事が首を傾げたまま新堂が行った先を見ていた。

(暗転)

雨。傘を差した田富がみどりの墓の前に立っていた。
田富「みどり、遅くなってごめんな。お兄ちゃん、完全すぎる犯罪は事件にすらならないってこと、忘れてたよ。お前は要らないって言うかもしれないけど、お兄ちゃんの処女作にして遺作だ」
田富は鞄から取り出した一冊の本を墓の前に置いた。田富の後ろには空太が立っている。
「「じゃあな、みどり。また来るよ」」
田富が静かにどこかへ消え、残った空太が本を手に取り、寂しそうに笑った。

《 限・界・密・室! 田富功利 》





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NG集。

15日昼公演と千秋楽を見ましたが、少しだけ変わってました。
→田富が名刺を渡すも、新堂が受け取れない
→ボウガンに当たって倒れる根間
→田富の持つ封筒から出てきたのが消臭剤?
→吉良の箱から出てくる馬の被り物とメイド服
(奇抜探偵!)
→新堂の代わりに出てくる太田刑事
→平が高く手に持った紙を取ろうとジャンプする麻生
→部屋を出て行く麻生を平が捕まえる(麻生を蹴る矢内、殴る根間と平…が当たらない。吉良のビンタは当たる)
→麻生の代わりに座っている太田刑事(全員から頭を叩かれ慌てて立ち上がりそのまま根間とちゅー)
→手の甲を刺す矢内(昼は手の甲を刺すふりをしてベーと舌を出して、千秋楽ではトトトっと素早く指と指の間をナイフで刺す動きを)
→麻生がドアを開くと新堂と有馬刑事と太田刑事が(昼は医者、千秋楽では有馬刑事が紙を、太田刑事がギターを持って新堂がフラメンコで横切る)







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参の箱の二重底の下。中身は「2010年7月10日」と書かれた紙とスイッチと鍵。
平 「お決まりのセットだな…」
根間「2010年7月10日…今日の日付、ああ去年のか」
吉良「私はこの日はテスト期間だったと思います」
根間「俺も、多分期末だったと思うけど」
みんな去年のことはあまり思い出せない。何か思い出したら言ってくれ、と平。

次は肆の箱、矢内が開けると出てきたのは一本のナイフ。それから消毒液と包帯も入っている。
「肆ノ犠牲 矢内修一 才ヲ捧ゲヨ」
平 「…才?…才能のことか」
根間「才能で、何でナイフなんだよ!!」
矢内「僕には犯人が何を言いたいのか分かります。実は僕、ピアニストなんです」
この手をナイフで傷付けて二度とピアノを弾けないようにしろって事だと思います、と矢内は寂しそうに笑いながら語る。
吉良「矢内さん!!、あの」
矢内「大丈夫です。…やります。僕の手には、8億の価値なんてないですから…」
平 「皮肉がキツすぎないか…?」
平は辛そうに苦笑しながら、矢内を見つめる。
矢内「こうでもしないとやってられないですよ…この仕事に誇りを持ってるんですから…」
箱に手を置き、ナイフをゆっくりと振り上げる。暫くの間、矢内は立ち上がり背を向けた。
(哀しいピアノの音が流れ出す)
矢内「すみません…時間、掛けすぎですよね」
苦笑しながら矢内はもう一度箱に手を置いてナイフを振り上げた。
(客席からは後ろ姿のみ)
矢内「うわあああああああああああああああ!!」
根間「…鍵の開く音がしないっ!?」
矢内「まだ、これじゃ…足りないって、ことですかね…」
苦しそうに何度も何度も手の甲に刺す矢内。ようやく鳴った鍵の音。だが矢内はまだナイフを振り上げる。
平 「もうやめるんだ!」
麻生「もう、鍵は開きましたからっ…」
平はすぐに矢内の腕を持ち、治療する。
矢内「ああああああああああ…っ」
その場に崩れる矢内を見つめることしか出来なかった。

(暗転)

田富「…事件に関わった5つのアカウントは事件当日付近から投稿が無くなっているのですが、ひとつだけ2010年7月10日から投稿が無く なっているものがありました。最後の投稿は"死にたい"というものでした。アカウントの持ち主は学生。恐らく学校でいじめを受けていたんでしょう。問題はその投稿に対するリプライです。その内容は死ね、もしくはそれに値するものが4件ありました。それが被害者たちのものと一致したんです」
田富はそれが犯人のほとんどの動機だと言う。
新堂「話が飛躍しすぎてませんか」
田富「私はほとんどの動機だと言っただけで犯人の直接の動機ということではありません」
新堂「随分勿体振りますねー…」

(暗転)

矢内は二重底の中から紙を取り出し、平に渡した。箱の蓋には生々しい赤い血がついていた。
「人ヲ呪ワバ穴二ツ 自ラノ罪ヲ悔イテ祈レ」
平 「人ヲ呪ワバ穴二ツ…」
吉良「確か、人を憎むならそれなりの覚悟をしろって意味だったと思います」
根間「なんか説教みたいな」
矢内「まるで僕たちがだれかを呪ったみたいですね…」
根間「そりゃ人に死んだらいいのに、って思うことなんかいっぱいあるけどいちいち気にしてたらこの部屋いっぱいにしても足りないじゃないか…」
最後の箱。麻生の箱には封筒と紙。
「伍ノ犠牲 麻生空太 命ヲ捧ゲヨ」
根間「それは反則じゃないのかっ!?」
吉良「最初からルールなんてもの存在しなかったのかもしれない…っ」
麻生は封筒を開く。
「四ツノボタンヲ同時ニ押セバ贄ニ死ヲ授ケル」
四ツノボタン…麻生以外の四人が持っているあのスイッチのことだ。
根間「どういうことだ?」
平 「…分からないが、ボタンを同時に押せば何かが起きるという事だ。恐らく麻生くんの命を奪う何かだ」
矢内「そんな…僕たちに麻生くんを殺せというのかっ…」
麻生「いいんです。僕には命くらいしか捧げられるものが無いんです…。根間くんのように未来も無い。平さんのように財産もない。矢内さんのように才能もない。吉良さんのように大切な人は、もう亡くしてしまいました。実は僕、ここに来る前に死のうとしていたんです。だから…いいんです。僕を殺してください!」
戸惑う面々と決意する平。
平 「殺してもこれは緊急事態だから罪には問われないっ!!」
根間「それでも殺したという事実は変わらないじゃないか!!」
吉良「何か他に方法がっ、」
平 「綺麗事言うな!!」
平は最後に矢内に意見を聞く。矢内は力無さそうに答えた。
矢内「…正直もうどっちでもいいんです。この手じゃピアノは一生弾けないでしょう……けど、これほど犠牲を払ったんですから、皆さんには生きていてほしいです」
吉良「もう私どうしたらいいか分かんないよ……!!」
平「…俺はやる!! 結論を聞かせてくれ…」
平は強く言い放つ。暫くして矢内もスイッチを握った。
矢内「僕も、やります」
吉良「私も…、やりますっ」
最後に残ったのは根間だけ。迷ってようやくスイッチを手に取る。
根間「分かったよ!!やるよっ!!……麻生さん、ごめんなさ…!」
平 「謝るなっ!!許してもらおうとするな!!…俺達は人を殺すんだ…!!」
刻々と迫る時間。爆弾のタイマーの残り時間もあと僅か。お願いします、と弱い声で麻生は言う。
平 「もう迷うな…せーの!!」

その言葉と共に四人のスイッチが同時に押された。





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田富「被害者の吉良小百合は大学教授と不倫関係にありました。事件当日に大学教授の奥さんへ吉良小百合から電話が掛かってきたのはご存知ですか?その資料に書かれている通話内容と一語一句ほぼ間違いないやり取りをしたそうです。つまりこれは犯人の犯行を計画したものではなく、犯行後に書かれたものだとわかります」
犯人は、爆死したと思われてた五人の中にいたんですから…。

(暗転)

白い箱は二重底になっており、中にはよく分からないスイッチと一枚の紙と弐の鍵が入っていた。
根間「このスイッチ調べてみるとか」
吉良「私は調べるのは賛成出来ません」
根間「ビビり過ぎなんだよみんな」
平 「黙ってろ!!我々の身に何か起きない保証でもあるのか!!それを押すことでマイナスにならないという根拠はあるのかっ!!仮にマイナスじゃなかったとしても犯人はいつでも俺たちを殺せるんだぞ!!」
根間と平が少しの言い合いをしたあと、紙を見る面々。
「誰が見つけた 死んだのを見つけた それは私よ 蠅がそう言った 私の眼で 小さな眼で 私が見つけた その死骸見つけた」
マザーグースのクックロビンの一節…だが何を意味するのか誰も分からない。弐の箱を開ける根間。入っていたのは一枚の紙と携帯電話。
「弐ノ犠牲 根間恒彦 道ヲ捧ゲヨ」
根間「電話出来ない…メール?」
そのメールを見た根間は何も言えずに固まる。こんなの送ったら…おれ終わりだよ。隠し撮りされた添付画像…それは。
根間「マリファナだよ」
矢内「君、その年でそんなことしてたのか!?」
根間「友達に誘われたからっ、」
平 「だとしても犯罪だぞ!!」
麻生「メールの送り先はどこに?」
根間「俺の高校だ…。しかもご丁寧に俺の名前まで。友達まで巻き込んで裏切ったのがばれたら一生白い目で見られるじゃないか!!大学だって決まってたのに。…俺の人生終わりだ」
吉良「道ヲ捧ゲヨ…進路を犠牲にせよ」
平 「生きていれば何度だってやり直せる。死ぬよりましだろ!!」
根間「分かってるよ!!分かってるからこんなに苛ついてるんじゃないかっ」
暫く考えたのち、根間は覚悟を決めて送信ボタンを押した。
根間「……終わった……」
落ち込む根間を慰める麻生。鍵の開く音がした。

(暗転)

田富「根間恒彦…事件当日に根間恒彦から学校へメールが送られてます」
新堂「処分を受けるまえにあの事件が起こってしまったので直接処分は受けてませんが、他の友人達は退学になってます」
田富「退学した友人のひとりに話を聞いたところ、彼らのまわりでマリファナが流行りだしたのは事件から一週間ほど前」
新堂「つまり犯人は、普通の高校生である根間に犯罪をさせたということですか」

(暗転)

弐の二重底の下は壱と同じ中身だった。紙とスイッチと参の鍵。紙に書かれていたのは「@kirasann @nemagon212 @flatsei5 @pianoyana @greenasoh」だ。
根間「これ俺のツイッターのアカウントだ」
二番目が根間のアカウント。紙に書かれていたのは五人全員のアカウントだった。
麻生「何か見覚えとか」
根間「おれフォローしてるひと多いし、呟き少ないひととかだったら覚えてないよ」
結局その紙の意味も、分からないままだった。
参の箱を開ける平。
平「緊張するな…」
「参ノ犠牲 平誠吾 財ヲ捧ゲヨ」
箱の中にはそう書かれた紙と封筒。
平 「財ヲ捧ゲヨ、だそうだ」
封筒の中を開けると小切手が入っている。小切手には何も書かれていない。不思議そうにしていると平が封筒の中にもうひとつ紙が入っていることに気が付く。
平 「ふざけるな…」
矢内「なんて、書いてあるんですか?」
平 「8億だ…」
矢内「8億!?…やっぱり犯人の目的はお金なんですかね」
矢内の言葉に平は、日本赤十字に寄付しろと書いてあったと目的を否定する。
平 「8億も寄付したら私の会社が…従業員も…」
根間「会社って、社長さん!?」
平 「……まあな」
明らかに苛々している平に、吉良が「生きていればなんとかなる」と言葉を掛ける。
平 「黙れっ!!お前の不倫に8億の価値があるのか!お前の進路だってそうだ!こんなことをするために寝る間を惜しんで働いた訳でも、クソみたいな奴に頭を下げてた訳でもない!私が、どれだけの思いをしてここまでやってきたと思ってるんだ…!」
根間「知らねーよ」
平 「…何だと?」
根間「知らねーよ!!あんたがどんな苦労したとかどんな思いでやってきたとかさあっ」
平 「お前に何が分かるんだっ!!お金って言うのはな、沸いて出てくるもんじゃないんだよ!!大体っ、」
矢内「いい加減にしろっ!! …平さん、根間くんも吉良さんももう既に大切なものを犠牲にしてるんです。それはこんなことにならなければ絶対に犠牲にしたくなかったもの…それに大きいも小さいも無いですよ」
矢内の言葉を聞いた平は、小切手を記入する。
矢内「…平さん、すみません」
平「いや、君のお陰で目が覚めたよ。あの世に金は持っていけないからな…」
小切手をどうやって犯人に渡すのか話していると、突然部屋に小さな穴が現れる。そこに小切手を入れると部屋に鍵の音がした。
平「なんだかどっと疲れたよ…」

(暗転)

田富「…五人にはある繋がりがありました」
新堂「繋がり?」
田富「ツイッターです」
新堂「ツイッター、というと」
田富「ツイッターは簡単にいうと140文字で呟く会員制のブログみたいなものです。フォローすると相手の呟きが自分の画面に表示されるようになります」
新堂「友人がフォローが増えた減ったで一喜一憂してましたが読者みたいなものでしたか」
田富「五人ともツイッターユーザーでした。しかし、彼らのアカウントはお互いフォロー関係にはありませんでした」
新堂「さっき繋がりはあるっていって今はフォローしてないって…矛盾してませんか?」
田富「フォローしてなくても関係を持つことは可能です…リプライ、つまり相手の呟きに返信すればいいんです」
新堂「つまり、ブログにコメントするみたいなことでしょうか」
田富「そして、アカウントのリプライ先を片っ端から調べてみたら面白い事実が浮かび上がってきたんです」

(暗転)







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