何を言っているのか呆れてしまう
~疎外感や孤独を感じている人たちへ~
パソコン教室を営んでいる
和田基博と申します
ある夕方裏の勝手口からベランダへ出て黒松や万年青に水を与えていると、
何やら大声で騒いでいる笑い声が近くのスーパー方面から聞こえてきました。
何だか嫌な感じがして違和感を覚えましたが、気にすることもないだろうと
教室部屋に行って作業を続けることにしました。
一区切りついたのでスーパーへ買い物に行ってみると、入り口で
近所の知り合いの女性2人とかつてK会が集まっていた飲食店の前店主がいました。
そのうちの1人の女性が「全然変わっていない!」と
唾が飛ぶくらいに吐き出すように繰り返し云っていました。
私が近くに来たことで、それを聞かせるために
自分の言葉ではないと思われるレッテル張りのキーワードと感じたのです。
先ほどの大声での会話はこの3人だったのが分かりました。
「変わっていない」というのはM女子が私との関係において、
私が聞いたのは「彼女の友達が」という話でしたが、実際はそうではなく
「K会関係者が」脅して私の元に来ることを止めた、
止めさせたことがうまくいっていて、
ざまを見ろと言う意味を「(状況が)、全然、変わっていない」という
言葉に込めた棘を感じさせたい意志を感じたのです。
DVを受けたくらいですから、その恐怖は
胸が痛くなります。
私の答えは、言葉には出しませんが、
「てめえらには関係ねえだろ!言われる筋合いはないわ!」です。
まあ、その言葉がもし全然私の直感と違ったとしても、レベルの低い事に合わせるのも
馬鹿らしいので、ポケモンたちが何か言っているくらいに思っとけと、
前店主に「久しぶりですね」と挨拶を交わして、店内に入って行きました。
前店主は急に店を閉め、今は知人のところで働いているそうですが、
何故急に店を閉めるに至ったのかは、未だに私は知りません。
いずれにしても反社集団のたまり場になっていたお店で、その集団に
ハラスメントを受けていたM女子を助けるために、
その店に通ったことがありました。
入り口に居た女性の1人も元反社関係の人物であり、押して知るべし、です。
人の魂を痛ましるものは神の世界では大罪で、因果応報は良きにつけ悪しきにつけ、
その報い受けなければならないのは必然の道理です。
そういったことにエネルギーを奪われるのも、とてもレベルの低いことで、
それはそれで許し、その時、その一瞬で通り過ぎて忘れていくのが
一番良いと感じたのです。
もし神や宇宙から伝えられたことが、心底信じられるなら
M女子は私の元へやってきて魂の統合をすることになります。
そう思うと、不思議な安心感と癒しが私を包んでくれるのです。
ネガをポジに転じることが意識レベルも高く、それが自分を褒め、誇りに思い、
自己肯定感も高くなり、波動も高いと感じるのです。
倉庫に居ついた子猫3匹にチューブのチュールでも買っていってあげようと
買い物を楽しみました。
少しでも、何か参考になったとか
興味があるとか気が落ち着いたと
思って下さると幸いです。
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