十言の神咒をすると良いタイミング
~疎外感や孤独を感じている人たちへ~
パソコン教室を営んでいる
和田基博と申します
夜10時過ぎから11時くらいに眠りにつくのが、私にとって一番睡眠時間が取れて
良いような気がするのですが、眠れなかったり、ネットを見ていて気がつくと
深夜2時過ぎになっていて…、とかよくあるのですが、ほぼほぼ決まって
朝6時台に目が覚めるのです。
運よく天気が良いと、ブラインドの隙間から太陽の光が差し込んできて、
昇った朝日の眩しく強いギラギラした感じはなく、その光は優しいのです。
暫く顔を出しつつある太陽を見ていると、「今だよ~」とハイヤーセルフは
私に語りかけてくるのです。
まだ起きていない頭で、まどろんだ気持ちが毛布をはねのけ、その場に正座して、
平伏、三拝、そして八咫の印を結び秘文を唱えます。
時に平伏などを行うことにも囚われすぎているな~と思う時もありますが、
太陽の周りをまわっている地球の一地点の自分のいる場所から見ているイメージが
浮かんできて、これは当たり前ではないんだと思うことがあります。
俯瞰できるというのは気づきでもあると、何となく、分かります。
「アー・マー・テー・ラー、スゥ~」で息を吸い、片目を開けて直に太陽を見つめ、
「オー、ホォー、ン、カァー、ミィ―」と続けます。
漢字にすると「天照大御神」ですが、言霊として発語するとき、
細かく大和言葉だったのか、古代語であったのか、それが正しいかどうかは考えず、
「オホンカミ」と発音したときに感じるものがあり違和感もなかったので、
そう発語しています。
その優しい光を取り入れるのを、太陽神経叢の第三チャクラ意識します。
繰り返すごとに不安や嫌な感じがなくなり、明るくなって自信が漲り、
光で溢れかえるのを感じます。
余り強い太陽の光を直に見つめすぎると有害な紫外線や赤外線など可視光線だけではなく、
強すぎる光なので網膜がやられるのはわかりますが、それをもってしても、
十言の神咒を始めて5年やり続けていますが、体の細胞の粒子から活性化しているのを
イメージできるのです。
また実年齢以上に、他の人が私を見た時に若く見えると言うのも、
また実際に早く歩く、飛ぶといった運動能力も若い頃と比べても、
そんなに落ちていないように感じるのです。
この神の言葉というのでしょうか、祝詞というのでしょうか、宇宙からのメッセージで
十言の神咒をやると良いと受け取った時に、太陽を直に見つめたら、ただでさえ
斜視からくる近視、乱視といった視力が元々悪いのに…とも考えたこともありましたが、
まず、自分を実験台としてやってみて、自分に合わない時には止めればいいかと
気持ちも明るく考えたのです。
また行う時間帯も朝日が昇ってから正午くらいまで、とありましたが、
西日が差し込む時間帯や夕方にやってみたことがあります。
やってみた感想は、チャクラが活性化するのは感じなかったので、
やっぱり朝日、それも出始めたくらいが一番良いのかなと感じています。
少しでも、何か参考になったとか
興味があるとか気が落ち着いたと
思って下さると幸いです。
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