嚢祖八幡宮行こう | 希望と光のブログ

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思いついたことを書いていきます。

境内社や祠などたくさん参る

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~疎外感や孤独を感じている人たちへ~

パソコン教室を営んでいる

和田基博と申します

 

 

 

 

「ひやんけさん」に水汲みに行った後、地蔵菩薩堂、村社へとお参りに行きました。

 

 

いったん自宅へ戻り水をキッチンへと持っていき、これで良しと、

 

再び車に乗り込み、ホムセンパーキング内にあるATMに行きました。

 

 

 

 

お金を下ろして引落のある他行の口座と郵便局に入金しに行きましたが、

 

そのあと、町中の飯塚市の総鎮守、嚢祖(のうそ)八幡宮が思い浮かび

 

行ってみることにしました。

 

 

 

 

 

途中、嚢祖八幡宮の近くの片島若八幡宮、宮地嶽勝盛神社と思考に出てきて、

 

一緒に回ると良いのかなと思い、何処から回ろうかと考えていましたが、

 

両神社を飛ばして真っすぐ嚢祖八幡宮へとやって来ました。

 

 

 

一方通行の道の鳥居がある駐車場に止めようと一瞬思ったのですが、

 

「ここから!」と感じた商店街アーケード入り口の境内への駐車場へと

 

坂を上って境内へと入って行きました。

 

 

 

いつもは、律儀にとは思うのですが鳥居をくぐって入るようにしています。

 

 

 

 

嚢祖八幡宮の鳥居は左が飯塚天満宮、中央が嚢祖八幡宮、右が祇園宮と3つあって

 

それぞれが参道になっています。

 

 

 

 

社格は神社本庁の別表神社で旧称納祖宮、飯塚の鎮守として崇敬され、

 

また子守りの神としても信仰されているとありました。

 

 

 

ご祭神は応神天皇、仲哀天皇、神功皇后、武内宿禰、天神地祇の四柱です。

 

 

 

車で境内の駐車場へと入ってきたので鳥居はくぐりませんでしたが、

 

社務所の神職と目が合い、会釈をして注連掛け柱で一礼し、拝殿前にやってきました。

 

 

 

ただ違ったのは越天楽、神社で流れる雅楽の音楽が流れていて

 

天津祝詞、神社拝詞を奏上して八幡の神にお参りしました。

 

 

 

 

 

 

祝詞の最中も総本宮の宇佐大神宮でお参りしているイメージが浮かんできました。

 

 

 

 

お参りを終えて、境内神社はお参りしたことはありませんでしたが、

 

境内で鳩が地面の何かをついばんでいるのを見て、時間もあることだしと

 

境内南側の飯塚天満宮の鳥居前までやってきました。

 

 

 

祓を奏上して鳥居をくぐり天津祝詞、神社拝詞を奏上してお参りし、

 

それから拝殿右手の祇園宮、その右手の4社並んだ、志賀宮、大神宮、住吉宮、水守宮と

 

次々とお参りしていきました。

 

 

 

 

 

さらにその若光稲荷神社の赤い鳥居前で祓いを奏上し、産道右手の不詳の祠や包丁塚、

 

庚申尊天の神体など、気になったところはお参りしていきました。

 

 

 

 

 

 

 

境内まで上がってきて拝殿前で、賽銭を入れようと思ったのですが、

 

此処にきて財布に硬貨は残っておらず、こういう時はケチらないと

 

言い聞かせるように千円札を入れました。

 

 

 

 

 

氏素性を名乗り、天津祝詞で禊祓い、神社拝詞と奏上してお参りしました。

 

 

 

「また、お礼参りにまいります」と述べ、参道を降りていきました。

 

 

 

 

 

鳥居左横には生目神社があり、この地域では多田妙見日若神社に境内神社があったのを

 

思い出しました。

 

 

 

鳥居にはこの近くの眼科が鳥居を奉納されたようで、大きな神社だと

 

それなりに寄進や奉納もあるようで鳥居之祓いを奏上してくぐりお参りしました。

 

 

 

社だけではなく気になった祠や祀ってあるところは相当数お参りしたので

 

何社あるのだろうと思いましたが、不思議と飽きたとかお参りしたくないとは

 

全然思わず、続けて疫神社、産乃宮、ご神木とお参りしていきました。

 

 

 

 

 

 

その場所に行くことで、弱まったその場の氣を高め、代わりに何かを受け取ってくる

 

という、いつか宇宙からのメッセージで受け取ったように、呼ばれるという意味からも

 

嫌気や疲れを感じないどころか暖かい愛と光のエネルギーを感じるのです。

 

 

 

 

 

最後に本殿前に戻り、「このご縁に感謝します、神恩感謝」と深揖して、

 

社務所の神職に会釈して、境内から歩き回っている鳩たちに挨拶しながら駐車場へと行き、

 

車に乗ろうとした時、飯塚天満宮の右手に三日恵比須と十日恵比寿神社の旗が見え、

 

祠二社があるのが見えました。

 

 

 

その旗を飯塚天満宮にお参りしたときに見ていたはずですが、飯塚天満宮の旗だと

 

思い込んでいたようです。

 

 

どうやら恵比寿神社には呼ばれなかったようで、次回はお参りできるといいなと

 

恵比寿神社の方に一礼して嚢祖八幡宮を出ました。

 

 

 

 

車に乗り込むと魂の片割れのM女子が隣に座っている感じがして、

 

彼女は一緒にお参りしてくれるかなと思うと、いつも以上に視界が広がりました。

 

 

 

 

 

気分も上々に、お参りして良かったし、また行きたいなとワクワクしたのでした。

 

 

そんなことを考えていると、片島地区の若八幡宮と飯塚市の桜の名勝

 

勝盛公園の宮地嶽勝盛神社のことは頭から消え、

 

そのまま真っすぐ自宅へと戻ってきました。

 

 

 

 

まあ、先のことはあまり予見でき過ぎても、どうしても自分というフィルタを通すので

 

それに囚われると詰まらないだろうと思ったのです。

 

 

 

 

未来は分らない方が楽しくもできるような気がして、今という一瞬一瞬を

 

大切にすることが大事で、明るく光の方向に向かって波動を上げ、

 

これから先の未来も面白くなるように感じたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少しでも、何か参考になったとか

興味があるとか気が落ち着いたと
思って下さると幸いです。

 

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