ウサギが駆けていた | 希望と光のブログ

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思いついたことを書いていきます。

 

~疎外感や孤独を感じている人たちへ~

パソコン教室を営んでいる

和田基博と申します。



K会の嫌がらせやハラスメントは噂や私を貶めるといったことが

目的であり、今でも時々、状況の前置き無しに、行っただけ、とか、

複数人であざ笑う、可哀想、などと年端も行かない子供や

高校生たち、買い物などに来ている主婦などが知らないし

言うはずがないであろう、キーワードを私の傍にいる時に

発言しているんだなと認識できるからで、

被害妄想や思い違いではないと直感で感じることもあり、

そのことで私が孤独感を味わわせようという

意図でやっているのです。



逆に女性に多いのですが、私の傍に寄ってきて

驚いたような表情で私をじっと見つめているといった事があり、

何かを感じているのか、それとも何か私の知らないことを

知っていて、そういう行動に出るのかは分かりませんが、

以前にはなかったようなことがあったりします。



それにいちいち反応するのも馬鹿らしくて

最近は波動が下がらないように深呼吸をして興味のあることに

集中するようにしています。



夜、仕事場でネットを見ていると、M女史の彼氏だったと思われる、

M女史が失踪する3年前まで一緒にいるのを頻繁に見かけたからですが、

FO氏が突如やってきました。


M女史のことを彼、及びK会関係者に尋ねてみても

そんな人物は知らないという回答しか帰ってこなかったからですが、

彼女はそのことで私に対して秘密にしなければならない

何かに縛られることになったのです。



元気にしているかと言葉を交わすと

「食べて」とスーパーで買ってきた

シャインマスカットをお土産に持ってきて

カウンターの上に置いてから「熱帯魚の水槽が無くなったね」

とまだそこにいるタイガーオスカーを眺めていました。



私にハラスメントをして嫌がらせをしている飲食店に

時々来ているのを見かけますが、彼には

私との関係においてしばらく間を置くということを

伝えていたのでした。


最近この飲食店で少し騒がしくなっていたのを感じていましたので、

彼もK会からイジメを受けていたにも関わらず、またそこに

呼ばれているのだと思いました。


閉店時間になったので店を閉め、前の店に行き

扉を開けて店主、かつての知り合いの社長と

近所の年配の顔見知りがいるのを確認して、

入り口からFO氏にタバコの銘柄とタールのミリ数を聞き、

わかったと彼に返事をしてコンビニへ行きました。



1カートン購入して飲食店に戻り、彼にタバコを渡すと、

何してるん!とそれを周りも見ていて、

彼らにしてみればタバコでも高額だからかでしょうか

驚いていましたが、それでも私は、

いいから!と彼に言って車輌関係の社長に挨拶をして店を出ました。



この際の金額は私には関係なくて、FO氏に土産のお礼として

という事もありますが、気持ちにお返しのための釘を刺す、

オレはお前の事を他の人とは違うという意思表示の意味で

行った行動でした。


傍から見れば馬鹿なことでしょうが、私が決めたことだから

それでいいのです。


それは何を意味するかというと将来彼が、本当にあったM女史の事を

話してくれる、または話さなければならない時が来ると

思っているからで、私はかつて彼に私の心を見せ行動し、

彼も何かを感じることがあったから、私の行動を知ってくれていると

感じているからなのです。


それから遅くまで開いているディスカウントショップへ

買い物に出かけたその帰り道、何故か自分の意思では

ないような気がしていたのですが、自宅とは違う方向へ

10分ほど車を走らせ、林道へ向かいました。


途中で、ライトに照らされた先で右前の方で

何かが走っているのを見つけ、

犬か猫か走っているのかなとその横を通り過ぎた時に、

あ、うさぎだ、と思った時そのウサギは

右の森の中に入っていきました。



ペットショップ以外で野生のウサギを見ることは滅多にないので

何か意味がるのかなとは思いましたが、見れたんだから良いか

と山の頂上へやってきて車を側に止めると、

夜空は、雲はあるものの星がいくつか見えていました。


周りは真っ暗でこんな時間にとは思いましたが、

ホラ貝を取り出して法螺作法を唱え、山々に

響き渡るように吹きました。



法螺は本来立てるという言い方をするのですが、

どちらにしても楽器としてではなく神々と共鳴しなければ、

うまく吹けなかったり、音は出なかったりしますので

山に呼ばれて吹かせてもらう事も

有難いことかなと思っています。