広島レポ4 | BUTTERFLY

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大倉忠義溺愛日記

5/10 2部MC

村『改めまして、関ジャニ∞です。
今回は広島からスタートということですが。
オレンジが言うてましたけど、ライブにハプニングは
付き物だと。』

丸『ライブならではの』
倉『ほんまに。ハプニングやわ』
横『なんで大倉のいつも鳴らへんの?』
倉『わからへん、オレ悪くないのに、オレが悪くなっちゃうやんか』
村『つけてんの大倉やもんな』
倉『鳴ったことないん、ちゃんと』
横『次は鳴るでしょうね』
丸『次は大丈夫』
倉『あれ、パーンっていって痛って言って大丈夫っていう』
丸『最後はオレが”ぱーん”っていうから』
倉『言って!今言って』
丸『ぱーん!ぱーん!』

横『なんでしょうね。久々の感じですね。このライブというもの。
すばるはずっとJ-ROCKで回ってますし。』
渋『広島も少し前にやらさせていただきましたよ』

横『関ジャニ∞としてのライブは一年くらい開いたからね』
倉『開きましたね』
横『いつもそんなに開いたことなかったやんか。』
村『春に冬にやらしてもらってたからね』
横『なんか気づいたらステージ立ててたやんか。』

久々のライブなのにみんな緊張してなかったし
いつも通りの楽しい楽屋だったようです。

横『それぞれみんな成長してんねん。いうても関ジャニ∞
5周年ですよ』
~ 拍 手 ~
横『早いよな~』
村『あの松竹座から』
横『しんみりするな』
倉『しんみりやな。でも5周年でしんみりしてたらダメでしょう』

横『まぁ~夢なんですけどね。なんかみんなね10周年とかって記念で
なんかやったりしますやんか?8周年でなんかやれたらね』

倉『2008年の8枚目のシングルって言うて普通になったやろ?』
丸『2008年に2枚しかシングルだしてへんしな』
横『そう。そんなとこテイチクってうっかりすんねん。
平気でうっかりしてた、あはっ!とか言うねん』

横『せっかくお客さんも賛同してくれてるんで、そんなことも
思いつつ。なんか今年みんなソロ活動が目立って』
村『まあまあそうですね。』
横『みんなやってるじゃないですか』
村『ヤスは「カゴツルベ」』
横『ヒナは一人舞台やろ。どっくん「流星の絆」やったやろ?』
錦『あれ去年。』
村『去年の冬やろ。マルは「歌のおにいさん」やって』
横『大倉が「ヤスコとケンジ」「必殺」』
村『おたくが今クイズショウ』
横『すごいですよね。5年前やったら全然考えられてないで』

村『5年前思い出したら、暗なるで。あかんで』
横『でも楽しかったな』
倉『ずっと楽しいよ』
横『ちゃうちゃう。今も楽しいねんけど。過去を振り返った時って
周りの人に喋るとさ、あ~大変やったんやって言われるけど。
そんなにつらいことなかったよな。バーベキュー行ったりさ。』

みんなお金なかったのでドンキホーテで網1枚買って、石を組んで
バーベキューをしたのだとか。
最初は4人(横・渋・村・錦)で行った。
車2台すば亮・ヨコヒナに分乗。
今では考えられない!
前の日すばるの家に泊まったり。
すばるがジップロックに野菜詰めてきたりとか。

ヤス倉はレコメンコンビが一体車のなかで
何をしゃべってたかやたら気になる様子。

横『恋愛トーク。オレあの娘好きやねんけど
どうしよう』
横『いわへんて』

錦『えっでも昔は言ってた?』
横『ヒナに?それは言ったことないよな?
オレは基本的に相談せえへんからな』
渋『車で二人きりでさ、ヨコはボケんの?』
横『意外としっかりしてるから』
倉『意外と横山君、村上君にはツッコむからなぁ』
横『なんやねん、このトーク。
そうやねん、楽しかったな。次の年からみんなでな。
楽しかったよな~。』

横『関ジャニ∞の5年って言っても厚いよな。』
村『誕生日もやってたね』
横『だから・・・』
村『なんやねん、しんみりしちゃった?』

~会場からヨコに誕生日おめでとうコール~

横『昨日、もうやってもらってんですよ。メンバーには。
今日ぼくの日記を見てもらったら分かると思いますけど。
昨日はやられましたね』
村『どっきりしたん?』
横『どっきりっていうか、正直・・・
ギガマジメ我ファイトの後♪ハッピーバースデイが流れて
ケーキの映像が流れたんですよ。っでうわ!こいつら間違えよった!
今日流すはずのを間違って流しよった。うわうわって思いよったら
マルが今日俺らが一番最後に祝うやろ?って
っでヒナが時間見てみ?って言うたら
11時50分くらいやったんですよ。
おっ。間違いちゃうやん、オレ誕生日やし。』
村『合うてたやん』
横『だんだんその一言で我にかえりだしたんやん。』
村『そっから?』
横『だから最初全然嬉しくなかったんやん。
っでそっからみんな一言一言言ってくれて。
すばるとかどっくんとかみんな言ってくれて。
あ~嬉しいなっていうのはありましたけど』

倉『あと2歳で30歳やな』
横『そうやで。アラサーやで』

安『老けたな?って思う?』
横『全然わからへん。気持ちはまだ18歳やからな』
村『でも体はきてるやろ?』
横『腰がな~。でもみんな歳とったって感じる?
どっくん全然感じてへんやろ?』
錦『いや。感じるよ、目悪なった。』

視力落ちてきたわりにスタンド最上にある
『もみじまんじゅう にしき堂』はしっかり見える。
悪いといっても1.0くらいなんだとか。

横『錦戸がにしき堂を宣伝しました!
大倉は感じる?』
倉『オレ。だって23でしょ?人生の中で一番今パワフルな年やん。』
村『そうやな』
倉『こっから下り坂になるんかもしらんけど』
村『そんなん言うな』
倉『まだ若若しいもん、ボク』
横『オレとヒナやったら、ヒナの方が老けてるやろ?』
安『顔やろ?』
錦『この人は体力があって、めちゃめちゃ動くよ』
倉『ケガするけどな。ヒゲと歩き方や。』
横『ヒゲはやしたら、人間の進化の途中や』

村『でも来るで、次だってすばる28になんねんで。』
横『来年29。再来年、広島来たら30になりました!』

村『早いで』
倉『でもアイドルも30までできるようになったんやね』

横『先輩がやってくださってるから』
倉『拡げてくださってるよね』

横『いや、おれ50でも関ジャニ∞やるよ、絶対。
来年から歳言わんとこ。叶姉妹的存在で』

村『じゃじゃ~ちょっとね。横山さん。28歳ということで』

♪Happy Birthday To You Happy Birthday To You
Happy Birthday Dear よこ Happy Birthday To You
(会場大合唱)

村『実はケーキは今日がほんちゃんです。』

ケーキにロウソクを灯し、会場を真っ暗にして
ヨコが吹き消します。

マルがなぜかヨコをサイドマウンテンと英語で。
ヨコは「オレがサイドマウンテンならお前サークルマウンテンやないか」

毎年申し訳ないと。
去年もたしか城ホでお祝いしましたよね!

~メンバーからプレゼント~
枕と京都の八味
ドラゴンボールのパズルとメンバーの色の枠。
横『このなかにはお前らの写真いれるかもしらん』

喜びを歌に・・・・
みんなむちゃぶりでリクエスト・・・・

バックテンしろだとか
他なんでもやるから歌はやめてっと。

ここでヨコが逆ギレ
横『ち○ち○出したらいい?』
村『お前、もう問題になるようなことをすんなー』
(そうです、横山さん、今時期が悪いです!)

渋『あとで出して』
倉『えーっ楽屋で出してくれるん?』
安『楽しみにしてるで』

横『ほんとうにありがとうって思ってる』
安『その気持ちを歌にして』

横『狩野えいこうじゃないんだから。
そんなんできたらもっと売れてるわ!』

渋『じゃ~オリジナル詩吟』
横『もうあかん。いや吟じるわ』

『吟じます
誕生日の日に~
広島でぇ~
幸せな気分になるぅ~

あると思います!』

会場からエロいの!っとの声に
倉『エロ詩吟はあかんやろ』

お題「∞でいて感じること」

『生まれてきてぇ~
このかた28年~
関ジャニ∞でいる時~
オレは一番の幸せと感じるぅ~
あると思います!』

なぜかポーズは春日のトゥーッス。

詩吟なのにやけに音をさげていくヨコ。
でも本当に∞が大好きなんだというのが
響いてきました。