広島レポ3 | BUTTERFLY

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大倉忠義溺愛日記

5/10 1部 MC

村『お久しぶりです。関ジャニ∞です!』

横『今回はPUZZLEというアルバムを引っ提げてのライブですから、皆さんいろんな想像してると思いますよ。いつもほんまにお客さんに驚かされるというものは・・・「渇いた花」の対応の早さですよ!
♪I wanna ぐらいでやったでしょ?』

村『早かったねぇ~』
横『はえーよ!すごいよな~』
村『フリ覚えるの早いよな』
横『とりあえず、やんのやろな。ここ踊るところや~って』

倉『(無限大の)友情の後の真実が早いね』


村『今回は新曲多いですから。∞レンジャーも久々に』

横『∞レンジャーウケたウケた!』

~会場から拍手~

横『ウケたな~。でも∞レンジャーやってて面白いっすよ、やっぱ。
映像とかもちょっと凝ったじゃないですか。
なんかみんなの凝り方が面白かった。ボク全部見たじゃないですか!どっくんのバンジーは見てないですけど。
他はボク付いてたじゃないですか!』

丸『監修してくれたもんな』

横『そう!マルここまで上げてとかな。監督みたいなことやらせてもらったんですよ。』
丸『褒め上手やねん』

横『面白かったでぇー。大倉とかが意外と凝るのよなぁ~。』
村『あぁそうなん?映像?』
横『あんななんも考えてない映像の割にはメシの配置とかめちゃ考えんねん。ちょっと幻滅する瞬間やったわ』

倉『そんな裏側はいらんわぁ』

横『ちょっと炒飯こっち置いていいですか?炒飯行って汁もん行って。こういくんでこう行きます。』

丸『流れがあるんやろな』
倉『あんねん』


横『こうやってって言ったらみんなオモロイわ。言ったこと以上のことを返してくるから』

村『でもみんな基本的にはヨコのアイディアありきやからな』


横『すばるの相撲のやつあるでしょ?撮ってる時ずっと爆笑しそうになってずっと我慢してたん。そんとき俺とヒナだけおったんやな。ヒナがヒャヒャーって笑ろてもうて。よう見たら、すばる真面目な顔してちょっと笑いよる』

渋『笑いに耐えられへんかった』


横『で、俺の小心者気質が出たんやろな、自分とこバリ短い』

倉『そうなるよね』

横『でもほんまに楽しいよな。こうやってお客さんがいるってことは』
村『ホンマやで』

~またまた会場から拍手~

横『でもやっぱりあれですね。パズルって曲あるじゃないですか?テレビで何回か歌わしてもらったけどやっぱり全然ちゃうね。ライブでやると』
村『ちゃうちゃう』
横『お客さんもテンション上がるんやろな~フォーッって言ったもんな。そういう声って大事ですよね。僕らもテンションあがるし』
村『聞こえるからね』

横『いい詞よ』
村『今回は浸るね』

倉『大人っぽいですよね、曲が』
村『アルバム全体がな』


横『これ言うていいかな?大倉やヒナには言うたんやけど。最後のさ、どっくんが1番おいしいパズルの歌あるやんか』
村『眠れない~のとこな』

横『あっこ、どっくん知らんと思うけど、俺らプチオーディションあったんやで』

~客席から「えーっ」の声~失礼やろ?

横『ディレクターにここはまだ決まってないから、ちょっと一回やってみてくれへんか?』
村『全員録ってるから言われてな』

横『そんなん俺じゃないでしょうって言いつつ、俺かもって。ものすごく本気で歌った』


横『でもホンマにいい歌ですよね。よく聞かれるじゃないですか?アルバムの中で何が好きですか?って。決めようがないですよね。ライブやってたら一曲一曲愛着が湧いてくるというか』


村『雰囲気ってすごいよね。音楽の雰囲気ってすごいよね』


横『”ふいんき”なん?』
倉『いや”ふんいき”』
村『”ふいんき”はアホが言うこと』

錦『割って入って間違えるって』

村『最悪や』
安『やってしもたな』

横『ヒナがたまに言う言葉が全部間違ってるように聞こえんねん。あなた関西弁がおかしいでしょ?
24時間テレビで歌う曲ってなんですか?』

倉『サライ』

横『サライでしょ?村上信五、”サライ(ラが強い)”』

村『伝わったらいいじゃないですか』

~話し変わって~
横『昨日みなさん飯食いに行ったり』

村『ボクとすばるとマルだけ。めっちゃ少なかったな。スタッフ合わせて6人やったからな』

横『昨日Jr.の子らとサウナ行ったんですけど、広島の街でまさかのルネッサンスに会ってしまったんです。』

安『めっちゃ会いたい』

村『ヒゲの方?』
横『お前が言うな』
倉『ヒゲ生えてる方?』
横『そう』
安『こうやってやってしまった?(乾杯ポーズ)』
横『やらへんわ』


横『俺らは気付かんかったけど、周りの人はルネッサンスやルネッサンスやって』
村『何してたん、ルネッサンスは』
横『男の人と歩いてた』
倉『ルネッサンスってホントの名前なんやったっけ?』
横『山田さんやったっけ?』
安『山田ルイ〇世』
倉『ちゃうちゃう』
安『髭男爵』
村『そこは覚えとこうや』

っでホテル帰って来たらどっくんとどっくんの身体のでっかい友達とエレベーターでバッタリ。
その身体のでっかい男友達が体制くずして、階のボタンを体で半分くらい押してしまい、各停エレベーター。
どっくんが停まる度、「ごめんな」「すんません」とバージョンを変えて謝ってきた。
一緒のJr.達もそれに応えてちょっとだけ会釈する。
っで横山君なんとかせえよみたいな視線をよこしたとか。

ヒナとご飯に行ったマルとすばるはずっとふざけてた。
CMの♪アララなんか眠いなって歌をずっと二人で。
その日の朝もやってたそうです。

横『仲ええよなぁ~端から言われるもんな。グループでおる時よりもちょっと離れたら言われるな。
関ジャニ∞仲いいですね。』

村『ドラマの現場でも言われるん?』

横『言われる。ドラマのHPでなんかやってるんですよね。ファンの人が暖かいですねってものすごい言われるな。うれしいですね。』

村『お前そういえば共演者の人と仲良くなったんか?』
倉『ザ・クイズショウ』

村『あややって言うてんのか?』
錦『あややと電話番号交換した?』

倉『あややって結構性格きつい人やね』
村『役柄ちゃうんか?』
倉『いや、嵐の番組に出てて、なんかきついこと言うてたで』

横『めっちゃ緊張すんねん』
村『まだ?』
倉『なんて呼んでるん?』
横『松浦さん』
錦『向こう何歳なん?』
横『21か22ちゃう?』

横『横山さんて目見ないんですね。
俺めっちゃモジモジしてるみたい』

横『緊張しないですか?緊張せーへん?どっくん』
錦『する。俺もしゃべられへん』
横『長澤まさみちゃんとか』
錦『全然しゃべられへん』
横『やっぱ芸能人って緊張するって!』


横『あの子、どうだったん?多部ちゃん。俺が多部ちゃんて言うた事言うなよ』
村『どんだけ気ちっちゃいねん』
倉『いや~なんか合わないんでしょうね。あっちが。読めないみたいなことずっと言われてて、いいよ読めないならしゃべり掛けなくていいよ!』

村『お前らなんなん。友達作ってこいよ』

倉『友達なりたいよ。なれるなら』
村『向こうから歩み寄りはあるんやろ?』
倉『でもいきなり最初に言われたのが大倉さんて絡みづらいね』
倉『撮影3日目くらいに言われてさ。これから後3ヶ月あるんやで。』

横『人見知りなんですね。目見ないんですね。って言われたら次から目見られへん』
村『意識しすぎてな』

村『でも目見てしゃべったらええやん』
横『誰もがお前みたいにゴリラちゃうねんぞ』

倉『村上君は目見すぎやねん』

横『ヤスは人見知りする?』
安『もともと人見知りでしたけど、変わりましたね』

村『どうやったらいいか、教えてあげて』

ヤスはまずなんて呼ばれれるんですか?と聞いて、じゃ〇〇って呼んでいいですか?っと距離を縮めるそう。

横『お前考え方がアメリカ人やな』

村『あやややか1番呼びやすいやんか』


横『一回あってん。あやちゃんて呼んで下さいって』

倉『じゃ自分から言うたら。キミ君て呼んで下さいって』

横『その会話だけ聞いてみ。この後絶対付き合うぞ。』

村『キミ君です=好きですなんや。』

倉『横山君意識しすぎやで』

横『翔くんより俺の方が好き。
自信ある』

村『それは役的なもんやろ』

横『でもホンマに。どっくんはどうしてるん』

錦『俺?呼べへん。すいません』

横『ホンマ、すいません。なぁ。ねぇ。』
村『亮、苗字でも呼ばへん?長澤さんとか』
錦『あっでも長澤さんは、まさみちゃんて呼んでる。久しく呼んでないですけどね』


横『二人、あのー石田ゆり子さん、綺麗かったって』

ありがとうオカンで共演した石田ゆり子さん。
すばるはマジで俺の物にしようとした時があったとヒナが暴露。
すばるは石田さんの休憩時間もしっかりチェックして無駄にメイク直しに行ったとか。
すばるのしゃべるかどうかは綺麗かどうからしい。

中学生みたいな会話で・・・。
関西Jr.紹介。
ベテランと室(弟)、薫太。