デフプレイ・センゾーのラバー変えた | chopperXの卓球と音楽・オーディオのブログ

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デフプレイを

 

今使っている碧と、なるべく近いラケットにするため、

 

バルサ+3.5のパワー・グリップをデフプレイのフォアに移植し、

 

使ってないラバーの中から、リベリオンをバックに貼りました。

 

 

球つき。

 

フォアもバックも碧より、ちょっとだけ弾むようです。

 

 

早速練習に。

 

うーん、碧と甲乙つけ難い。全く違和感無しに同じようにできる。

 

デフプレイのグリップは、アナトミックで、やゝ太目なのですが

 

それが若干の違和感という程度。

 

私、碧のやゝ細めのグリップにすっかり慣れていたのですね。

 

 

決めました。

 

甲乙つけ難いのなら、替えるのやめよう。

 

今のままでよい。替える理由がない。

 

 

フッ切れました。

 

ここのところ、少し迷っていたのです。

 

知り合いがスティガのラケット使っているので、

 

なんとなくスティガのサイトを見たら、カット用の新ラケットが

 

2つも出ていたのですね。

 

スティガのラケットって、なんとなくカッコいい(^^♪

 

 

それで、いつの間にか、2つのうちのどちらにしよーかなー

 

なんてことを考えてました(;^_^A

 

 

それが、今回の試打で目が覚めた感じ。

 

ちょい打ちのとき、デフプレイが凄く良く感じたので、

 

似たラバーを貼ったら、ほとんど同じ。

 

 

スティガにしても、うまくいって、今回のデフプレイのように

 

碧と同じくらい。恐らく、しばらく違和感を伴うほうの確率のほうが

 

高いだろう。

 

 

ラケットはカッコよくても、ウデのほうがカッコよくなるわけじゃない。

 

 

というわけで、オイラの相棒は、碧だぜ(^^♪

 

デフプレイ・センゾーは、サブラケットです。

 

 

でなことを思う今日この頃。