つれづれ | chopperXの卓球と音楽・オーディオのブログ

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トシよりカットマンのブログです
卓球と音楽・オーディオなどテキトーに語ります(^^♪

ヒマなのでとりとめのない話(^^♪



よく会うカットマン氏から練習会のメール。

早速馳せ参じました(^^♪



会場は卓球台が20台はある大きな卓球場。

満員です。



我が練習会は6人。3台で練習。

そこに若いカットマンも1人いました。



6人中3人がカットマン。

よそを見回してもカットマンはいません。

相変わらず、私が行く所はカットマンが多くなる(^^♪



でも、考えてみたら、カットマン氏のメールで

カットマンの私が行けば、これで、すでに2人。

そこに、たまたま、カットマンが1人来れば

3人になる。



考えなくても当たり前か(^▽^;)



ところで、私はカットマンの用具に興味があります(^^♪

攻撃タイプのは興味無い( ̄_ ̄ i)



どうせ、攻撃タイプは、ぶっ飛びラケットに

ぶっ飛びラバーを貼って

カットマンをブチ抜いたる!と

眼をギラギラさせてるだけだろ(;^_^A



(そんなことないって)


ヒガミです(-。-;)



んでもって

よく会うカットマン氏は

松下浩二+ジーニアス・オプティマム・サウンド

+グラス・D・テックス


という、ある意味定番です。


これは、私はどれも1度も使ったことがありません。




若いカットマン氏

ブラック・バルサ3.0+ブルーファイアJP01

+グラス・D・テックス



ブルーファイアJP01は

塩野選手御用達ですね(^^♪




こちらも使ったことは無いのですが、

ブラック・バルサのほうは近いのを使ったことが

あります。



いまは、廃版となった、TSPの

バルサ・ディフェンシブ2.5と3.5の

両方を使いました。



ブラック・バルサ3.0も2.5も3.5も

恐らく構成は同じで

グラス・ファイバーが2枚入り、

芯材のバルサの厚さが、2.5、3.0、3.5という

違いだろうと思います。



私、3.5を使っているとき、これが壊れたら

廃版になってるし、次はブラック・バルサに

しようかな?なんて思っていました。



それが、壊れもしないのに気が変わって

デフプレイ・センゾーにしてしまったのですね(;^_^A



若いカットマン氏は、たしか昨年見たときも

同じだったと思います。



同じラケットをズーッと使い続けているのですね(^^♪

若いのに感心(^O^)/



私もようやく、自分にとってほぼ理想的なラケットに

めぐり会えたし、

今のラケットは終身ラケットだぞ(^^♪

変えちゃアカン




ところで、この3人のカットマンの

共通点はなーんだ?




それは、



それは、




3人ともカットマン!



当たり前だろ。

アホか(^▽^;)




そうじゃなくて、

3人ともゲームでは

フォアカットをほとんどしないことです。




よく会うカットマン氏は

練習でも全くフォアカットをやらない。

完全に割り切っているようです。



若いカットマン氏は、以前見たときは、

フォアカットをやっていたような気がしますが

今回は全くやらない。



一番未練たらしくフォアカットを

練習ではやってるのが私です(^_^;)



ただ、ゲームになると、相手の

強ドライブに対抗できるような

カットじゃないのでやらない、

のではなくやれない( ̄Д ̄;;



でも、なんでフォアカットを諦めないで

少しずつでも練習してるかというと、

ゲームの中で時々混ぜるとけっこう有効なのですね(^^♪



特に私のフォアカットは切ったように見えて

切れない(実際は切ってるつもりなのだが切れない)

という特長?があって、相手が間違えて

オーバーミスをしてくれる、という恩恵があるのです(^^♪



それで、やめられない(^▽^;)



しかし、考えてみるとカットマンは、やることが多く

大変です。



上記の2人のように、割り切って、無駄なことは

捨てる、という考えが正しいのかもしれない。



流行りの断捨離(*^▽^*)





しかし、またまた考えると




人間は考える足、

じゃなかった葦ですね。パスカル。なんちゃってハハハ




私の卓球はゴチャゴチャ混ぜて

なんとか勝つというのが特徴(^^♪



やはりフォアカットは諦めないで

少しずつでも練習していこう



なんて思った今日この頃です(^^♪