この間社会人リーグの試合出て思った。
常に周りの人から認められてて、周りの人の分も含めて責任を取らなくちゃいけない立場よりも、
がんばらないと到底地位が保証されないポジションでしゃかりきがんばる方が
自分が伸びるなぁって。
もちろん地位が保証されないっていう怖い気持ちもあるけど・・・。
そういうポジションを経験するようになってからメンタル強くなったかもしれんな。
成長するために頑張らなければっていう恐怖感とプレッシャーとわくわく感。
やっぱりこうでなくちゃ!
この間社会人リーグの試合出て思った。
常に周りの人から認められてて、周りの人の分も含めて責任を取らなくちゃいけない立場よりも、
がんばらないと到底地位が保証されないポジションでしゃかりきがんばる方が
自分が伸びるなぁって。
もちろん地位が保証されないっていう怖い気持ちもあるけど・・・。
そういうポジションを経験するようになってからメンタル強くなったかもしれんな。
成長するために頑張らなければっていう恐怖感とプレッシャーとわくわく感。
やっぱりこうでなくちゃ!
R天時代一緒に働かせていただいたT谷さんがFacebookで
なるほどと思うことを書かれていたのでアーカイブ
・大企業における信頼について
僕が見る限りでは、10人以下の所謂チームというものではほと
んどの場合、信頼というものは存在していました。
... チームが集まり群になり、またその隣に異なる群が発生したら、
今度はリーダーシップを発揮するという行為が発生します。(社内
政治も発生する。)
概ね正しいリーダーシップが発揮されますが、3割ぐらいが非論
理的・感情的・強制的ときには我欲であったりする。
その瞬間に、大きなくくりでの組織内での信頼が崩壊するという
ことです。
信頼できないとは、その崩壊の中で組織が動いているという事で
す。個人個人を信頼できないというわけではありません。
ほぼ日手帳より。
いろんな場面で考えさせられる。
「約束を守るということは、価値を偽らないということです。
価値を偽らないということがくりかえされて、信用になります。
自分を大きく見せるために、あるいはなにか目的があって、あるいは気が弱いせいで、
できない約束をしてしまうことを、人間はよくします。
できない約束をする人よりも、できる約束をして、それをかならず守ってくれる人は、だれからも信じられます。」