多様性好き とか 嫌い とかそんなボーダーラインを引かず括りをせずシンプルに違うということを受け入れる。意見が異なっても共に生きる。一緒にいる。嫌いとか理由つけて否定するくらいなら共にいて どんなことが起こるか化学反応を楽しんでみるなんて、清々しく身体の中から暖かくなるのだろう。そんな公演初日でした明日明後日、最後の最後まで新鮮に、挑み、生ききろうと思います。