誰よりも 私のことを理解して欲しい人。
それは、、、
もちろん 誰でもなく私自身。
自分の身体
自分の性格
自分の仕事
自分の服の好み
自分の食の好み
自分の考え
自分の行動
誰かに理解してもらいたいと思っているようで
本当は誰かに否定されたとしても
恥ずかしい。
とかそんな感情で自分を自分で否定しないこと。
他と違っても
マイノリティでも
自分のことを自分が一番理解してあげること。
すると、誰かに認めてもらわなくても
誰かに好かれなくても
ひとりぼっちでも
ひとりじゃない。
さみしくない。
貧しくない。
自分が自分のことを否定せず
自分らしくあることを否定せず
自分のままを受け入理解し
自分と歩いていく
いつもひとりじゃない。
私がいる。
私のそばには私がいる
自分の身体と向き合うことは
毎日を楽しく 彩り豊かにしてくれます
