身体が教えてくれたこと。
それはいつだって変われるということ。
変わることは悪いことではないこと。
やり直すのに遅いってことはないこと。
未熟でも 失敗しても 大丈夫ということ。
問題は本当はないということ。
自分が問題を生み出していたということ。
自分の中に答え(自分が居心地良くなる方法)があること。
自分が自分のことを誰よりもわかっていなかったということ。
それでも自分の身体は頑張ってくれていたということ。
自分の身体は誰よりも自分に寄り添っていてくれたこと。
動かさない日はない身体。
その動かし方次第で 自分はもっともっと喜び もっともっと輝ける
今日もただただ丁寧にチューニングします
