四季に入っていた時も
嫌いじゃないけど
自信のなかった歌。
何故入ったかはおいといて

呼吸法もならったけど
ただ意味もわからずやっていた呼吸法。
今になってようやく
かなりの前提があって呼吸法が成り立つという意味がわかった。
家でたまぁに音楽を流しながら歌うのですが

ちょっと歌がうまくなったかも。
ブレスが長くなる
息つぎで体がぶれない
半音低かったり高かったりがなくなる
ちょっと歌うことが楽しくなる

ゴスペルでも始めちゃおうかなぁ。
熱唱しながらアイロンがけしても起きない小春さんでした


小野真理子