まず朝食抜きで行かなければならないということ。
普段朝は必ず食べますが、検査のため一食抜いただけで
こんなにもパワーが出ないのか

と改めて朝食の大切さを思い知らされました。
検査結果が出るのはまだ先ですが、
30になっても怪我せず踊れ、
健康でいらるのも
しっかりボディコンディショニングに取り組んできた成果だと思います。
バレエ、ピラティスやヨガを教えているけど
腰が痛い
足首が痛い
膝が痛い
という先生て以外に多い。
そんな先生は説得力ありませんが、私も20代前半までそうでした。
様々な体験をし
自分の探究心が
そのままではダメということを気づかせてくれました。
そこからピラティスらしくないピラティスというか
自分なりのオリジナルボディコンディショニングに変えていったら
怪我をしにくくなり
古傷も痛まなくなり
太りにくくもなり
バレエのテクニックも安定するようになりました。
健康も
バレエも
急激に作り上げられるものでもなく
人に作ってもらうものでもない
私がバレエの指導を仰ぐ先生は70越えても今でもきちんと順番を見せてくださいます。
そして今でも探究心に溢れ本当に素敵。
憧れている人が周りにたくさんいるって幸せなことです。
診断結果が来るのが待ち遠しいです
