今年も、経営○項審査の為の書類を揃えてます。
年々提出内容が濃くなって、大変な目に合ってます。
でもかなり目鼻が付いてきて、出口も近くなって来てます。

油ツアー及びお誕生日記事に、コメントありがとうございます。
コメント返しが、出来なくてごめんなさい。m(u_u)m

ASKAラジオ書き起こし記事更新を
期待して訪問してくださる皆さん、遅滞していて申し訳ありません。m(_ _ )m

ご訪問コメント・ぺタ返しも出来なくてごめんなさい。m(u_u)m

もう暫らくお持ちくださいね。
来週辺りには書類を提出して、開放される予定です。。。

あっ!普通免許更新に行ってないや!!(@ ̄Д ̄@;)

いつからでしたっけ?
翌月のお誕生日の同日まで、更新期日が延びたのは…
それを良い事に、延ばし延ばしにしていたわ。。(;´▽`A``
来週行けるかな…来月になりそうだな…( ̄ー ̄;忘れないようにしなきゃ!

イロイロ忙しい毎日ですが、元気に生きてます。ヾ(@^(∞)^@)ノ
雨で現場が遅れて、入金も遅れて…(ノ_-。)でも、生きてます!ヽ(゚◇゚ )ノ

来週には、通常更新の波に乗りたいと思います。
諦めずに、見捨てないで、待てってくださいませね。(。-人-。)

実は今日私の誕生日なんですが、仕事関連のお葬式へ行ってきました。

私や夫よりも、先代の私の父とのが懇意でしたので、

名を連ねるだけのお葬式でしたが…ご冥福をお祈りしました。

ご命日は今日では無いので、別にイイのですが、
誕生日に喪服を着て、葬儀に参列した…初でした。( ̄ー ̄;

そして、今日どこかで産声を上げている赤ちゃんがいる。
今日どこかで、亡くなられて、嘆き悲しむご家族がいる。
人生イロイロでございます。

私も生まれて4?年の月日が経ち、良い事悪い事、

イロイロありましたし、今後もあるでしょうが、
ポジティブに、私らしく生きたいと思います。

そして出来れば…後30年ばかり、健康にLIVEに通えれば…(;^_^A
きっと満足して、あの世へ旅立てると思います。はい。


んな訳で仕事が立て込んでおりまして…真面目に仕事に勤しみます。
コメント・ぺタ・ご訪問、しばしご無礼いたしますのでお許しください。

例の書き起こし、ちょびっと出来てる分だけUPしました。

D:今までもの凄い沢山のアーティストに曲の提供を
  してらっしゃいますけども。
  え~と光ゲンジ、少年隊と言ったアイドルから、
  明石家さんまさんにも…
A:さんまさんもありましたねぇ

D:岩崎宏美さん…
A:一緒に歌いましたねぇ。
D:織田裕二さんにも…
A:うんうん。
D:ジュディ・オングさん、鈴木雅之さん、ちあきなおみさん、テレサ・テンさん、
A:うんうん。
D:もうとにかく沢山のアーティストに、
  色んなタイプの曲を提供されてますけども、
  他のアーティストの為に曲を書くのは、
  ご自分が歌う為にに書かれるのとは違いますか?
A:う~んなんか、凄い楽ですね。
D:楽?
A:うん、凄い楽。あ…楽って言葉はね、
  使い間違うと痛い目に自分が遭うんですけど…(笑)
  なんかね、イメージが出来るんですよね。その人が歌ってるイメージが。
D:あ~はい。
A:僕は自分が歌うイメージってのが無いので、
  他の人が歌う時はその人のイメージが凄く浮かんで来て、
  そこに向かって走って行くってのが、僕に取っては近道だったので、
  反って他の人に曲を提供する時は、早かったですね。
D:はぁ~じゃあアーティストASKAさんとしては、
  他の人に楽曲を提供するって言うのは、
  何か影響を与えたってモノはあります?
A:うん。きっと沢山あると思いますね。
  何がどう?あ…与える事で、僕が自分に?
D:はい、そうです。
A:ありますあります、それは。(よく考えながら)凄く言葉を選んで、
  選ぶ中でも、結局その人にとって選んだモノが、
  ある時自分にも凄く刺さってくるっていう時は、
  結局人の気持ちってそんなに変わらないんじゃないか…って
  事の発見だったりするんですね。
  それはね、女性系の言葉書いてる時がそうでしたね。
D:あ~
A:うん。だって変わらないんだもん、痛いとこは痛いんだもん。
D:そうですね。
  ではご自身がセルフカバーされてる曲もいくつかあるんですけども、
  今夜はテレサ・テンさんに提供したナンバーで、
  ASKAさんのアルバムsceneにも収録されている、
  『今でも』、これをお届けしましょう。


     『今でも』

SCENE/ASKA
¥2,375
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そんなもんだろう/織田裕二
¥324
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伝わりますか/ちあきなおみ
¥2,239
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Tokyo Junction/鈴木雅之
¥1,355
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氷の世界/井上陽水
¥1,760
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レコード持ってました。
私も『帰れないふたり』好きな曲でしたね…。



弾き語りパッション/井上陽水
¥2,580
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最近買いました。ギターの音色、陽水さんの声。
思わずあの日の少女の私に戻れます。



D:お届けしているのは、音楽を始めた頃のASKAさんに
  影響を与えた井上陽水さんの『帰れないふたり』です。

  陽水さんのライブは何度か拝見しているんですけど、
  やっぱり何でしょう…聴いた事の無い曲でも
  全てが凄く胸に突き刺さるって言うんでしょうかね、
  言葉の強さとかなんとも言えず、いつも感動するんですが。
A:うんうん。
D:お会いした時にお土産で赤福を持って行ったんですね、オンエア中に。
  そしたらオンエア中に喋ってる最中に赤福開けて、
  お餅食べながらずっとお話されてたんですよ。(笑)
A:あははは。いやぁ分かります分かります。
D:そう言うギャップに、私はかなりイカれてしまいましたけど。
A:そうですか。そうですね。どこか飄々とされてるでしょ?
D:そうなんですよね。
A:僕らデビューして初めてお会いするまで凄い時間があって、
  で・やっぱりイメージは必ずイメージな訳で…。
  それで長い時間をご一緒したのは、ごく最近なんですけどね。
  その時にね、あ…やっぱりそうなんだなってね、
  あ~自分達が作ってるなぁ・イメージをなぁって。
  やっぱ陽水さんが、ひょいひょいと「どおだ?」って言いながら
  お酒をついで回ってる姿を観た時にね、
  「いや、僕らがやりますやります!」っても、
  「いや、いいからいいから」ってね、こんな感じってのはねぇ。
  いやきっと僕らにもあるので、すごくほら、
  イメージをイメージとして捉えながら、
  出来上がって行くモノってね。やっぱありますよ。
D:そうですよね~ASKAさんもそう言うイメージありますよね?
A:僕?
D:王子様な感じが…
A:なにをっ、僕はそんな事無いって、ホントに。
  全然そんな事無いんだって…(しどろもどろに慌てて)
D:今日も白馬にまたがって来るかなって。
A:あ~ハイハイ、ハイハイ。(もう勘弁してみたいに)(笑)
D:さあ、ここではですね、ソングライターとしての
  ASKAさんについて探ってみたいと思うんですが…
  ズバリ好きなソングライターは?
A:あのね~僕はこの人だってのが長いこといなかった訳ですよ。
D:あぁ、そうなんですか。(へぇ~と驚いてる風)
A:モチロンデビューして3、4年して初めて洋楽を聞き出して、
  いや初めてじゃ無いな、突っ込んで聞き出したのが…
  やっぱりビートルズなんですね。
D:はい
A:あまりにも皆が、「ビートルズ、イイイイ」って言うから、
  ホントにそんなにイイのかな…と、で聞き出したんだけど、
  やっぱ曲知ってるんだよねみんな。
  あっこれビートルズなんだ、あっこれもそっかぁ。みたいな…
  そうか知らない内にいっぱいビートルズって聴いてたんだなって思ってね。
  モチロン高校の時には、カーペンターズとか
  サイモンとガーファンクルや陽水さんもずっと聴いてましたけど、
  ホントに音楽やり出して、のめり込んだって言うのは、
  ずっとその後になる、デビットフォスターって言う人で。
  この人の音楽との出会いってのは大きくて、自分で線を引いた位、
  なんか影響されたって言うか、凄いショックでしたね。
D:はぁ~そうなんですか。
  では、デビュー当時からソングライトに関して
  そう言う人との出会いで変わって来た面とかはありますか?
A:うん、ずっとありますね。常にある。
D:常にある。
A:だから自分の音楽に対して、「っぽい」って言われるのは、
  自分では良く分からない。
D:あ~
A:皆さんね「っぽい」とか「らしい」とか言ってくれますが、
  僕は分からないそれは。僕はずっと何かに影響されながら来てるからね。
  ただ感覚的にはね「そこに行かなきゃ嫌なんだ」って言う感覚は
  ずっと自分の中にあるもので、「そこに行かなきゃ嫌なんだ」
  だけを守ってたら、そこに付いて来る回りの肉ってのは
  常に時代に影響されながら来てる様な気がしますね。
D:あ~そうなんですね。
  デビットフォスターとの出会いは、ASKAさんのソングライティングを
  どんな風に変えたんですか?
A:音楽って言うのは結局ダイナミックレンジ…
  う~んなんだろな…
  小さなモノと大きなモノと使い分けて行く変化球って言うかなぁ…
  それが凄く大切で…。
  デビットフォスターってのを知らないで聴いたアルバムがあって、
  このアルバムはイイなぁ~って、それはサントラだった訳ですよ。
  突っ込んで聴いたんですけど、でもその頃はまだ、
  プロデューサーって興味が無い訳で、
  ある時にシカゴの…16かな、その時にびっくりしたんですね。
  シカゴって凄い古いグループで、今新しい音になって蘇っては来てるけど、
  何がこうさせたんだろう?って、凄い聴き込んでいる内に
  もの凄いアルバムが好きになって、その時に
  デビットフォスターって人を知ったんですね。
D:は~そうなんですか~
A:でその後17が出た、やっぱり凄いと。
  そんな時に前好きだったサントラ盤を…それを開けてみたら、
  プロデューサー・デビットフォスターって書いてあったんで、
  俺はこれなのか!と。知らない内にやっぱりこの人の音楽に
  こんだけ魅せられてたのかって事から、突っ込んで聴く様になりました。
D:そうなんですね~でもそう言う変化球が必要であるって事を
  色んなソングライター からASKAさんが感じられても、
  結局それを投げるのはASKAさんなんで、
  ASKAさんの色になっていくんでしょうね。
A:どうなんでしょうね?僕はもうずっと変化してる感じがしないので。


ASKAさんは変化していないと言いますが、
この30年の間、色々な顔を見せてくれてますよね。進化しながら…

ASKA色に染められた、ASKAさんの曲達は、
私達の心を素敵な色に染め上げてくれていますよね。

スタレビの冬のツアー
暮れの元気なご挨拶 ~お歳暮付き~』の申込みを済ませました。

ファン友達クミクミが『油ツアー』と命名しました。ヾ(@^(∞)^@)ノ
だって、ねぇ?暮れ~の元気な ご挨拶~♪ですよ、あなた!
どうしてこうもオモローな名前をツアータイトルにするんだろ?

やっぱ楽しい事大好きな、根本要氏の発案なんだろうか…(;^_^A

『HOT MENU』ツアーには、アタシと夫を含めて10名を動員。
『31』ツアーは、アタシと夫子供を含めて、9名を動員。
さて、今回の『暮れの~』は…


年末、クリスマス、おまけに平日って事と、C&A繋がりメンバーなんで、

10月ASKAさん、11月CHAGEるんのLIVEがあるんで…
アタシと夫とK美の、3名の参加…( ̄ー ̄;う~ん。
段々減ってるじゃんね…ダメじゃんねぇ…orz

まぁいっか。来年のツアーには、増やすわ!!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

あっそう言えばチケット代も上がったのよね…7000円。(6500円が)
それもちょっと影響があるかも…
20歳以下と60歳以上は、当日身分証明提示で2000円引き。

でも…アタシ達マダム~は…7000円…一番渋ちんなのに…

『HOT MENU』はお友達チケット制度で、5500円だったもんね。
う~ん、この不景気&物価高の世の中、値上げも仕方無いけど、
マダム族の財布も固いって事よね…┐( ̄ヘ ̄)┌

~お歳暮付き~って事は、マダムも喜ぶ油のセットかな?
んな訳ないか…試供品の化粧水とか…某メーカーの使いまわし…
などと又も妄想に爆走して期待も膨らみますわね。

さ~今年の暮れは、スタレビLIVEで締めます。ヾ(@^(∞)^@)ノ
そこの奥様も、暮れはスタレビとご一緒しませんか~?
各地で開催いたしますので、ヨロシク~~(*^o^)乂(^-^*)