Dear イサさん。
仕事いっぱい頂いたよ。
大量受注だよ・・沢山翻訳できるよ。
ありがたいね!
でもちょっと・・・
ちょっとだけ・・・
ちょっとだけね・・・
キツイよ。。。(>o<)
大丈夫だけどね・・・(T-T)v(T-T)v(T-T)v
・・・いかんいかんっ
こんな時こそ「ネガティブ押し出せ~」の呪文だね(*⌒-⌒*)
日曜日に山ちゃんが「ネガティブ押し出せ~」を
やってくれたから、まだ効果効いてるみたい。
沢山働いて、また吉田山田のライブに
行けるように頑張ろう。
Dear イサさん。
仕事いっぱい頂いたよ。
大量受注だよ・・沢山翻訳できるよ。
ありがたいね!
でもちょっと・・・
ちょっとだけ・・・
ちょっとだけね・・・
キツイよ。。。(>o<)
大丈夫だけどね・・・(T-T)v(T-T)v(T-T)v
・・・いかんいかんっ
こんな時こそ「ネガティブ押し出せ~」の呪文だね(*⌒-⌒*)
日曜日に山ちゃんが「ネガティブ押し出せ~」を
やってくれたから、まだ効果効いてるみたい。
沢山働いて、また吉田山田のライブに
行けるように頑張ろう。
Dear イサさん。
今日は吉田山田のライブ行くために、
茨城まで運転してくれてありがとう!
片道2時間以上も、疲れたよね(>o<)
おかげで、すっごく楽しかった!
吉田山田のライブも楽しかったし、
イサさんとの行き帰りのドライブも楽しかったよ。
楽しすぎて、1日の間で起こったこととは
とても思えなかったよ。
本当にありがとう。
そして・・・すごく疲れているその足で、
そのまま勉強するために
おうちを出て行ったイサさん。
大変なことを、「楽しんでるよ」って言えるイサさん。
イサさんのそういうところ、本当に尊敬します。
でも無理しないでね。眠くなったら帰ってきてね。
私もね、吉田山田のライブとイサさんから
もらった元気はムダにしないつもり!
明日からの仕事とか、夢のための勉強とか
体の治療のこととか。イサさんの応援とか。
100回転んでも
101回起き上がろうじゃないか!
全部楽しむよ。
前しか見ないよ(^-^)/
引き続き、
吉田山田レギュラーラジオ番組 BoingBoing 2010/10/12放送(3)
をレポートします。
山ちゃんの「アニソン白書」始まるよ![]()
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吉:吉田山田がナビゲートしていますBoingBoing。
お送りしたのは吉田山田で「ありがとう」でした。
(間奏)
山:続いてのコーナーは、山田のアニソン白書~![]()
アニソン大好きな、ぽっくん山田が相方よっちゃんやリスナーの皆さんに
是非チェックしてもらいたいアニメ、アニソンを毎週一つピックアップして
紹介するコーナーです。
吉:はい。
山:ちなみに、ぽっくん、というのは、おぼっちゃまくんのね、自分の呼び方です。
吉:うん、わかってましたよ。あえて、流してたんです。
山:というわけで、今日ね
吉:うん
山:今日紹介するアニメはこちら!サザエさ~~~ん![]()
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(かんそう)
山:ヘイ
ヘイ![]()
テンション上がってきたぜ~![]()
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テンション上がってきたぜ~![]()
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吉:ははははは![]()
大好きだね、このコーナーね、山ちゃん![]()
山: でも、このサザエさん、言わずと知れた名作ですからね。
吉:そうですよ。
山:はい。何も言うことないです。正直。
吉:そうですね。
山:ちなみにですけど~、僕ら吉田山田、あなごさんと同い年ですからね。
吉:うはははは・・・
山:そのへん、かみしめていきましょう。
吉:若干・・ショックだな~![]()
山:そうですよね。でもあの~紹介したい曲っていうのがですね、
サザエさんの主題歌ではなくて、サザエさんをフィーチャーして
あの~曲を・・・嘉門達夫さんが書いたんですよ。
その曲を、僕大好きですから、嘉門達夫さん。
吉: この曲を聞けばサザエさんのことがわかるくらいの
山:もう!
吉:本当に?
山:はい![]()
じゃあ、ちょっと聴いてもらいましょう、早速。曲を。
嘉門達夫さんで「NIPPONのサザエさん」。
(嘉門達夫さんの「NIPPONのサザエさん」流れる。)
山:どうですか?この刻みよう。言葉の。
吉:これは、なんなんですか。ラップ的な・・・
山:あの~そうですね~、もう日本でラップが流行する前に出来たんじゃないか
っていうくらいの曲なんですけど
あの~本当に聴いてもらったら分かるように、サザエさんのすべてがこの曲に
集約されてるんですよ、ここに。
吉:本当に?(懐疑的)
山:サザエさんを知らない人でも、これ一曲覚えたら、
めっちゃくちゃ物知りですね、サザエさん物知り。
吉:そ~お?だって俺らと同い年の、アナゴさん、「ひどい顔」
山:「ひどい顔」
吉:「ひどい顔」の一言で済まされてましたけど。
山:そうですね(笑)でもこれ聴いてもらったら分かるように、
刻み方がハンパじゃないんですよ。言葉の。
吉:はははははは
山:これはほんと、エミネムもびっくりですよ。
吉:はははははは。
山:言葉の詰め方![]()
吉:嘉門達夫さん![]()
山:はい。これ僕カラオケでよく歌うんですけども、
カラオケのテロップっていうんですか。
この・・字がどんどん染まっていくじゃん、歌うところ。
その染まってく部分、全然ついていけてないんですよ。
言葉詰めすぎで。ちょっとね~
吉:そんな中でもさ、山ちゃんの好きな一節・・・・
山:あ
あります、あります
もちろんありますよ![]()
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あの~特にですね、曲の後半、
え~と「 タラちゃんが歩くときチャラチャラチャラと音がする」くらいから
ここからハンパないですから。ちょっとこれ聴いてもらいたいですね。
(ハンパない刻みようの、歌が流れます。)
山:今聴きました?
吉:く・・・・はははははは![]()
山:今の部分です。僕もいつもカラオケ行くと詰まってしまうんですけど
「 サザエさんの先祖、磯野藻屑源素太皆」っていうことろが・・・
吉:詰め込み過ぎじゃないですか!
山:そうですね~、これを歌えるようになったら、大抵のラップは歌えますね。
吉:はははは![]()
山:そんくらい。
吉:ビックマウスですね。
山:ビックマウスです。
あの~ちょっとここから嘉門達夫さんの、
あの~凄いところになってしまうんですけど、
本当にスゴイ人で、僕初めて、 こんなにCDを聞いた人はいないっていうくらい。
小学校低学年の時に嘉門さんの曲を聞かせていただいて、曲のアプローチで
こんな切り込み方があるんだっていうね。そういうの初めて知ったんですよ。
吉:なるほど。
山:もう衝撃的でしたね![]()
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吉:好きだったんだね。
山: 大好きで
吉:まだお会いしてんだっけ?
山:まだお会いしてないんですよ~。
吉:お会いしたいですね。
山:いつか絶対
お会いしたいです![]()
吉:なるほど
山:はい
ということで、今日紹介したサザエさん。よっちゃんの中でどれだけ
みたくなったかな~?判定してもらいたいですね。
最高得点は、
100ボーイン![]()
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(ものすごく高い女の声で。)
これ満点ね。
吉:そういう言い方しなきゃいけないの?
山:ボーイン![]()
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(やっぱりものすごい高い女の声で)。
あの~タラちゃんな感じで。
ボーイン![]()
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吉:あ~タラちゃん![]()
山: そうです。 いいですか?準備は
吉:わかりました。
山:え~それでは、よっちゃん・・・判定をお願いします!!
(ドラムロール)
吉:92 ぼ~~~いん![]()
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山:かわいい~~~~~~~~
ボーイングの言い方~~![]()
すごい可愛いい~~~![]()
吉:いやいや、言えっていったから言ったんですよ・・・・![]()
山:すっごい可愛かったな~![]()
吉:いや、やっぱりこれはも~言わずと知れた、ですよ。
山:はい。
吉:そうです。日曜日の夕方になったらみたいでしょ。
山:満足です。90点超えしたので。
吉:いやこれはもう、みたいです。早速見たいくらいです。
山:よかった。ありがとうございました。
ということで、山田のアニソン白書でした~![]()
(ソウルフードが流れる)
ラスト(4)へ続く。
引き続き、
吉田山田レギュラーラジオ番組 BoingBoing 2010/10/12放送(2)
をレポートします。
よっちゃんの「心理楽」始まるよ![]()
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山:お送りしているのは、吉田山田で「ガムシャランナー」。
この曲あの~ぼくら吉田山田のデビューシングルなんですけれども
吉:そうですね。
山:あの~インストアライブとかでね、よく、もう毎回歌っているんですけれども
やっぱチビッ子達がね、この曲を聴いて踊りだすんですね。
(裏声で)「走れ走れ走れ走れ![]()
![]()
」って言いながら踊ってる姿見て、
やっぱりね、こう一体になって楽しめる曲っていいなって、毎回。
吉:サビもシンプルですし。
山:そうそうそう。是非あの、皆さんもライブに来て一緒に歌って欲しい曲です。
吉:はい。
山:ということでお送りしたのは吉田山田で、ガムシャランナーでした![]()
(間奏)
吉:吉田山田ナビゲートしています、BoingBoing。
最初のコーナーは、吉田の心理楽~~~![]()
(朝の草原風なBGMが流れる)
ま、こちらのコーナーはですね、心理学を使って相方山ちゃんを
より良い方向に持っていくコーナーです。
山:はい。
吉:心理を楽に、楽しく、と書いて、心理楽です。
ぼくはもともとカウンセラーになりたかったんで
山:そうですよねー
吉:音楽やる前は
山:はい。
吉:ま、この心理楽を使ってね、毎週一つ山ちゃんに心理テストをしまして
山:はい
吉:山ちゃんの心を探りつつ・・・
その答えを受けて山ちゃんはどうしたらいいのか、どうすべきか、
僕がアドバイスしていこうと。
山:先生よろしくお願いします![]()
吉:そのアドバイスを聞いて・・・あの~聞いてくれる皆さんもね、
山:うん。
吉:こう・・楽に楽しく生きていく参考にして頂ければ嬉しいな、と思います。
山:はい。
吉:それでは今日の心理テストは、こちらです![]()
「あなたが好きな人にプレゼントを贈ります。
プレゼントを 可愛らしくコーディネートしたいのですが
最後にかけるリボンの色が決まりません」
山:はい。
吉:さて最終的にあなたはリボンを何色にしましたか?
山:はい。
吉:4つの中から選んでください。
山:うん![]()
吉:A、赤。
山:あか。(小声)
吉:B、青。
山:あお。(小声)
吉:C、黄色。
山:きいろ。
吉:D、茶色。
山:ちゃいろ。
吉:どうですか?山ちゃん。
山:そうですね・・あの・・・僕的には、その包み紙の色も教えてもらいたい・・・
吉:いや・・・・そこは・・・また・・おいておいてよ・・・![]()
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山:リボンだけでいうとですか?(不満げな声)
吉:ま・・・包み紙は白としましょうかね?(さらに不満げな声)
山:白!
吉:あ・・・はい・・
(渋々な声)
山:なあるほどね~~~
吉:そこには、あまり、あの~意味を持たせたくないので![]()
![]()
山:あ、はい。
吉:じゃあ、山ちゃんが選んだのは、A,B,C,D、どれですか?!
山:Aの・・・赤~~![]()
吉:なるほど
山:はい。
吉:ま~でも山ちゃんはリボンとかに関わらず、赤スキですよね。
山:赤が、もう、とにかく大好きでですね~
吉:Aの赤でよろしいですね。それではこれで何が分かるといいますと・・・
山:はい!
吉:これはあなたが好きな人のことを
本当はどう思っているか分かる心理テストです。
山:うーん
吉:好きな人っていうのは恋人もそうですし
山:今の僕で言うと・・・スタン・ハンセンすかね!!
吉:いや、オレだろう
(怒)よっちゃんでしょうよ![]()
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山:あ、はい・・・よっちゃんですね。
吉:ん・・・ん・・・ま・・・いいですよ。ちょっと説明していきましょうか?
山:はい。
吉:山ちゃんはAの赤だったので
山:はい
吉:まずそれ以外の色を説明していきたいと思います。
まずBの方!僕ちなみにBでした。
山:はい。
吉:青は信頼を表す色です。
山:はい。
吉:あなたは好きな人と結婚したいと思っています。
あなたにとって誠実で頼れる相手です。
もしあなたの好きな人が現在恋人なら、
そろそろ結婚を考えてみては如何でしょうか?と。
山:へえ~~~~
吉:続いてC。
山:C
吉:黄色。黄色はコミュニケーションを表現する色です。
あなたは好きな人といつも一緒にいたいと思っています。
あなたにとって相手は話をしていて面白い人。
山:うん
吉:楽しい情報をくれたり、一緒にいて飽きないと思っています。
山:はい。
吉:続いてDの茶色。
茶色は厳格さや訓練を表す色です。
あなたは好きな人に対して、少し重い、堅苦しい感情をいだいています。
心ひかれる気持ちがあっても、なかなか恋愛には結びつきにくいかも。
山:うん。
吉:尊敬できる反面、一緒にいると伸び伸び自分を出せないと
感じることもありあそう。
山:はい
吉:ということで、最後ね、山ちゃんの選んだAの赤なんですけども
山:はい!
吉:赤は情熱を表す色です。あなたは好きな人と情熱的な
恋愛をしたいと思っています。相手といると、良くも悪くも感情に刺激され
ドキドキします。長く付き合うと冷めやすいタイプかも知れません。
山:なるほどね。でも情熱っていう部分では納得しましたね![]()
吉:うん
山:もうなんかもう、本当に。一目惚れっていうことしか僕ないんですよ。
今まで好きになったことが。
吉:なるほど。
山:でも、2秒後にもう「好き~~~~![]()
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」って言ってしまうくらいの。
吉:くふふ・・・・(笑)
山:好き~~~~~![]()
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って。
吉:ふはははははははは![]()
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なるほど。山ちゃんはそういう見解ということで・・・
山:はい。
吉:ラジオの前の皆さんはどうだったでしょうか?
ということで、ここで
『よっちゃんアドバイス!』
吉:冷めやすいっていうのも・・・本当かもな・・・
山:あ・・・そうですか・・・
吉:それはね、でも異性とか
山:うん
吉:すごく好きな人とか関係なく
山:はい
吉:山ちゃん全体的に、熱しやすく冷めやすいところがあるので・・・
熱する時はいいけども、冷める時は、ちょっと・・なんて言うんだろう、
冷められた方としては・・・、僕なんですけどもね。
山:はははははは
吉:さみしい思いをしていることがあるんですね![]()
山:はい。なるほど。
吉:僕ライブ終わったあととか
山:はい
吉:できれば一緒に御飯食べたいんですよ。
山:うんうんうん。
吉:山ちゃんとね。
山:はい。
吉:でも・・・山ちゃん結構あの~・・・
「や・・・今日帰る・・・![]()
![]()
」みたいなことを・・・
山:そうすね、すぐ帰りますね、僕。
吉:冷めやすいのは分かるんですけど
山:はい
吉:あんなに熱くてね!良いライブをしたんだから
山:はい・・・
冷めやすいっていうか、新たな情熱を求めて旅立ってしまうんですね。
情熱
情熱![]()
しちゃうんですね![]()
![]()
![]()
吉:ふははははは・・・・嘘つけよ(笑)
ものすごい疲れた顔で「うん、今日ちょっと帰るわ
」って言うじゃん!!
山:眠くなっちゃうんですよ。
吉:ははははは
山:ライブもう全力出すんで
吉:ははは・・・うん
山:終わったら、もう眠くなっちゃうんですよね。
吉:もうちょっと僕とのコミュニケーションとってほしいなって・・・
山:はい。オッケオッケ。
吉:よろしくお願いします。
山:は~~~い。
吉: ラジオの前の皆さんはどんな結果だったでしょうか。
来週の心理テストもお楽しみに。以上、吉田山田の心理楽でした![]()
(「ありがとう」が流れる。)
(3)につづく。
よっちゃん、山ちゃんのレギュラーラジオ番組![]()
ZIP-FMで放送中の「BoingBoing」。
とっても楽しい番組なので、内容をレポートします。
聴いてるときはあっという間だけど、
書き写すのは結構大変
通勤時間を使って、
少しづつUPしていこうと思います![]()
では、下記はBoingBoing 2010/10/12放送分。
すみません、いきなり第2回目からのスタートです。
(1回目は聴き逃しちゃった![]()
)
吉:Zippyのみなさん、今晩は~
山:今晩は~!
吉:吉田山田で~す。僕が吉田山田のギターボーカル、
髪が黒くて割と普通の格好 をしていて内面もわりと普通の方が、吉田です![]()
山:そして僕が射手座のA型、名古屋に来る度、
味仙に行くかピカイチに行くか迷ってます。
ボーカル山田です、よろしくお願いしま~す![]()
![]()
吉:南城大輔さんのレディオキックに続いて
僕たち吉田山田がナビゲートする新番組、BoingBoing![]()
(ボインボインボインボイ~ン![]()
![]()
)
吉:や~山ちゃん、第2回目が始まりましたけれども
山:始まりましたね~。
吉:あ、なんか前回よりなんかちょっと、緊張していないんじゃないですか?
山:そうですね。なんかリラックスムードで![]()
吉:リラックスムードで。
山:バッチリです![]()
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吉:なんか最近の吉山ニュースみたいなことあります?
山:吉山ニュース?僕ですね、個人的にですね、休日この間ですね、
相撲観に行きました![]()
吉:すもう?
山:もうね、ず~~っと言い続けたんですよ、
昔から、相撲観たい相撲観たいっ・・・ってことで、ある方が連れてってもらって
吉:うんうん
山:初めて国技館に行ったんですけど
吉:はいはいはい
山:あの~東側の席だったんですよ、僕らちょうど。
吉:はいはいはい。
山:東側の席っていうのは、はっけよ~いって、こ~睨み合うじゃないですか、
睨み合うお相撲さんのお尻ばっかり観える席なんですけど、そこが。
吉:うふふふ・・・うん。
山:その席でですね、3時間4時間お相撲さんのお尻を見続けたらですね、
そのお尻を見ただけで、あ、このお相撲さん勝つな、とか、負けるなって
いうのが 分かるようになったんですよね![]()
![]()
![]()
吉:それはま~俗にいう、「利き尻」って奴ですね![]()
山:「利き尻」!日本代表利き尻です。僕![]()
吉:ひはははははは・・・そうなんだ。
山:はい。
吉:ははははは・・・、も・・・まだ1回しか観にいってないのに?(笑)
山:それ観てて思ったのはね、行司さんっているじゃないですか。
吉:あ~あ~あの~、真ん中で・・・・
山:のこったのこったっていう人
吉:あ、はいはい。
山:あの方にも位があって。
吉:あ、そうなの?
山:横綱とかさ~、大関とか、そういうふうに位があって
吉:あ、そうなんだ!
山:下っ端の人はですね、やっぱり5番10番取るわけですよ、1人で。
吉:あ、5試合とか10試合とか?
山:そうそうそうそうそう。
吉:はいはいはいはい。
山:で、新人なので「のこったのこった~」って一生懸命やるんですけど
後半やっぱり2試合くらい、2番くらいしか取らなくなってくるんですね、
やっぱり。大関とか。
吉:あ、大物の行司さんはってこと?
山:そうそうそう。位が上がってって。で、だんだんね、
その「のこった~」っていうのがね
「のこたのこた~のこたのこた~」って崩れていくんですよ。
やっぱり。ベテランなんで。びっくりしたのはね、
「ナコってナコって~ナコってナコって~」
・・・・かなり崩れちゃって![]()
吉:ふはははは
ふはははは![]()
山:多分あと2年後にはね、「ナコステナコステ、ナコステナコステ」
吉:フはははははは、フはははははは・・・・
山:そんぐらいの崩れ方するとおもうんですよね。
吉:いやいや、変わってしまってるやん![]()
山:それ観て僕はね、あの~・・・新人の心をいつまでも忘れないで
「ボーインボーイン
」って、言い続けようって。思いましたね、それ見て。
吉:ははははは![]()
勝手にアレンジしないように。
山:はい。
吉:じゃまず1曲
この曲、聴いてください。吉田山田で
吉・山:ガムシャランナー![]()
(ガムシャランナーが流れる。)
(2)に続く。