カクテルの女王。。。
MANHATTANーマンハッタンー
レシピ:ライウイスキー 2/3、スイートベルモット 1/3、
アンゴスチュラビターズ 1dash、マラスキーノチェリー 1個
ミキシンググラスでステアして、カクテルグラスに注ぐ。カクテルピンに刺したチェリーを飾る。
カクテルの王様マティーニと並び称されるカクテルの女王。昔からパーティには欠かせないカクテルで、スイート・ベルモットを使った甘めの味は女性にも好まれている。誕生の由来は諸説あるが、ニューヨークの銀行家令嬢だったジェニー・ジェロームが、1876年の19代大統領選の時、マンハッタン・クラブで候補者支援パーティを開き、そのとき考案したという説もある。ちなみに、彼女は後にチャーチル(イギリス首相)の母となる。マンハッタンを生んだ母とマティーニを愛した息子。ここにはカクテルをめぐる奇妙な縁が……。
このライウイスキーをスコッチウイスキーに変えたカクテルが
ROB ROYーロブ・ロイー
「ロブ・ロイ」とは、スコットランドの義賊ロバート・マクレガーの愛称。マクレガー氏本人の風評はともかく、スコットランド人の反骨精神がやがて劇化され、美談のヒーロー誕生となった。その名を冠した「ロブ・ロイ」は、イギリスの名門ホテル「ザ・サボイ」のバーテンダー、ハリー・クラウドック氏が考案したといわれる。「ロブ・ロイ」のベースはもちろんスコッチ・ウイスキーなのだが、それをアメリカン・ウイスキーに変えると「マンハッタン」になる。ちなみに、サボイが発行したカクテル・ブックは、今も全世界のバーテンダーのバイブルになっている。
BASEのライウイスキーもスコッチウイスキーも
お店に寄って違うので、違いを楽しんでみて下さいねっ
お花見。。。
どうも、店長です
今日は、いつもお世話になっている
『アップル函館五稜郭店』
さん
のお花見にご招待頂いたので参加して来ました
とにかく凄いんです
何もかもがっ

自分はevitのオープンからご招待頂いてて、今回で3回目の出席でした
まずは毎年恒例になっている
『鮨処 ひろ季』
さんによる
鮪の解体ショー
自分行くのが遅かったので、一昨年画像です
今年は、30キロの鮪だそうです
ちらしに握り、漬けに刺身、贅沢な限りです
焼き物は、北村水産からタラバ蟹、毛蟹、ホタテなど刺身用なので
全然レアでもイケます
他には、焼き鳥、お酒、PS3が当たるジャンケン大会等
楽しさ満載です
自分、仕事が休みだったら朝から晩まで居たいっス
本当に、アップル函館五稜郭店さんご馳走様でした
今日の五稜郭は天気も良く、桜もイイ感じで咲いてましたよっ









