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炒飯。

こんばんは。

昨日の初滑りで、身体中全身筋肉痛の店長です。

一昨日のお昼ご飯に、男が作る炒飯を作りました。
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何が男かって、サンミート木村のチャーシューを使ってるんです。
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更に、刻んだ沢庵と長葱と玉子、味つけはオイスターソースとウェイバーならぬウェイロン。
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味は最高に旨しっ!

でも炒飯はやっぱり、IHじゃなくてガスコンロで中華鍋振りたいですね。


データ全部消えました。

こんばんは。

やっとiPhone直ったのに、バックアップしてたデータが復元しても戻らなかった店長です。
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電話帳0件なので、知ってる方はメッセに添付して送って下さいm(__)m

悔しいのは、撮り貯めた息子の写真が一枚も残ってない事です。

泣きそうです。

people get up and drive your funky soul

こんばんは。
一年間のヘアカット代に1,908万4,200円かけている者です。
昨日髪を切れと言われました。
たかしです。
テラスハウスに入居を希望するくだまき八兵衛ファンでございます。

ちなみにテラスハウスは一度も見たことがありませんが、新手の出会い系だということだけは知っています。

さて、中国の思想家孔子は言いました。

 音楽はある種の快楽を生む。
 人間は、それなしでは生きていけないのだ。

論語でお馴染みの「孔子」の音楽名言が飛び出したところで、
今回もお酒に合う音楽を紹介していきます。

今日はこちら↓



James Brown/people get up and drive your funky soul

God Father of Funk ことJB!
マイケル・ジャクソンをはじめ数々のアーティストに絶大な影響を与えたファンクの帝王です!
Sex MachineのGet Up(ゲロッパ)というフレーズはむちゃくちゃ有名ですね!
彼の楽曲はCMやテレビのBGM等でもよく使われているので一度は耳にしたことがあると思います。

さてこのpeople get up and drive your funky soulですが…
もう説明不要ですね。
しょっぱなの「黒い」「ぶっとい」イントロからラストまでJB節全開のマザーファッキンファンクです!
最早「考えるな!感じろ!」でお馴染みブルース・リーの世界ですね。

今日は朝までぶっ飛ぶぜーって感じでお酒を飲みながらJBを聞いて、酩酊と音楽の快楽をダブルでご堪能下さい。
まぁお酒に関しては「それなしでは生きていけない」状態になってしまうとアレですので、中島らもの『今夜すべてのバーで』でも読むことにします。
お酒はほどほどにお楽しみ下さい。

スタッフたかし(現在も二日酔い中)