ブログを書きつつ衝動買い
こんにちは!みきてぃです^0^
少し前のブログでお気に入りのアロマオイルをご紹介しましたが
先日、わたし愛用のアロマポットが自室で爆発したので
今日はアロマではなくお気に入りのお香を紹介したいと思います!
「チャンダン」
チャンダンは爽やかな甘い芳香が特徴のインド香です。
日本名は白檀、英名はサンダルウッド と
お香界ではメジャー中のメジャーですね(^^)
白檀は熱を加えなくても十分に芳香を放つので、仏像、数珠等の仏具や、扇子の骨に使われたり、
お香、アロマオイル以外にも色々と利用されることの多い香木で
この香りには深いリラックス効果があることから、瞑想する時には欠かせない香りとして
アロマテラピーが普及する前から使われていたそうです(゚_゚)
産出国はインド、インドネシア、オーストラリアなどで
よく目にする白檀はオーストラリア産ですが
インドのマイソール地方で産する白檀が最も高品質で
老山白檀(マイソール・サンダルウッド)と呼ばれ、
普通の白檀よりも柔らかく高貴な香りで、時間が経っても消えず、むしろ香りが広がるそうです!
ぜひマイソール・サンダルウッドのオイルを使ってみたいと思い探したら・・・
・・・たっっっっっか!!
8gの小瓶が可愛くてとっても欲しかったんですが、
さすがに手が出せないので諦めて5gの方をポチしました。
それでもかなり思い切ったので、気合を入れて新しいアロマポットを調達しなければ!
みなさまもアロマポットでアロマを焚くときは、爆発させないように気を付けてくださいね★
Crossroads
こんばんは。
最近メガネをかけるようになったので、見えないものも見えるようになった者です。
たかしです。
ゆくゆくは「3年くらい前から視力が回復してきました…。」と言ってみたい現代のベートーベンでございます。
さて、アメリカの作曲家ジョン・ケージは言いました。
私が死ぬときまで、音はあるだろう
そして、私が死んだあとも、ずっとありつづけるだろう。
音楽の将来について、案じる必要などないんだ。
文明の誕生と同時に音楽があったという事実も含め、人類が存在する限り音楽は永遠なのかもしれませんね。
ということで今回もお酒に合う音楽を紹介していきます。
今日はこちら↓
Cream/Crossroads
伝説のロックバンドCreamのCrossroadsです!
このCreamはブルース、ジャズをベースに重厚かつ技巧的なバンドサウンドを展開し、当時の音楽シーンに多大な影響を与えたスーパーバンドです。
若き日のエリック・クラプトンが在籍していたことでも有名ですが、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーという素晴らしいミュージシャンの存在も忘れてはいけません。
この三人が同じバンドで演奏していたこと自体が奇跡といいますか、これだけの爆発力、グルーヴが生み出せたのは彼らが奇跡のスーパーバンドたる所以でしょう。
さてこのCrossroadsは元々ブルースの始祖の一人、「ロバート・ジョンソン」の楽曲です。彼には《悪魔に魂を売ったことでギターのテクニックを身につけた》という逸話がありますが、その悪魔と取引をした現場がこの「Crossroads」だと言われています。
Cream版Crossroadsでもクラプトンの《悪魔と取引をしたかのような》超絶ギターソロが爆発しています。
ロバート・ジョンソンが1936年にレコーディングした「Crossroads」がその約30年後にCreamによってカバーされ、その約50年後の現在まで聴き継がれている。という事実こそが「音楽の将来について、案じる必要などないんだ。」というジョン・ケージの言葉を体現しているように思えます。
ということで本日のevitはみきさん、としくん、そして自分の将来については案じはじめている僕の三人でお待ちしております。
スタッフたかし
最近メガネをかけるようになったので、見えないものも見えるようになった者です。
たかしです。
ゆくゆくは「3年くらい前から視力が回復してきました…。」と言ってみたい現代のベートーベンでございます。
さて、アメリカの作曲家ジョン・ケージは言いました。
私が死ぬときまで、音はあるだろう
そして、私が死んだあとも、ずっとありつづけるだろう。
音楽の将来について、案じる必要などないんだ。
文明の誕生と同時に音楽があったという事実も含め、人類が存在する限り音楽は永遠なのかもしれませんね。
ということで今回もお酒に合う音楽を紹介していきます。
今日はこちら↓
Cream/Crossroads
伝説のロックバンドCreamのCrossroadsです!
このCreamはブルース、ジャズをベースに重厚かつ技巧的なバンドサウンドを展開し、当時の音楽シーンに多大な影響を与えたスーパーバンドです。
若き日のエリック・クラプトンが在籍していたことでも有名ですが、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーという素晴らしいミュージシャンの存在も忘れてはいけません。
この三人が同じバンドで演奏していたこと自体が奇跡といいますか、これだけの爆発力、グルーヴが生み出せたのは彼らが奇跡のスーパーバンドたる所以でしょう。
さてこのCrossroadsは元々ブルースの始祖の一人、「ロバート・ジョンソン」の楽曲です。彼には《悪魔に魂を売ったことでギターのテクニックを身につけた》という逸話がありますが、その悪魔と取引をした現場がこの「Crossroads」だと言われています。
Cream版Crossroadsでもクラプトンの《悪魔と取引をしたかのような》超絶ギターソロが爆発しています。
ロバート・ジョンソンが1936年にレコーディングした「Crossroads」がその約30年後にCreamによってカバーされ、その約50年後の現在まで聴き継がれている。という事実こそが「音楽の将来について、案じる必要などないんだ。」というジョン・ケージの言葉を体現しているように思えます。
ということで本日のevitはみきさん、としくん、そして自分の将来については案じはじめている僕の三人でお待ちしております。
スタッフたかし



