第591話【マジバレ】ONE PIECE(ワンピース)ネタバレ
〝凪の帯〟
「ギャオオオ…!!!」
ボウン!!と音を立て海王類の叫び声と共に飛沫が上がる
岩場にいるローの一味がそれを双眼鏡で見ている
「…見ろ大型の海王類だ!!」
「何やってんだ!?ケンカか!?」
女ヶ島岩場の湾岸
「死んだ!!何かにやられたぞ…!!」
「あのデケェのが…!!」
「相手の生物は見えなかった」
騒ぐローの一味
双眼鏡を覗くと海王類が海に浮いている絵
「恐ろしい海だ…!!」
ローの一味「!?」
「え!?」
「人!!?」
「おい お前誰だ!!!」
海岸に上がってきた男はレイリー
レイリー「いやあ参った」
ローの一味「え~~~~~~~!?〝冥王〟レイリー!!!」
レイリー「おおキミ達か…シャボンディ諸島で会ったな いやいや…船が嵐で沈められてしまってねェ 泳ぐハメになってしまった 思う程 体が動かんものだな年をとった」
一味の一人「嵐!?〝凪の帯〟に嵐はねェぞ!? って事はそんな遠い海で遭難して泳いで来たのか!?」
濡れた服を搾るレイリー
一味「じゃあさっき海王類とケンカしてたのも…あんたか……!!!」
レイリー「あァ…そうそう」
ロー「……………?」
レイリー「ルフィ君がこの島にいると推測したのだが」
一味「!!?」
泳いで女島に来たレイリー
嵐で船が壊れたらしい。
カームベルトは嵐はないんじゃ。。とローの部下が突っ込む
ハンコックご飯持ってルフィの元へ
ジンベエ、ルフィおんぶして登場。
さっそくレイリーに会える。
ジンベエ、レイリーにビビる
ロー、女が島を出航。
ニョン婆、レイリーに気づく
ハンコの兄弟もレイリーに会えて喜ぶ
シャッキーからの手紙を読む、ニョン婆
クマ、本人からルフィを飛ばした場所を聞いたとレイリー
プラス、ハンコックの性格ならルフィを隠してくれるとシャッキーに
聞いたので女が島に来たと。
ルフィ、レイリーに仲間に会いたいと言い、
レイリーは「それでいいのか?」と言う
ルフィ「???」
レイリー また繰り返すのか? 提案がある、それにもるかのらないかはキミが決めろ
レイリーとクマとのやり取りが明かされる
回想
クマの提案
天竜人の件は今の麦わら一味では太刀打ちできない。
今の麦わら一味のレベルでは新世界に入っても数日も持たない。
ドラゴンとの約束。
等の理由で遠くへ飛ばすとレイリーへ言う。
レイリー「信じていいんだな」と言い、回想終了。
ますます太ったウソップ
大きいカブトムシを何回も倒しに向かうが倒せず
ヘラクレスンに止められる
ニュースクーが落として至った新聞を読んだウソップ
エースが死んだことを知る。泣く
チョッパー トリノ大国の人間と仲良くなってる
早く仲間に会いたいんだ。と別れを告げる
早くルフィの怪我を治してやりたい!
鳥に乗り、ニュースクーから新聞を。。
読むと。。。
ルフィが!? なんでまた~~!!?
今度は何が!?次週
カームベルト、海をみるローの船員が海王類がなにかに殺されるのをみる。
すると尿ヶ島にレイリーがあらわれる。シケで船が沈められて泳ぐハメに。
ローの船員によるとシケはカームベルトにないのでもっと遠くの海から泳いできたことに。
マーガレットたちがハンコックがルフィに食事を届けにいったことを噂する。
シャボンディに向かおうとしてたルフィとレイリーが再会。ビブルはシャッキーに。レイリーに驚くジンベエ。
レイリーから麦わらを返してもらう。2週間は安静にとローからの言付け。
潜水艦で帰りながら、冥王は何をする気か・・Dは必ず嵐を呼ぶとロー。
そこにハンコたちが到着。レイさん?レイリー!?ハンコの妹たちとニョン。
ハンコはルフィに夢中で恩人のレイリーに気付かない。
ハンコ、腹の音を鳴らすジンベエにお前のための食事じゃない、ほんーーーの少しじゃぞとキレ気味。
シャッキーからの手紙を受け取るニョン。相変わらずのようjじゃとニョン。
シャボンディにニョンが住んでいた頃のままだよ、娘達も13年前とは見違えて美しく逞しくなったと褒める。
レイリー、シャッキー、ニョンが天竜人から保護してくれたからだよと妹達。ここでやっとハンコがレイリーにえ!?なんと懐かしいと気付く。
レイリーはくまがが時間がないと飛ばす方向を教えてくれたこと、シャッキーがハンコがルフィに恋をしてたら?という推測でここへきたことを告げる。
シャボンディに向かうつもりのルフィに、それでいいのか、また同じ事を繰り返すのかときいたあと、
提案がある、のるかそるかはキミがきめろとレイリー。
ボーイン列島。島をでようとするが島の中心へ向かうでかい生物に襲われ阻まれる。
この島から放たれる甘い香りに誘われて、色々な生き物が島へ。奥に進めば食物だらけの魅惑の森。
だがこの島は島のように浮かぶ花で、人呼んでボーイン列島、学名を食肉植物ストマックバロンという。
そしてまた花が閉りはじめ、奥へと誘った生物を食べる。
木につかまって自分達も食べられないようにするウソップたち。
ニュース・クーの落とした新聞でルフィの兄が死んだことを知り、辛いときに一緒にいてやらなきゃ仲間じゃねえだろぉお!と泣きながら叫ぶ。
トリノ王国。国の住民に別れを惜しまれるが、同じくエースの死を知り、早くルフィの元へ、無茶しただろうルフィのケガを治してやりたいとチョッパー。
住民と鳥の誤解はチョッパーのおかげで解ける。住民は巣のある樹にある植物が必要なだけ。自分達を故郷から追い出した人間とは違うと理解する。
鳥に乗って島をでるチョッパー。そこで新たにニュースクーに新聞をもらい読むチョッパーだが、
ウソだろ!?ルフィがなんでまた~!?
第590話【マジバレ】ONE PIECE(ワンピース)ネタバレ
第590話【マジバレ】ONE PIECE(ワンピース)ネタバレ
【"東の海"ゴア王国フーシャ村】
「ガープさんだ~!!」「ガープさんが軍艦で帰ってきたぞ~!!」「仕事か?」
ガープ「おぅ 皆無事じゃな」どん!!
村人「ガープさん戦争の記事読んだぞ!!」「ルフィはどうなったんだ!?」
村人「"白ひげ"が死んで世界はどうにかなっちゃうの!? ねぇガープさん」
(訪れたガープに村人が次々話しかける)
村人「ここんとこ数日…!沖の方に海賊船を見かけるんだ…夜も眠れない」
ガープ「ちょうど今 沖で一隻海賊船を沈めて来た」
村人「ホントに!!?よかった~」
ガープ「戦闘の"せ"の字も知らん素人海賊団じゃった…」
ガープ「これから…いっときは世界中の海が不安定になる」
ガープ「ここが"東の海"の辺境だとて油断するな」「おい」
海兵「はっ!!」
([警備 海軍本部中将ガープ]の大きな看板が立てられる)どんっ!!
村人「おお!! 心強い!!」
村人「ガープさんまだ問題が!!」「山から山賊が下りてきてマキノの酒場を占領してんだよ!!」
ガープ「山賊…?」
???「やめて!! ダメよ!!」(酒場の扉から、人が出てくる)
???「おいガープゥ!!!」(ザッ!!)
村人「ああっ あいつだ!!」
ガープ「!」
ダダン「どのツラ下げて帰って来やがったァ~!!!」バゴォン!!!
ガープ「!!!」(酒場から出てきたのはダダンで、ガープを混紡で殴り倒す)
村人「ガープさんっ!!」「キャー!!」(ドサッ!!)
ダダン「…!! フー…フー…」(額から血を流し倒れたガープを見つめるダダン)
海兵「ガープ中将!!」
ガープ「手を出すな!知り合いじゃい…」
海兵「!?」
ダダン「てめェ あの戦争の現場にいて!!! …!!!」 ドカッ!!
ダダン「ハァ… あいつらの目の前にいて…!!」(ダダン、ガープにのしかかる)
ダダン「…!!! なぜエースを見殺しにした…!!!」 ポロ…
ガープ「!」(ダダンの涙がガープの頬に落ちる)
ダダン「家族より任務かよ!!! おいガープ!!!」(ダダン、泣きながらガープを殴りつける)
ダダン「何が海軍の英雄だァ!!!くたばれ!!!クソジジイ」 ドカ!! ボカ!! バキ!!
山賊「まーまーお頭っ!! やめてくれ!!」
マキノ「やめてダダンさん!」 ばっ!!
ガープ「…マキノ…」(ダダンの前にマキノが立ちはだかる)
マキノ「手の届く距離で 2人を救えなかったガープさんが…!!」
マキノ「一番辛いに決まってるじゃない!!! …!!!」 ハァハァ
ダダン「……!!! 違う… 一番辛いのは…!! ルフィの奴さ!!!」
マキノ「!」
(回想:幼い頃のエース、ルフィとマキノ)
エース『おれはエース!! てめェ誰ですか』 ぺこり
マキノ『だめです「てめェ」なんて乱暴よ』(×マークをだす)
ルフィ『「おめー」じゃねぇか?』
エース『おのれは誰ですか』 ぺこり
マキノ『あはは!だめよ真面目にやってる!?』
(回想終わり、マキノの目に涙がにじむ)
ダダン「あいつがどれ程 兄を慕ってたか…」
ガープ「…マキノ!」(マキノ、たまらず顔を覆い、駆け去る)
村長「ガープ… ルフィはどうした 消息不明と新聞に書いてあった…」
ガープ「村長…」「潜水艦で逃げたわい… 残骸は見つかっておらん…!! まず生きておる!!」
村長「……」
「…おい」「よかった~…!!」「…しかしなんで山賊が…」
(村人たち喜び、ダダンらを怪しむ)
ダダン「ルフィのバカが…」(ダダン、ガープに背を向ける)
ダダン「この先どんな海賊になろうと あたしはあいつの味方だよ…!!」
ダダン「あの野郎の今の気持ちを想うと…胸が張り裂けそうだ!!」
ガープ「…」
(ダダン、大きく息を吸い込み、叫ぶ)
ダダン「ルゥフィ~!!! お前ェ!!! 負けんじゃねェぞォ~!!!」
「!!?」(叫びは海の彼方へ)
【-そして遠く離れたここは】【"偉大なる航路"後半 "新世界"】
(いっぱいに花捧げられた、白ひげとエースの墓) ドン!!
マルコ「赤髪…何と礼を言ったらいいか…」
シャンクス「…」「つまらねェ事を言うな…敵でも"白ひげ"は尊意を払うべき男さ…」
シャンクス「センゴクですらそうだった」「-じゃ おれ達はもう行く…」
マルコ「…」「ああ…ありがとよい」
(白ひげの墓に掲げられた、旗がはためく)
シャンクス『ルフィ…辛いだろうな… エースの最期の行動を聞いて驚いた…』
シャンクス『それじゃ まるでロジャー船長だ…』
シャンクス『おれは船長に 時には逃げて欲しかったし泣いて欲しかった』
(ジョズ、スクアードら白ひげ縁故の海賊団が、列をつくり赤髪を送る) ドンッ!
シャンクス『いいかルフィ 勝利も敗北も知り 逃げまわって涙を流して男は一人前になる』
シャンクス『泣いたっていいんだ…!! 乗り越えろ!!!』
【"凪の帯" 女ヶ島】
ルフィ「くそォ~!!!」 ボコォン!! ドカァン!! ズズー…ン
ルフィ「…!! …おれは弱い!!! …!!! 何一つ守れねェ!!!」
(暴れまわり、頭を地面に打ちつけるルフィ) ガン!!!
ルフィ「…!!!」「ハァ」「ハァ…」
ジンベエ「…ルフィ君」
ルフィ「向こうへ行け…!!!」「ハァ」「ハァ」
ジンベエ「…」
ルフィ「一人にしてくれ!!!」
ジンベエ「そういうわけにもいかん… これ以上自分を傷つけるお前さんを見ちゃおれん」
ルフィ「おれの体だ!!! 勝手だろ!!!」 ギロ…!!(ジンベエを睨むルフィ)
ジンベエ「-ならばエースさんの体も本人のもの 彼が死ぬのも彼の勝手じゃ」
ルフィ「…お前黙れ!!! 次何か言ったらブッ飛ばすぞ!!!」
ジンベエ「それで気が済むならやってみい…」
ジンベエ「こっちも手負いじゃが今のお前になど負けやせん…!!!」
ドヒュッ!!! ゴッ(激昂のままジンベエに殴りかかるルフィ)
ビュン!!! ドシィン!!!
ルフィ「!!!」「ぐ…!!!」(だが腕をとってルフィを地面に叩きつけるジンベエ)
ルフィ「…ゲホ」「…!!」「ハァ」「ハァ…」ドサ…
(回想:牢でジンベエに語りかけるエース)
エース『ジンベエ… ティーチを追っていた航路で』
エース『3年ぶりに弟に会ったんだ アラバスタ王国で…』
ジンベエ『……』
エース『一目会っておれは… 安心した』『なぜだと思う?』
(物思うジンベエの腕に、突然噛み付くルフィ) ガブッ!!!
ジンベエ「いっ!!!」「…痛で…!!!」「ででで…でで!!!」
ジンベエ「痛いわァア!!!」 ガンッ!!! (ルフィをのど輪で岩に叩きつけるジンベエ)
ジンベエ「このガキャア!!!」
ルフィ「……!!!」 がっ!!
ルフィ「ウ…!!!」 ドス!! ドス!!(構わずジンベエを蹴りつけるルフィ)
ジンベエ「……!!」「もう何も見えんのかお前には!!!」
ルフィ「フー…フー…」
ジンベエ「どんな壁も越えられると思うておった"自信"!!」
ジンベエ「疑うこともなかった己の"強さ"!!!」
ルフィ「…!!!」 ギリギリ…(歯を食いしばるルフィ)
ジンベエ「それらを無情に打ち砕く手も足も出ぬ敵の数々…!!」
ジンベエ「この海での道標じゃった"兄"!! 無くした物は多かろう」
ジンベエ「世界という巨大な壁を前に次々と目の前を覆われておる!!!」
(必死に目をつむるルフィ)
ジンベエ「それでは一向に前は見えん!! 後悔と自責の闇に飲み込まれておる!!」
(積み重なる岩壁に頭を抱え込むルフィのイメージ)
ジンベエ「今は辛かろうがルフィ…!! それらを押し殺せ!!!」
ジンベエ「失ったものばかり数えるな!!!」
ルフィ「……!!!」
ジンベエ「無いものは無い!!!」
ジンベエ「確認せい!! お前にまだ残っておるものは何じゃ!!!」
ルフィ「!!?」
ジンベエ「…!! ハァ…ハァー…」(ジンベエが手を離し、地面にしゃがみ込むルフィ)
ルフィ「……」「ハァ…」「ハァ…」(じっと手を見つめ、指折り数えるルフィ)
ルフィ「……」じわ…(涙が、鼻水がこぼれ落ちる)ポロ…ポロ…
(ゾロ、ナミ、ウソップ、サンジ、チョッパー、ロビン、フランキー、ブルックが浮かぶ)
ルフィ「仲間がいる゛よ!!!!」
ジンベエ「……」「…そうか…」
ルフィ「ゾロォ!! ナミ!!! ウソップ!! サンジィ!! チョッパー!! ロビン!! フランキー!! ブルック!!!」
ルフィ「おれには…仲間がいる!!!」
ルフィ「…おれ達 集合場所があるんだよ」ぐす…(涙をふくルフィ)
ルフィ「…行かなきゃ…」
ジンベエ「…」
(回想:牢でジンベエに語りかけるエースの続き)
エース『おれがそこで見たのはよ… ジンベエ…』
(回想:在りし日に麦わら海賊団を前に語るエース)
エース(『できの悪い弟を持つと…兄貴は心配なんだ』)
エース(『おめェらもコイツにゃ手を焼くだろうが』)
エース(『よろしく頼むよ』)
(回想:牢でジンベエに語りかけるエースの続き)
エース『-もうおれの後ろをついて回るだけの昔のルフィじゃなかった…!!』
エース『あいつにはもう…頼もしい仲間がいた』
エース『何があっても大丈夫さ』『おれは安心したんだ』
ジンベエ「ふう…!!」(座り込むジンベエ)
ルフィ「…すぐ会いてェ」(叫ぶルフィ)
ルフィ「あいつらに゛会いてェよォオ!!!!」
(アオリ:見えた!!かけがえのないもの!!)
第589話【マジバレ】ONE PIECE(ワンピース)ネタバレ
第589話【マジバレ】ONE PIECE(ワンピース)ネタバレ "風雲の志"
ルフィ地面にうなだれながらサボを思い出す
エース、ルフィをこずく
ルフィ『もっと強くなりたい もっと×14強くなって~~~~』
黙って聞いてるエース
ルフィ『エースは死なないでくれよ』
エース『覚えておけ俺はしなね~』 ルフィの頭こずく
『貴族の男は18で本当の貴族と呼ばれる!!
だからおれは17歳で国を出る。
いつか必ず海へ出て!!思いのままに生きよう!!誰よりも自由に!!
それはきっと色んな奴らを敵に回すことだ
ジジイも敵になる!!命がけだ!!
出港は17歳!!おれ達は海賊王になるんだ!!』
少し時を遡る
ゴア王国に天竜人の船が着港し日の夜
やーーっ!!
昼間見たか?でっけー顔の人間
ほら見ろよ船もでけー
580…581…
(ドラゴンたちが食糧をもらった道場に、
剣の稽古に励むくいなと
岩を持ち上げてトレーニングする
子供時代のゾロらしき姿。)
"東の海"とある海域の小さな港村
遅いじゃないのよドラゴン。いつまで待たせチャブルの!!?
すまん。
あっ手当を急げ!!これはひどいぞ…!!
食料は?
村の道場で恵んでもらいました。
出港しよう。バルティゴへ帰還する!!
(どうやらサボ!?を助けた模様・・・・)
ゴミ山はゴミ山へ戻っていく
そこで修行の日々
どくりつ国家を作った とダダンに手紙を出すエース ルフィ
ダダンの家の隣に小屋立てただけ
熊が出てきて ルフィやられる
泣くエース
マキノがルフィに会いに来る
エース、マキノに 挨拶の仕方を教えてもらう
シャンクスに会ったら ちゃんと挨拶したいから
また修行 遊び 戦い 食い逃げの日々
ルフィをやった熊を二人で倒す
年後 エース17歳 ルフィ14歳
みんなに見送られてエース出航 !!
一人小屋で待つダダン
ダダン『ガープに怒られちまう』
ダダン部下『エースが世話になったと伝言です』
号泣するダダン
その後何年かルフィ一人で修行
そこに、ダダンの部下が新聞を持ってルフィのところへ
エースが名を上げた記事
3年後ルフィ17歳
いよいよルフィーも出航!
見送ってくれねーのか?とルフィ
みんなビビルから行かない、とっとと行っちまえ!とダダン
ルフィ『山賊は嫌いだけど お前らは好きだ!』
(小さなボートに樽)
エースの時と同じく号泣するダダン
ルフィ出航 影から見送るダダン
回想が終わり現代・・・・・
女が島で泣く包帯だらけのルフィ
『俺は弱い!!』