体の重さがとれません~( ;´Д`)
昨日、ラジオ体操第二を久しぶりにやってみたら、けっこうハードで体がバキボキでした。
子供の頃は何も考えずに出来ていたのに

これが老いなのか?!
衰えてるのか??
単なる運動不足ならいいのだけど。(よくないか?)
写真に撮らなかったのですが、この前作ったお味噌マフィン(さつまいも甘煮入り)が自分の中でヒットでした

味見したら薄かったので規定量よりお味噌増やしたらしょっぱくなっちゃって



もうちょっとレシピを工夫して進化させてみよ~。
お味噌だと具材は何が合いそうかな~?
それにしても、私が作るお菓子は甘みが飛んでしまうって、どういうこと???
それを踏まえて最近では規定量より20から30gは砂糖を多めにしてるのです。
それでも普通って(笑)
もしくは甘さ控え目と言われる。
そんなに私は しょっぱい人間なのか?!
( ̄▽ ̄)

なぜか甘みが半減する。を
しょうこの七不思議に認定。
*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*
突然ですが、
最近行った神社です。
乃木坂にある乃木神社です。
はじめましての神社でした。
この日は朝から雨でしたが、午後には止んだのです。浄化された後の神社は清々しいね。
記事にする間がなかったけれど、愛宕神社とか日枝神社とか、ここ半年位ではじめましての神社にいくつか行っております。
またいつか記事にするっぺ!

かっこいいよ!ひゅーひゅーだよ。
(古い?というか知らない人もいる?)
素敵~、いよっ
狛さん
狛さんなど、声をかけながら撮影すると狛さんも喜んで下さるらしい。(友達談)
こちらの狛さんの背中には割れた跡がありました。
どうしたん
?
?乃木神社の中からも行ける乃木将軍のお家。
広いお庭と洋風な造りのお家でした。乃木将軍について、ちょいと調べたら長州出身の方なんですね。
ドラマにでもなりそうな人生で、もっとちゃんと調べてみたいなぁと思ったりもしました。
若かりし頃、吉田松陰さんのおじ様でもある玉木文之進さんの元に弟子入りしてたとか。
乃木将軍の最期は
上の写真のお家で、明治天皇の崩御を追って奥様と殉死されたそうです。
お名前は乃木希典(まれすけ)さん。
お名前は朝の連ドラの『まれ』と同じ字だし、生まれた時代は大河ドラマ『花燃ゆ』の時代ですね。
玉木文之進さんの元にいたということは、吉田松陰さんや文さん、もしかしたら高杉晋作さんや久坂玄瑞さんにも会っていらっしゃる?かもですね。
「中を改築したら、私はここに住んでもいい!!」と豪語したら
「本当?こんなに薄暗い場所でもいいの?」
とお友達に言われ
すぐに諦めた私です。
風が通らない狭い場所苦手っす

嘘ついてごめんなさい。
立派な樹木さんもたくさん。
都内の神社って周りがかなり都会なビル群だったりするのに、鳥居の中から空気が一変するから不思議。
こちらの神社はすごい親切で、御手水の所に『ご自由にお使いください』と虫除けスプレーがありました。
有り難かったです。
くぐると健康祈願になるやつですよね?
立派な御本殿。
最初の狛さんを横から見ると趣きがまた違う感じ
本殿左の橋を渡った奥には、吉田松陰さんと玉木文之進さんを祀った神社がありました。
木に囲まれて素敵な場所でした。
虫除けは必須だね、やっぱり。
この時はなぜここに吉田松陰?とか思ったけれど、乃木将軍の生い立ちを調べれば納得でしたね。

*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*
こちらは埼玉の調神社(つきじんじゃ)
たしか、卯年の新年にはお参りして、そこから何度かお伺いしました。
名前も"つき"だしウサギさんもいるのに、御祭神が天照さまであるって不思議!
(あと、豊受大神さまとスサノオさま)
月読さまじゃないのよね。
可愛い狛うさぎさん





龍はかっこええなぁ、やっぱり。
因みに、この日は曇り。
日はさしていないのですが、本殿を撮るとこのように白じんでしまうのです。
光が柔らかい~。
曇りならではですかね。

でへへ。また増やしちゃったわ。
裏の池にも噴水うさぎさん。
本当に全てうさぎさんでした。
パステルカラーのビーズ織りブレスレットと7つの石のブレスレット。
あと、こころちゃんからもらった、こちらも手作りのコットンパールブレスレット。
写真の撮り方が上手くなくて、素敵さを表現しきれず無念



虫刺され跡も気になる(^_^;)
実物は、ものすごーーーく可愛いのですよ!
この夏、腕にじゃらじゃら重ね付け希望。
なんだか、もう、普通の石を繋いだだけの天然石ブレスを付けるのは自分の中で違うというか、最近殆どつけてなかったのです。
これからは オサレに素敵に天然石を付けたいです。
気になる方はラララプフラのページをご覧くださいませ。
水桶を背中で支える健気な狛さん。
カワユス。以上、最近お伺いした神社さんでした。
次はどこの神社さんとご縁が出来るかなぁ。楽しみ








































って程に好きだったのに




