UA「水色」
UA「水色」
お盆ですね。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
僕は久々に会う方々や、お墓参り、お客様と海釣りに出かけたりと、なんだかんだと楽しみながら店は無休でやっております♪
来週は木屋町洛遊会のBBQ、再来週はSHANGHAI PASSIONの慰安旅行に同行。と、今年も夏楽しんでますねなんだかんだと^^;
あ、そうそう余談なのですが、
この間、ここにジョン・フルシアンテの新譜について、かなり気持ち込めてかなーり長く書いてさぁUPしようと思ったら誤操作で消えてしまい。。。
しょーじきブログってものを書いてて、公私ともにいっちばんショックでした 笑
その温度は、また9月のフルアルバムの時に...
さてさて、
急に変わりましてこの曲。
お知り合いの方がFacebookにUAのAMETORAの事をUPされていたのをきっかけにさっきから部屋のステレオからはUAしか流れてません 笑
この当時として、こんなアーティストはいなかった。
いたとしても、ここまでちゃんと一般大衆にまで届くように出てきた最初の人なんじゃないですかねー
「11」を聴いた時の衝撃は今でも覚えていますねー
僕にとってのベストはLIVE盤の二枚組
「FINE FEATHERS MAKE FINE BIRDS live at on air east,shibuya November 27,1996 」ですけどね^^;
「太陽手に月は心の両手に」「雲がちぎれるとき」「HORIZON」
「大きな木に甘えて」...etc
どれも珠玉の名曲たちですね。
椎名林檎もそうですけど、ここまで自分の世界観をしっかりと持った女性シンガーって僕の世代ではこの人が始まりなんじゃないですかね。
特に彼女は、曲を書かないので、余計に歌詞の世界観というか、内部ですよね彼女自身の。
それを表現する必要がかなりあったのでしょうね。
正に今くらいの季節、少し涼しくなってきた夏の夜に、ボケーッと聴くと、抜群に合いそうですね。
とにかく、声と、曲の雰囲気が、異常なくらい合ってる。
忘れてはいけない何かを、優しく教えてくれるような、素敵な唄です。
水色 / UA
お盆ですね。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
僕は久々に会う方々や、お墓参り、お客様と海釣りに出かけたりと、なんだかんだと楽しみながら店は無休でやっております♪
来週は木屋町洛遊会のBBQ、再来週はSHANGHAI PASSIONの慰安旅行に同行。と、今年も夏楽しんでますねなんだかんだと^^;
あ、そうそう余談なのですが、
この間、ここにジョン・フルシアンテの新譜について、かなり気持ち込めてかなーり長く書いてさぁUPしようと思ったら誤操作で消えてしまい。。。
しょーじきブログってものを書いてて、公私ともにいっちばんショックでした 笑
その温度は、また9月のフルアルバムの時に...
さてさて、
急に変わりましてこの曲。
お知り合いの方がFacebookにUAのAMETORAの事をUPされていたのをきっかけにさっきから部屋のステレオからはUAしか流れてません 笑
この当時として、こんなアーティストはいなかった。
いたとしても、ここまでちゃんと一般大衆にまで届くように出てきた最初の人なんじゃないですかねー
「11」を聴いた時の衝撃は今でも覚えていますねー
僕にとってのベストはLIVE盤の二枚組
「FINE FEATHERS MAKE FINE BIRDS live at on air east,shibuya November 27,1996 」ですけどね^^;
「太陽手に月は心の両手に」「雲がちぎれるとき」「HORIZON」
「大きな木に甘えて」...etc
どれも珠玉の名曲たちですね。
椎名林檎もそうですけど、ここまで自分の世界観をしっかりと持った女性シンガーって僕の世代ではこの人が始まりなんじゃないですかね。
特に彼女は、曲を書かないので、余計に歌詞の世界観というか、内部ですよね彼女自身の。
それを表現する必要がかなりあったのでしょうね。
正に今くらいの季節、少し涼しくなってきた夏の夜に、ボケーッと聴くと、抜群に合いそうですね。
とにかく、声と、曲の雰囲気が、異常なくらい合ってる。
忘れてはいけない何かを、優しく教えてくれるような、素敵な唄です。
水色 / UA
想いは水色の雫の中で揺れてる
三日月が手のひらに浮かぶ この夜に
今ひとたびの 言葉だけ 貴方に伝えましょう
溶けては染みわたるほのかな夜の吐息よ
愛しい涙色の声で泣く虫と
闇夜を照らす星達の 心に憧れて
悪戯な花びら
遥か遠い雲の便り
わたしは水色の翼 大空に広げ
疲れて飛べない日は 大きな木に止まり
愛の言葉と風の唄 貴方にうたいましょう
季節は限りなく回り続けてるけど
わたしのこの心に 光る水色は
いついつまでも 変わらない 空と海の色
思い出よ ありがとう
白い波が 頬を濡らす
青い地球がまぶしすぎて
三日月が手のひらに浮かぶ この夜に
今ひとたびの 言葉だけ 貴方に伝えましょう
溶けては染みわたるほのかな夜の吐息よ
愛しい涙色の声で泣く虫と
闇夜を照らす星達の 心に憧れて
悪戯な花びら
遥か遠い雲の便り
わたしは水色の翼 大空に広げ
疲れて飛べない日は 大きな木に止まり
愛の言葉と風の唄 貴方にうたいましょう
季節は限りなく回り続けてるけど
わたしのこの心に 光る水色は
いついつまでも 変わらない 空と海の色
思い出よ ありがとう
白い波が 頬を濡らす
青い地球がまぶしすぎて