決戦の当日!
朝7時に起きたが・・・絶食
その代わりの点滴を1食分。

その後、休息してたら・・・突然
意識を少しもうろうとさせるための筋肉注射

(・_-)_o- もう時間来ちゃったので残りの2本も打っちゃいますね
って・・立て続けに3本も打たれた。おいおいそういうものか?しかも、最近ジム通いで鍛えた筋肉が裏目にでて、結構痛かった。 ベットのままエレベーターを利用して、手術室のある階へ。 さすが筋肉注射、即効性があるな~この時点で既になんかボーっとしてきた・・・(´ρ`) 手術室入り口でストレッチャーに移動もうフラフラ※麻酔銃を撃たれた野生動物みたいな感じ(´ρ`) さあ、着々と手術準備されている部屋へああ・・とうとう始まる。 とりあえずは心電図と血圧計を接続。 まず麻酔を浸したガーゼが鼻の奥へ詰め込まれていく( *~∇~)_ちょっとごめんなさいね~って先生は言うが、僕の心は、!?(゚〇゚;)マ、マジ...えっまだ入るの?かなりのガーゼを押し込まれている。この感触が何とも言えない。どう説明・・いや表現したらいいのだろう・・プールで水が鼻に入る感覚が続く感じ・・いや違うな・・うーん・・・当分したらそのガーゼは引き出される。∈(*´┏エ┓`*)∋えらい長いのが収まってたのね えっまだ出てくるの?(゚〇゚;)なぬ?????またまた我慢! そしてとうとう・・ここで目隠しされ、現実の世界から妄想の世界へと切り替わる。※以降妄想と想像の表現も含まれますで、引き続き、鼻の穴の入り口あたりに麻酔注射。両穴に2箇所ずつぐらいかな、こんなものは既に痛くも痒くもない。 麻酔の効きが早くさあメスで切り始め・・・ ここからが本当の恐怖の始まりだった?゚゚(´O`)°゚ ウワーン!!