夜中に何回も目が覚めた。
かゆい! 蚊か? ダニか?
(`o´)カ(`O´)ユ(`ロ´)イ
結局5時には完全に起きて、
外に行こうとしたがシャッターが閉まっている。
そういえばコインランドリーがあったので洗濯しよう。昨日洗った服も全然乾いてないみたいだし。最低限必要な服だけ着て、ほぼ全部洗ってやる。(/´▽`)/∞ ┣bd━凹━▽┫ オセンタク♪ルン♪今までの汚れをピカピカにしてやるぞ。あ~すっきり!ただ眠たい・・・が、乾燥機にかけるまでは寝られない。退屈だから羊でも数えよう・・・。(・_・?) アレ?無事に洗濯も終わり、予定よりも早く出発でき、もう道も覚えたので、歩いて駅まで行くことにした。評判どおり、駅前のタクシーはきれいに順番待ちをしている。
『嘉義』までの切符は各駅停車にしようと買いに行ったら、(*▼ω▼) 「遅いけどいいのか?」と聞かれて、時間にも余裕があり、のんびりと行きたかったし、安く行けるので、(´ー`) 「大丈夫、安いほうがいいから」と答えた。電車はめずらしく6分遅れだが、まだまだ余裕は十分ある。やはり早起きは気持ちがいい。でも今日は早起きしすぎだったが。来た電車は縦並びの席ではなく、横並びの座りやすい車両だった。
途中何駅かで、特急(自強号など)の通過待ちをしながら『嘉義』へと進む。これは台湾新幹線用の高架。
かなり完成予定から遅れていましたが、だいぶん出来上がってますね~。どんな形でどんな色の車両が走るんだろ・・・。さて列車は無事に嘉義に着き、
阿里山へ行くための切符を買いに。客呼びのおばちゃん達がうるさいが、いらないの一点張りで撃破。しかし窓口で阿里山行きの列車がないと言われ、仕方なしに嘉義縣公車處のバスで行くことにした。それを宿に連絡し、駅までの迎えはいらなくなった。※列車が停まるところは宿から遠く、バスが停まるところは近いため(´∇`)|ョ モシモシィ~ニーハオ!ここの宿の人はすごく親切で、列車がないと伝えると、バス乗り場の場所や、次のバスの時間などを教えてくれた。バスは定刻13時10分に発車。車内ガラガラのバスは山を登る登る。
そしてまた登る。まだまだ登る。
更にまだ登る。もう一踏張り登ったところで阿里山駅バス停に到着。
リャー━━━━━(゚∀゚)━━━━━ンッ!!!!訳:涼しい~こりゃ、夜はかなり冷えるだろうな。予約した高峯大飯店に着くと温かく迎えてもらい、『登山別館』という別の建物へ。畳一畳半程度のスペースに布団(500元)。
牢獄だ! 監獄だ!(゚〇゚;)イッタコトハナイケド...でも清潔でかなり気に入った。次は明日の日の出を見に行くための列車の切符だ。阿里山は数年前の地震の影響で臨時駅になっている。駅に行くと6時半の日の出にあわせて、3便の列車があった。復路は散策しながら下山してこようと思っているが、念のための保険で往復を買っておくことにした。d(^-^) アンゼンダイチ宿に戻る途中に飛び込みで食べた屋台の『湯麺』がおいしかった。
特にスープと具がめちゃくちゃうまい。これは五つ星!ハウツゥー♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノ ハウツゥー♪夜にお腹がすいたら困るので、『黒豚香腸』も追加で食べた。※香腸はソーセージのこと宿に戻りモーニングコールと、明日の荷物預かってもらいたいことを頼むと、八(^□^*) バイトー!《お願いします》阿里山から嘉義までの列車の切符も買っておいてくれるらしい。※この列車は当日の朝からしか発売しないついでに「あなたの北京語は上手ですね~」って誉められた。いやいやお世辞とはいえ、うれしいもんです。(´~`ヾ) イヤイヤ ソレホドデモ ポリポリ・・・おだてられたらすぐに調子に乗るあほなんで・・・。案の定かなり寒くなってきた。さあ、早起きのためにさっさと寝るぞ。
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(`o´)カ(`O´)ユ(`ロ´)イ
結局5時には完全に起きて、
外に行こうとしたがシャッターが閉まっている。
そういえばコインランドリーがあったので洗濯しよう。昨日洗った服も全然乾いてないみたいだし。最低限必要な服だけ着て、ほぼ全部洗ってやる。(/´▽`)/∞ ┣bd━凹━▽┫ オセンタク♪ルン♪今までの汚れをピカピカにしてやるぞ。あ~すっきり!ただ眠たい・・・が、乾燥機にかけるまでは寝られない。退屈だから羊でも数えよう・・・。(・_・?) アレ?無事に洗濯も終わり、予定よりも早く出発でき、もう道も覚えたので、歩いて駅まで行くことにした。評判どおり、駅前のタクシーはきれいに順番待ちをしている。
『嘉義』までの切符は各駅停車にしようと買いに行ったら、(*▼ω▼) 「遅いけどいいのか?」と聞かれて、時間にも余裕があり、のんびりと行きたかったし、安く行けるので、(´ー`) 「大丈夫、安いほうがいいから」と答えた。電車はめずらしく6分遅れだが、まだまだ余裕は十分ある。やはり早起きは気持ちがいい。でも今日は早起きしすぎだったが。来た電車は縦並びの席ではなく、横並びの座りやすい車両だった。
途中何駅かで、特急(自強号など)の通過待ちをしながら『嘉義』へと進む。これは台湾新幹線用の高架。
かなり完成予定から遅れていましたが、だいぶん出来上がってますね~。どんな形でどんな色の車両が走るんだろ・・・。さて列車は無事に嘉義に着き、
阿里山へ行くための切符を買いに。客呼びのおばちゃん達がうるさいが、いらないの一点張りで撃破。しかし窓口で阿里山行きの列車がないと言われ、仕方なしに嘉義縣公車處のバスで行くことにした。それを宿に連絡し、駅までの迎えはいらなくなった。※列車が停まるところは宿から遠く、バスが停まるところは近いため(´∇`)|ョ モシモシィ~ニーハオ!ここの宿の人はすごく親切で、列車がないと伝えると、バス乗り場の場所や、次のバスの時間などを教えてくれた。バスは定刻13時10分に発車。車内ガラガラのバスは山を登る登る。
そしてまた登る。
更にまだ登る。
リャー━━━━━(゚∀゚)━━━━━ンッ!!!!訳:涼しい~こりゃ、夜はかなり冷えるだろうな。予約した高峯大飯店に着くと温かく迎えてもらい、『登山別館』という別の建物へ。畳一畳半程度のスペースに布団(500元)。
牢獄だ! 監獄だ!(゚〇゚;)イッタコトハナイケド...でも清潔でかなり気に入った。次は明日の日の出を見に行くための列車の切符だ。阿里山は数年前の地震の影響で臨時駅になっている。駅に行くと6時半の日の出にあわせて、3便の列車があった。復路は散策しながら下山してこようと思っているが、念のための保険で往復を買っておくことにした。d(^-^) アンゼンダイチ宿に戻る途中に飛び込みで食べた屋台の『湯麺』がおいしかった。
特にスープと具がめちゃくちゃうまい。これは五つ星!ハウツゥー♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノ ハウツゥー♪夜にお腹がすいたら困るので、『黒豚香腸』も追加で食べた。※香腸はソーセージのこと宿に戻りモーニングコールと、明日の荷物預かってもらいたいことを頼むと、八(^□^*) バイトー!《お願いします》阿里山から嘉義までの列車の切符も買っておいてくれるらしい。※この列車は当日の朝からしか発売しないついでに「あなたの北京語は上手ですね~」って誉められた。いやいやお世辞とはいえ、うれしいもんです。(´~`ヾ) イヤイヤ ソレホドデモ ポリポリ・・・おだてられたらすぐに調子に乗るあほなんで・・・。案の定かなり寒くなってきた。さあ、早起きのためにさっさと寝るぞ。
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