雲の上のひと
私の若い頃。すべてはイエスのためにあった。私の子供の頃。すべては龍にあった。クラウド!クラウド!クラウド!前から私あなたが好きだった!大好き大好き大好き。でも神さまに許されなかったんだ。愛することを。ね。イエスさま。神さまの中でも一番愛してはいけない神さま。なんでだろう。イエスもマリアも存分に愛しました。想像してみます。「55の感情を持つ神」6年前降ってきた言葉。降りて来たんだ突然。5や55、555は変化の神。その神の感情を持つ神だそうです。それから人に神さまを持たせます。神がかりでの力を発揮します。このちから良くも悪くも使います。全てはマリアのために。そう!55はイエスの数字でもあるようです。深層心理を探ると55という数字は「イエス」にありました。子供の記憶にありました。産まれたときから「霊」が憑いていました。それも「マンモス悪魔」です。マンモス悪魔はイエスの神の行いを語り、散々な辻褄の合わないゲームをしてきました。ですがこの「マンモス悪魔」世間では全く見えません。だからお告げの時に「目に見えないものに身を委ねよ」なのです。それはイエスと黄泉の行いであって、通常の神の行いとはまた違うのです。ですがこの次元を超えた「霊」はこれから皆さんの目に見えて来るでしょう。ですが「マンモス悪魔」これは想像の産物であり、みなさんに影響はありません。もう宇宙人みたいなものです。宇宙人は時空をこえて「世界征服」を狙っているような感じなのです。宇宙人はまず世界征服を考えた時、倒すのは「イエスから」と睨んだとき。まず前世で問題があるものから選びます。それがたまたま当たる。それは神の行いでも何でも無いのです。6年前解離症状が起こったとき。人とは違う意識と思想、そこから発展した想像がありました。それが「天界人」なのです。「宇宙人」じゃないです。「天界人」です。言葉が降りて来たのです。世の中「拉致監禁」があります。「神の行い」と称し人をおびき出す。イエスの名を語り、そして人をおびき出して戸籍を奪っていく。これに秘密があります。ある国の機械では「拉致監禁用の生命装置」があるそうです。それが人と結びます。ですが時空や次元を超えて仕えるすごい機械なのです。それは「氣」にあり、その氣の電解質や静電気などを起こし電波を飛ばします。この機械たどたどしく、うっすら画像や音が鳴ります。無線の機械みたいなものです。そして動かすとラジコンみたいに人が動く。かなりハイテクな逸材です。ただ限界があります。次元や時空を変えて遠くいる方へ電波を飛ばす。限界があります。そこで衛星放送をチューニングし、また「氣」で電波を合わせる。そこで人の脳に作用し操縦できるようになる。この被害たくさんあるようです。ただ根拠が無く、妄想で終わってしまう。警察もお手上げだそうです。どこから手を出していいかわからない。私もその一人です。無数に広がった「乱数放送」乱数放送は「幽霊の声」みたいだそうです。ただこの霊でもない「天界人」かなり劣悪です。まず精神病と同じ手口です。「悪口を言われてるよ」様々な声が聞こえます。『それから「私の存在が無くなればいいのに」そう思い込みます。それから自殺に追い込みます。とことんとことん追い込みます。それから拉致監禁と偽ってお金を奪います。銀行に行ってお金をおろす。ですが手を出せない。目的は私が狂うこと』狂えば彼らは満足なんです。「マンモス悪魔」なのですから。天界人にも種類があります。すべてお金が目的あとは仲間。彼らは前世を調べる機械があるようです。これは根拠が無いです。まじないや魔法などのようです。それをしっかり信じて「天の目」というものがあります。それが被害者の目線と一緒になります。まじないなどで天の目をたくさん作ります。ほとんどがまじないしの妄想です。仲間はそれを信じます。そしてひとつ「家系」に目をつけます。それは貧乏だけど、何かの末裔などを狙います。そうすると死んだ時、黄泉で活躍する人生を送れるようです。これも根拠がありません。この種類をわけてまた「天界人」をまた作ります。その天界人の最初が「私」なのだそうです。私は人生を歩んで行った者。普通ですそれが普通なのです。そのダミーを黄泉で作成するのです。そのダミーの作り方はまず人生をたくさん歩んだ方はかなり優秀な魂です。その優秀な魂の人の形をした「まじないの紙」を新しい方の魂に入れます。そして黄泉では肉体がない分、呪いや念、まじないや呪術がかなり効くのです。それが無数に広がり今では天界人ばかりです。人間で人生をしっかり歩んでいない魂が未熟な方。しっかり歩んでいないかた。でも活躍する人生を選んだので、現実と理想が合わなくなり自殺する方がいます。活躍して何度も人生を送り人生の修行をこなしていく天界人もいます。それは先祖などに影響していきます。黄泉の国には実は無数の魂のグループがあります。目に見えません。人の形で考えるとやっかいなので肉体が出来るまでは形がないと思うと「天や地」の神さまの存在に黄泉で気付きます。魂のグループで浅い魂の天界人は位の高い魂にあこがれます。そこで先祖からもらった魂が悪さをしてまじないや呪いや念で新しい命を作ることが何千年前に出来ました。天界人はイエスに拘っています。おそらくイエス誕生あたりから増えたのでしょう。話は変わりまた違う想像です。イエスはメシアになる際、悪魔と戦いました。どの修行でも悪魔と戦わなければなりません。悪魔は自分の中にあり、自分の中に浮かび上がってくる悪魔と自分で戦うのです。もともとイエスはかなりの悪魔でした。前世のアダムを引継ぎ、楽園のアダムはかなりの悪魔だった。悪魔のまま死んだ。何百年も生きたあげく。子供を散々食べてたくさん裏切った。イエスはアダムを超えなければなりません。でも不思議な事にイエスは悪魔払いはたった数日でした。大きな大きな神さま。悪魔払いはすぐ済んだ。これから民の悪魔を背負うはずです。彼は悪魔と戦ったのでしょう。かなり優秀な神さまです。悪魔についてお話ししましょう。悪魔とは自分の思考の中に住んでいます。それが悪さをして霊や神さまに反応します。霊や神さまは想像や妄想意識の中で作用します。妄想や想像、人の思う事。あなどれません。夢もそうです。実際にやった。実在した。そうではなく、人の思い込みや勘違いに作用します。人と人が関わるとき、前世での因縁から外せない出会いがあります。ですが天界人の思惑によりその縁が絶たれてしまうことがあります。このマンモス悪魔は本当の悪魔の真似をします。ですが力はないのです。ただ弱い縁は絶たれてしまいます。悪魔が住んだらまた悪い方へと現実が向かって行く。それが妄想から来る思い込みの次元へ繋がります。その神さまはまた感情の層となります。感情の層はヒトと関わるときに重要です。ヒトと関わるとき、感情が素直に出せない。自分の思想が攻撃的だったりする。何かに呪われているような感じがする。何かに狙われているような感じがする。頭の中から声が聞こえる。その様々なことが霊や神だったりします。そして霊は感情にしつこく取り憑きます。それが悪霊をみたり聞いたりして体調を崩したりします。寒気がしたり震えたり。本物の霊はそこから怨念や呪いで事故が続いたり不運だったりします。悪霊は感情から全てを支配しようとします。これが思い込みから発生します。「言霊」なんて最たるものです。念を飛ばし「生霊」を飛ばします。相手に対し悪い感情だと相手に念が移り最悪の場合は相手を死に至らしめます。そこから反省しない自分を感じたらもう悪魔なのです。この人生終えたら地獄に行き、悪魔になるのです。人を殺していなくても、陥れて無くても悪い感情ばかりだったら地獄です。地獄でまた制裁にあうのも実は生きているうちにしています。それは意識の無意識の中でまた違う意識なのです。ここで悪い感情ばかりだったら「悪魔」なのです。そして黄泉の国の悪魔、醜女と醜男雲の上の存在です。仏教の教えで意識を分けています。その意識に次元があるとします。これは想像です。その意識に着目した新しい「霊」が現れたら。雲の上の「黄泉の国」でいつも起こる死後の世界が無く、死んだら違う次元の所に行ったとしたら。魂のグループはいつも同じです。死んでも生きていても家族みたいなもので、いつも一緒です。人がひとり生きるのにたくさんの霊や神がつくのです。ですがこの天界人、そこには気付きませんでした。例えば有名な人をひとりさらいそして死後自分の黄泉の次元の違う空間に連れて行く。黄泉は黄泉でかなり厳しい審査のもと、悪い霊がいないかチェックします。ですが悪いのはたくさんいるのです。どこにでも。そんな次元のちがう「天界人」黄泉の国の魂の高いグループの男に目をつけました。まじないやまやかし、まず困惑させて記憶もおぼろげになるまで追い込む。かなり追い込みます。その方法がセックス。男に相手を変えて変えてひっきりなしにセックスさせます。もうはまります。そしてまじないなどで自分の感覚を少しずつずらします。「あれ、こんなことあったっけかな」「夢が凄くリアルだった」そんな感じです。肉体がない分、凄く実感するのです。言葉で追い込みます。お酒を飲んだときに意識が朦朧とするといった感じ。その時に黄泉の国の使いの者が、脳に手を入れて霊の脳内の「海馬」の中に今まで歩んできた思い出がぎっしり詰まっているようでその記憶の部分を抜きます。抜いた部分を加工し自分の魂に入れ、次の人生を歩むと今まで苦労した分家族にも勉学容姿すべてそろった苦労の無い人生を追える事に気づいた方がいて、その魂はゆがんで肉体は作れるので霊となって、きちんとしたヒトのルートを辿ってない人間はまた肉体は作れど霊的に歪んでいます。その歪んだ霊が「天界人」で時空や次元の違う霊を作ってしまったのです。その最たる者が「マンモス悪魔」なのです。かなり劣悪です。神さまリアルですが全く根拠は無く、想像を超える誇大妄想が神の行いで産まれました。がんばったのに、何で天界人。。。。早く仕事したい。神さまは愛しています。イエスはまだいます。月の邪魔が激しくて上手く書けなかった。ゆきおちゃんはどこの次元へいったのかしら。きっとイエスとは昔からのトモダチで夫婦なんだ。もう腹が立つ。失脚な毎日なんです。生活したい。そろそろお願い事していいですか。discovery.BBC想像を駆使して出た言葉。人格それぞれに出せ出せと言われてやむなく。「Simon 愛してます。あなたじゃ焼け焦げる。好きになってごめんなさい」