べろんべろんです。
イベントで踊りを入れるため、どんな踊りがいいか出来るかYouTubeで調べておりました。
いかんせん、踊れないので。
私は何を考えているのでしょうか。
踊れないのに踊りを入れる。
チャレンジ!
お酒を飲みながら観ちゃダメね。
何杯も何杯も飲んだわ。
ダイエットまでのモチベーションが保てません。
弱い私ですいません。
ああ、そう言えばこの間、お米を5㎏買ったの。
「重い重い」と思って持ってたんだけど。
ここ3年で15㎏太った私は、5㎏のお米をみっつ持って歩いてる。
自分をそんけいします。
べろんべろん。
集中力の無い私は、結局は古武術まで観てしまい。
何をしたいのか良くわからなくなってしまいました。
あれね。
ダンスって歴史あるわね。
60年代から今までざざざと観たけど、一番セクシーなのは70年代から80年代ね。
セクシーの代表、ポールダンス・ベリーダンス・バーレスクを観たけど、これは精神科からNGが出るわね。
(医者からは私の内側の人格はエロスで出来ていると言われているから)
まず踊れないけど。
今のダンスの特徴で、何故かみんな髪が長くて「ばっさばっさ」と髪を振り乱して踊るのは、おばさんは追いつかないし、首がおかしくなっちゃうよ。
「グキ」って音もするだろうしね。
「ばっさばっさ」するの、あれなんか変だよ。
まあそれも無理。
カラダ追いつかん。
久しぶりにダンス映画の王道「フラッシュダンス」のワンシーンを観たけど、あれは撮り方ね。
主演女優が踊れなかったという苦肉の策なんだろうけど「マニアック」と言う歌でのシーンは撮り方の「光と影」が見事。
何度も同じ振り付けで同じカットで変化させないことによって、観る側はその主人公への「ダンスへの執着」や「マニアック」さを感じる。
ああそれと。
当時は嫌いだったジョントラボルタのアホ面も、この歳になると「愛おしく」感じる。
彼は踊れないけど、踊れない自分を捨てて踊るのはさすがのハリウッドクラス。
「ステインアライブ」は撮るのに苦労しただろうね。
かなりハードだったから。
あああれはスタントだったっけ。
彼はダンス映画で有名になり、その後個性派になったけどもともと個性あったわよ。
昔々「ミッドナイトクロス」という映画を観て、私は好きな俳優になったわ。
ダンスしてるときのアホ面は否めませんが。
それも含めて好きだわぁ。
いかんせん、べろんべろんなもので。
ちょう主観ってやつです。
もともとここはそうですが。
なぜこのタイトルかというと「古武術」から来てるの。
ポジティブな言葉には気が入り、突き飛ばしても倒れないけど、ネガティブな言葉は気が抜けてしまうので、突き飛ばすと倒れてしまうってあった。
強いメンタルを保つには「ありがとう」って言葉を率先して使うといいのね。
私の職場はみんなが最後に「ありがとう」って言うわ。
だから何があっても立ち直る。
ある人は何があっても「ありがとう」も言わないし、ぶつかっても「ごめんなさい」さえも言わない人がいるけど、その人は「うつ」でとっても苦労しているの。
「言霊」なのね。
というわけで、酔っぱらいの夜更かしはおしまい。
神さま
ありがとうありがとうありがとうありがとうありがとう
イベントで踊りを入れるため、どんな踊りがいいか出来るかYouTubeで調べておりました。
いかんせん、踊れないので。
私は何を考えているのでしょうか。
踊れないのに踊りを入れる。
チャレンジ!
お酒を飲みながら観ちゃダメね。
何杯も何杯も飲んだわ。
ダイエットまでのモチベーションが保てません。
弱い私ですいません。
ああ、そう言えばこの間、お米を5㎏買ったの。
「重い重い」と思って持ってたんだけど。
ここ3年で15㎏太った私は、5㎏のお米をみっつ持って歩いてる。
自分をそんけいします。
べろんべろん。
集中力の無い私は、結局は古武術まで観てしまい。
何をしたいのか良くわからなくなってしまいました。
あれね。
ダンスって歴史あるわね。
60年代から今までざざざと観たけど、一番セクシーなのは70年代から80年代ね。
セクシーの代表、ポールダンス・ベリーダンス・バーレスクを観たけど、これは精神科からNGが出るわね。
(医者からは私の内側の人格はエロスで出来ていると言われているから)
まず踊れないけど。
今のダンスの特徴で、何故かみんな髪が長くて「ばっさばっさ」と髪を振り乱して踊るのは、おばさんは追いつかないし、首がおかしくなっちゃうよ。
「グキ」って音もするだろうしね。
「ばっさばっさ」するの、あれなんか変だよ。
まあそれも無理。
カラダ追いつかん。
久しぶりにダンス映画の王道「フラッシュダンス」のワンシーンを観たけど、あれは撮り方ね。
主演女優が踊れなかったという苦肉の策なんだろうけど「マニアック」と言う歌でのシーンは撮り方の「光と影」が見事。
何度も同じ振り付けで同じカットで変化させないことによって、観る側はその主人公への「ダンスへの執着」や「マニアック」さを感じる。
ああそれと。
当時は嫌いだったジョントラボルタのアホ面も、この歳になると「愛おしく」感じる。
彼は踊れないけど、踊れない自分を捨てて踊るのはさすがのハリウッドクラス。
「ステインアライブ」は撮るのに苦労しただろうね。
かなりハードだったから。
あああれはスタントだったっけ。
彼はダンス映画で有名になり、その後個性派になったけどもともと個性あったわよ。
昔々「ミッドナイトクロス」という映画を観て、私は好きな俳優になったわ。
ダンスしてるときのアホ面は否めませんが。
それも含めて好きだわぁ。
いかんせん、べろんべろんなもので。
ちょう主観ってやつです。
もともとここはそうですが。
なぜこのタイトルかというと「古武術」から来てるの。
ポジティブな言葉には気が入り、突き飛ばしても倒れないけど、ネガティブな言葉は気が抜けてしまうので、突き飛ばすと倒れてしまうってあった。
強いメンタルを保つには「ありがとう」って言葉を率先して使うといいのね。
私の職場はみんなが最後に「ありがとう」って言うわ。
だから何があっても立ち直る。
ある人は何があっても「ありがとう」も言わないし、ぶつかっても「ごめんなさい」さえも言わない人がいるけど、その人は「うつ」でとっても苦労しているの。
「言霊」なのね。
というわけで、酔っぱらいの夜更かしはおしまい。
神さま
ありがとうありがとうありがとうありがとうありがとう