進路

高校受験時

大学受験時

就職

転職

いろんな進路を決める時期がある。

人生の節目って「5」か「0」の年なのかな?

そろそろ、次の選択肢を決めるとき。

目指す資格はそのまま継続。

今、正直言って、管理会計にはまっています。

社長じゃないけど、重役クラスの仕事しています。

今、平社員の経理ですよ。

あ、財務もやっています。

そうそう、総務もやっています。

つまり、なんでもやっています♪

今日、取立て屋の弁護士が来ました♪

こういう人から社長を守ることも仕事。

なかなか、しびれるような経験させてもらっています。

今の会社、いつまで持つか分かりません。

たぶん、今年で資金ショートすると思います。

それまでに、次のステージに行きます。

もう、アクションを起こしています。

転職する以上、現状よりも給料多くないと意味ないですよ。

税理士事務所の面接を受けて、最近、落ちました。

その時に思ったんです。

「税理士にこだわる必要ってあるんかな?」

「今やりたいことってなんだろ?」

税理士事務所で勤務して、関与先のお客さんの申告書作るって

ことは立派な仕事だと思います。

ただ、その関係性だと、社長が本当に困っていることに

対処できない。

内部の人間として、経理・財務の人間として関わっていくことが

良いのではないか?

さすがに、粉飾していますなんて会計事務所に言えないですよ。

それを如何にして会社と社長と従業員を助けるか?

腕の見せ所です。

まあ、目指すものはあきらめません。

そんだけです。

今の自分の進路は・・・神のみぞ知るってことでしょうね。








経理やっていますけど、いつのまにか財務もやっています♪

(^^;

今月は2,000万円足りないです。

税理士に電話して、打診中の金融機関から

融資おりるか依頼。

たぶん、今年転職かなあ。

今の会社はもって今年の11月までだろうなあ。

まあ、税理士事務所に転職しても一般企業に転職しても

税理士試験は受験しますけどね。

最近面接した税理士事務所の所長がいっていた言葉が

印象的でした。

「私は数字が嫌いです。親が税理士事務所を経営していたので

仕方なくやっています。」

たぶん、ウソだろうなあ。

本当に嫌いならさっさと事務所たたみますわ。

ただ、税理士事務所よりも一般企業で儲かっている会社の

経理財務のほうが将来性はいいと思います。

老後の備えとして、税理士資格でも取って

転職できるのであれば会計税務業界へ転職で

いいと思います。

最近、年収700万の求人見つけました♪

勤務税理士の平均年収は800万くらいとのこと。

転職できるといいなあ♪

年収を現職よりも50万以上アップしないのなら

転職はしないほうがいいです。

税理士業界って税理士5科目取得して転職の

アクションを起こして、転職できても今の時代は

年収400万くらいとのことです。

最初は低いけど、あとは上がるかな?

業界的には根暗な人が多いです。

AKBヲタが多いです。


明日、面接です。

まあ、どうなるか分かりませんが、頑張ります。

足りない知識は、OJTで補ったり書籍で勉強ですわ。

今の職場は、もうもちません。

たぶん、もって3年かなあ。

親会社もたぶん潰れるだろうなあ。

さすがに簿外債務は入社前には分からんて。


今年、受験しますけど、すでに来年に向けてのプランを

進めています。

2016・・・法人税、簿記論

2017・・・相続税、

2018・・・消費税、財表

こんな感じかなあ。

3年計画でプランを練らないとね。

できるかどうかは別として。

毎年、税法は必ず受験。

会計科目は受験する年に1個受かればいいかなあ。


よく、会計受かってから税法って人多いと思うけど

いきなり、相続税とか受験してもいいと思います。

簿記3級レベルで対応できるみたいですし、

法学部出身なら法律用語や民法の親族相続編に

慣れているでしょうし。

法人税は、実務でよく使うので初年度受験。

消費税は、2017年に改正あるので

2018年に受験のほうがいいかなあ。

消費税の所は所得税でもいいと思います。



最後の年に財表を持ってくるのは官報対策かなあ。

一般的に受かりやすい科目が財表と言われているなら、

受かりやすい科目を最後に受験するのが戦略の基本かなあ。