NHKでcosmic frontという科学番組をやってますが、
ここから知った話で
宇宙はすごい勢いで膨張していて、
そのうち…と言ってもあと何百万年後ですが、
各量子間で働いている引き合う力よりも
膨張力が勝ってしまい
結局バラバラに飛び散るというのが
最近の研究で分かっていることらしいです。
収縮説は実現し難いとのこと。
うんと先のことです。
でもその時がくるならば魂はどうなるんだろうなと
いろいろ空想して楽しんでます。
宇宙の始まりから終わりまでが
宇宙の一生とするならば
人間の一生は当たり前だけど一瞬みたいなもので。
ここから先10年なんか、めちゃめちゃ一瞬で。
今ここで眠いな面倒だなと思いながら
会社へ向かっている時間は…言わずもがなです。
宇宙の一生スパンの時間感覚は測りしれませんが
そこに意識を合わせようとすることで
また「ゆるす」の感覚にも近づくように思うところです。
iPhoneからの投稿
前日の記事で
人に対してスルーするってことを書きました。
例として自分の勤めている会社の
人のことを書きました。
スルーしてるのはそれだけじゃなくて
会社の環境全般のこともありますし
会社以外で関わる人のこともあります。
例えば、今年は住んでいる地域の自治会の役員をやっているので
仕事でヘロヘロな中でも
その仕事もしてたりするのですが
ちょっとの時間で終わる作業が多いので
片手間でやれちまう内容です。
が、
他の人たちが
お金集めが遅かったりとか至急の回覧を戻さないとか
いろいろあるんですねー
そういうのもスルーしてます。
あとはテレビで憲法変えるだの
日本は大戦で侵略してないだの
慰安婦は当時は必要だっただの
いろいろ騒いでて
いい加減にしろよ、私利私欲や個人的な恨み妬みやくだらん劣等感でやるなら政治家やめろよ、
というようなことも
結局スルー。
せいぜい頑張れ的な。
うちの親はかなり立派な人間なので
最近では誇りに思う親なのですが
先日ある知人の公人たる人が
法律に抵するようなことをしていることに
大きな憤りを感じて話題にしてました。
たくさん話をしたあとに
「でもそもそも貴方はそういうことに対して怒りを感じない人だからね」
と親に言われました。
同席してた旦那サマには
「親がそう言うのだから幼少の頃からそういう性質なのでは?アホは相手にしないどこ、っていう。」
と言われ。
なるほど、と思った次第。
憤りがあっても
憤りが続かないですぐ呆れ系の感覚に変わるだけなのかと。
憤るのは疲れるのでね。
のちのちそんな話もネタになって
笑い話で消えて行くのが関の山で。
今なんてすぐ1秒後は過去ですからね。
iPhoneからの投稿
人に対してスルーするってことを書きました。
例として自分の勤めている会社の
人のことを書きました。
スルーしてるのはそれだけじゃなくて
会社の環境全般のこともありますし
会社以外で関わる人のこともあります。
例えば、今年は住んでいる地域の自治会の役員をやっているので
仕事でヘロヘロな中でも
その仕事もしてたりするのですが
ちょっとの時間で終わる作業が多いので
片手間でやれちまう内容です。
が、
他の人たちが
お金集めが遅かったりとか至急の回覧を戻さないとか
いろいろあるんですねー
そういうのもスルーしてます。
あとはテレビで憲法変えるだの
日本は大戦で侵略してないだの
慰安婦は当時は必要だっただの
いろいろ騒いでて
いい加減にしろよ、私利私欲や個人的な恨み妬みやくだらん劣等感でやるなら政治家やめろよ、
というようなことも
結局スルー。
せいぜい頑張れ的な。
うちの親はかなり立派な人間なので
最近では誇りに思う親なのですが
先日ある知人の公人たる人が
法律に抵するようなことをしていることに
大きな憤りを感じて話題にしてました。
たくさん話をしたあとに
「でもそもそも貴方はそういうことに対して怒りを感じない人だからね」
と親に言われました。
同席してた旦那サマには
「親がそう言うのだから幼少の頃からそういう性質なのでは?アホは相手にしないどこ、っていう。」
と言われ。
なるほど、と思った次第。
憤りがあっても
憤りが続かないですぐ呆れ系の感覚に変わるだけなのかと。
憤るのは疲れるのでね。
のちのちそんな話もネタになって
笑い話で消えて行くのが関の山で。
今なんてすぐ1秒後は過去ですからね。
iPhoneからの投稿
ご無沙汰してます。
若干トレードそっちのけで残業三昧してます。
ほんでも時々チャート開いてます。
通勤時間が長いので寝不足になりがち、
結構ヘロヘロになる日が多いので
ちょっと身体にきたり
ちょっと気持ちに余裕なくなったりしますが
とりあえずなんとかなってます。
昔だったら耐えられなかったことも
たくさんあるのですが
今なんとかなるのは
タフになったからとは言い難く。
むしろ病気を境に体力はなくなって弱くなってますし
頭の回転も鈍くなってますし。
気持ちの面で無理しなくなったのが
大きな原因です。
若い頃気にしていたことを
思いきりスルーしてますね。
腹が立ったり心に引っかかるようなことを、
別にどーでもいいや、それもありなんでしょと
見て見ぬふりとはまたちょっと違うスルー。
他の人を困らせる人がいても
そういう人なんだよね、仕方ないじゃん、と
スルー。
まあ、酷いですよ、いわゆる大企業ってところは。
人として成熟してない人はびっくりするくらいいます。
割合にするとかなり高い。
皆さんマジかよってこと、たくさんしてきます。
イラっとすることもずいぶんありましたけど、
ある時期過ぎるとそういう人だと考えて
最適な距離置いて付き合います。
で、仕方ないよね、と。
他人は変えられないですからね。
それに自分だって至らないとこたくさん。
ドングリの背比べなんですよ、結局。
だから、いちいち気に障る自分の方が
実はおかしいんじゃないかと思うことも。
いいとか悪いとか
自分の基準だってあやふやだなとか矛盾してるなとか
思うことよくありますし。
iPhoneからの投稿
若干トレードそっちのけで残業三昧してます。
ほんでも時々チャート開いてます。
通勤時間が長いので寝不足になりがち、
結構ヘロヘロになる日が多いので
ちょっと身体にきたり
ちょっと気持ちに余裕なくなったりしますが
とりあえずなんとかなってます。
昔だったら耐えられなかったことも
たくさんあるのですが
今なんとかなるのは
タフになったからとは言い難く。
むしろ病気を境に体力はなくなって弱くなってますし
頭の回転も鈍くなってますし。
気持ちの面で無理しなくなったのが
大きな原因です。
若い頃気にしていたことを
思いきりスルーしてますね。
腹が立ったり心に引っかかるようなことを、
別にどーでもいいや、それもありなんでしょと
見て見ぬふりとはまたちょっと違うスルー。
他の人を困らせる人がいても
そういう人なんだよね、仕方ないじゃん、と
スルー。
まあ、酷いですよ、いわゆる大企業ってところは。
人として成熟してない人はびっくりするくらいいます。
割合にするとかなり高い。
皆さんマジかよってこと、たくさんしてきます。
イラっとすることもずいぶんありましたけど、
ある時期過ぎるとそういう人だと考えて
最適な距離置いて付き合います。
で、仕方ないよね、と。
他人は変えられないですからね。
それに自分だって至らないとこたくさん。
ドングリの背比べなんですよ、結局。
だから、いちいち気に障る自分の方が
実はおかしいんじゃないかと思うことも。
いいとか悪いとか
自分の基準だってあやふやだなとか矛盾してるなとか
思うことよくありますし。
iPhoneからの投稿
仕事がどえらいことになっていて
思った以上にブログ更新できません。苦笑
一番大切でこれだけは譲れない家族との時間が
ガクッと減ってて閉口~です。
でもこういう時の方が私はトレード上手くいくので
不思議です笑。
たくさん取れるというのではなく
損切りが大幅に減りますね。
ま
かつてのように身体壊す
ということのない程度に
乗り切ります。
iPhoneからの投稿
思った以上にブログ更新できません。苦笑
一番大切でこれだけは譲れない家族との時間が
ガクッと減ってて閉口~です。
でもこういう時の方が私はトレード上手くいくので
不思議です笑。
たくさん取れるというのではなく
損切りが大幅に減りますね。
ま
かつてのように身体壊す
ということのない程度に
乗り切ります。
iPhoneからの投稿
私はこのところ
掃除をサボってます。
引っ越しすると嫌でもスリムになるのですが
5年以上引っ越ししてません。
ヤバイなあと思ってきました。
仕事は年一で変えているので(笑
めちゃめちゃ断捨離実現してるのですけどね。
この4月私は部署異動はないけど
結構大きく変わる部分があり、
残るメンバーでは今回私だけ
ほとんど全ての仕事を手放します。
会社辞めてないのにまたかよ、って感じ。
英語関係の仕事のみ残るという…笑
こうも仕事が流動的だと
こだわりなんて何ひとつなくなりますがね。
どんな仕事でも来やがれとね。
自分の家についても刷新したく。
チャートのインディケーターを
全て消したように。
iPhoneからの投稿
掃除をサボってます。
引っ越しすると嫌でもスリムになるのですが
5年以上引っ越ししてません。
ヤバイなあと思ってきました。
仕事は年一で変えているので(笑
めちゃめちゃ断捨離実現してるのですけどね。
この4月私は部署異動はないけど
結構大きく変わる部分があり、
残るメンバーでは今回私だけ
ほとんど全ての仕事を手放します。
会社辞めてないのにまたかよ、って感じ。
英語関係の仕事のみ残るという…笑
こうも仕事が流動的だと
こだわりなんて何ひとつなくなりますがね。
どんな仕事でも来やがれとね。
自分の家についても刷新したく。
チャートのインディケーターを
全て消したように。
iPhoneからの投稿
仕事ますます忙しくなってきたです。
こういう方が楽。
年度末の大異動で、9か月担当した仕事の多くが手を離れていきます。
新卒の社員が来るまでは手元に残ったままで
課を去る社員の人たちの仕事の一部が
私に乗っかるので
しばらくやるコト多めですね。
仕事のボリュームからいくと
きっと新卒社員の教育も1/3くらい担うのでしょう。
ちなみに私は正社員じゃありませんが
周りの同僚の半分の給料で
下手したら倍の仕事こなしてます。
単純に「倍の仕事量」ということではないです。
質もあるのでね。
量も質も全部加味したら、という意味です。
くくく♪
あの会社の相場で言ったら給料の3倍くらい働いているかも?
その状態では生ぬるいので
5倍くらいはクリアしたいですね。
今くらい仕事やってると
それなりに一目置かれます。
株は上がります。
協力者ちらほら出てきます。
しめしめです。
協力者がどんどん続出するからこそ
3倍が簡単に5倍になるんですね。
私は営業あがりなので
最初に投資しとくことは日常茶飯事です。
全くもって苦にならない。
例えば相手に悪口言われてたり嫌われていたり嫌なことされたりしてても
さほど気にならずやれます。
この投資でどんだけ仕事しやすくなるか
イタイほどよく分かっています。
で、投資のくせに見返りは期待せずなんです。
というのも
最初に奉仕の精神で黙々と向きあっていると
100パーセントの確率でリターンはあるし
リターンの大きさははかりしれない。
戻り期待しての奉仕ではなく
戻るのは当たり前なので
純粋に奉仕を楽しむ感覚。
人からありがとうと言われることが
どれだけありがたいか。
かけがえありませんね。これはホント。
だから人にもありがとうと、もっということができます。
そのありがとうの一言だけでものすごく内側からエネルギー出るんですよね。
結局否定されまくってされまくってされまくって
やっと一人仕事をくれたり何か買ってくれたりがずっとだったので
否定されるのは気にならなくなってしまったようですね。
会社ってとこは
私が奉仕できる相手が既に目の前にうじゃうじゃいるんです。
営業は毎日見つけにいかないといない。
そして「売り物」は会社の中ならいろんなものがいくらでもある。
担当業務の中でヒントはゴマンと転がってます。
そしてそういう感覚で仕事をしている人は数少ない。
えらい大きなマーケットが誰も手をつけてないようなものなんです。
宝物でキラキラしてます。
あの空間はありがたすぎますよ。
だから会社員を私はできるんですよね。
同僚はお客様としか思ってないから。
そしてそれが私にとって自然体。
会社特に大企業なんかは
いかにロボットになって仕事するかを競争してるようなもんですが
出世に興味のない私は
競争意識とははるかにかけ離れたところで
奉仕ロボットになることを楽しんでいます。
奉仕ロボットになっている自分を面白がり
奉仕ロボットを演じている自分を面白がり
その「演技」に見入ってくれてる観客、つまり同僚の皆さまの行動を面白がってます。
仕事で調整なんかやると
ホンマにその光景が面白くて。
楽しいなぁ。
そうやって自分は豊臣秀吉の再来じゃないかくらい
勘違いしてみたりするんですよねw
斎藤一人さんが書いていた本に
うつの人を外に連れ出して何度もステーキを食べさせたら
うつが治ったって話が書いてありました。
似つかわしくないことをしてると
病気がどっかへ飛んでいくとかなんとか。
これ、結果があとからついてくるってことと同じですよね。
現状に似つかわしくないことをしていたら
現状が後からそれに合わせてくる。
それはいいことも悪いこともしかり。
そんなこんなで
もしかしたらしばらくFX関連の記事は書けないかも…
お許しくださいませ。
こういう方が楽。
年度末の大異動で、9か月担当した仕事の多くが手を離れていきます。
新卒の社員が来るまでは手元に残ったままで
課を去る社員の人たちの仕事の一部が
私に乗っかるので
しばらくやるコト多めですね。
仕事のボリュームからいくと
きっと新卒社員の教育も1/3くらい担うのでしょう。
ちなみに私は正社員じゃありませんが
周りの同僚の半分の給料で
下手したら倍の仕事こなしてます。
単純に「倍の仕事量」ということではないです。
質もあるのでね。
量も質も全部加味したら、という意味です。
くくく♪
あの会社の相場で言ったら給料の3倍くらい働いているかも?
その状態では生ぬるいので
5倍くらいはクリアしたいですね。
今くらい仕事やってると
それなりに一目置かれます。
株は上がります。
協力者ちらほら出てきます。
しめしめです。
協力者がどんどん続出するからこそ
3倍が簡単に5倍になるんですね。
私は営業あがりなので
最初に投資しとくことは日常茶飯事です。
全くもって苦にならない。
例えば相手に悪口言われてたり嫌われていたり嫌なことされたりしてても
さほど気にならずやれます。
この投資でどんだけ仕事しやすくなるか
イタイほどよく分かっています。
で、投資のくせに見返りは期待せずなんです。
というのも
最初に奉仕の精神で黙々と向きあっていると
100パーセントの確率でリターンはあるし
リターンの大きさははかりしれない。
戻り期待しての奉仕ではなく
戻るのは当たり前なので
純粋に奉仕を楽しむ感覚。
人からありがとうと言われることが
どれだけありがたいか。
かけがえありませんね。これはホント。
だから人にもありがとうと、もっということができます。
そのありがとうの一言だけでものすごく内側からエネルギー出るんですよね。
結局否定されまくってされまくってされまくって
やっと一人仕事をくれたり何か買ってくれたりがずっとだったので
否定されるのは気にならなくなってしまったようですね。
会社ってとこは
私が奉仕できる相手が既に目の前にうじゃうじゃいるんです。
営業は毎日見つけにいかないといない。
そして「売り物」は会社の中ならいろんなものがいくらでもある。
担当業務の中でヒントはゴマンと転がってます。
そしてそういう感覚で仕事をしている人は数少ない。
えらい大きなマーケットが誰も手をつけてないようなものなんです。
宝物でキラキラしてます。
あの空間はありがたすぎますよ。
だから会社員を私はできるんですよね。
同僚はお客様としか思ってないから。
そしてそれが私にとって自然体。
会社特に大企業なんかは
いかにロボットになって仕事するかを競争してるようなもんですが
出世に興味のない私は
競争意識とははるかにかけ離れたところで
奉仕ロボットになることを楽しんでいます。
奉仕ロボットになっている自分を面白がり
奉仕ロボットを演じている自分を面白がり
その「演技」に見入ってくれてる観客、つまり同僚の皆さまの行動を面白がってます。
仕事で調整なんかやると
ホンマにその光景が面白くて。
楽しいなぁ。
そうやって自分は豊臣秀吉の再来じゃないかくらい
勘違いしてみたりするんですよねw
斎藤一人さんが書いていた本に
うつの人を外に連れ出して何度もステーキを食べさせたら
うつが治ったって話が書いてありました。
似つかわしくないことをしてると
病気がどっかへ飛んでいくとかなんとか。
これ、結果があとからついてくるってことと同じですよね。
現状に似つかわしくないことをしていたら
現状が後からそれに合わせてくる。
それはいいことも悪いこともしかり。
そんなこんなで
もしかしたらしばらくFX関連の記事は書けないかも…
お許しくださいませ。
いい季節になってきました。
庭の花が次々に開花してます。
よく庭の植物を植えたり移動したりしているのですが
ここ1~2年くらいは時間の問題もあり
あまり変更をかけていなかったら、いい方向に結果が出て。
移動しなかった植物は根張りがよくなり
株に力がついて花つきが良くなっています。
球根もので去年咲かなかったものが
今年はしっかり咲いたりして。
仕事でまたやることが増えて
でも定時あがりは死守しようとしているので
朝の時間で調整しているのですが
さすがに現在4時半起床なところを
4時起床にするとなると
なかなかキツイものがあります(苦笑。
残業を朝につける以外に畑庭仕事を平日にも、
と考えてのことですがやるとなるとなかなか。
ま、でも片路40kmに位置する職場を選んだ自分の責任でもあるので
うまいこと時間をやりくりしたく。
仕事は難しいことがないので時短に力を入れています。
最近、部署間の調整の仕事でも時短を目指していて、
意外や意外、結構できるものですね。
ただ私の優先順位の決め方と切り捨て方はドラスティックなので
周囲(部署内の人)はついていけないだろうな、と思うこと度々。
適切に対処しまする。
あ、FXの時間はきっちり確保してますよー。
庭の花が次々に開花してます。
よく庭の植物を植えたり移動したりしているのですが
ここ1~2年くらいは時間の問題もあり
あまり変更をかけていなかったら、いい方向に結果が出て。
移動しなかった植物は根張りがよくなり
株に力がついて花つきが良くなっています。
球根もので去年咲かなかったものが
今年はしっかり咲いたりして。
仕事でまたやることが増えて
でも定時あがりは死守しようとしているので
朝の時間で調整しているのですが
さすがに現在4時半起床なところを
4時起床にするとなると
なかなかキツイものがあります(苦笑。
残業を朝につける以外に畑庭仕事を平日にも、
と考えてのことですがやるとなるとなかなか。
ま、でも片路40kmに位置する職場を選んだ自分の責任でもあるので
うまいこと時間をやりくりしたく。
仕事は難しいことがないので時短に力を入れています。
最近、部署間の調整の仕事でも時短を目指していて、
意外や意外、結構できるものですね。
ただ私の優先順位の決め方と切り捨て方はドラスティックなので
周囲(部署内の人)はついていけないだろうな、と思うこと度々。
適切に対処しまする。
あ、FXの時間はきっちり確保してますよー。
樹木希林さんがアカデミー賞受賞のコメントで
全身がんだと告白されたとか。
経緯を追ってみると再発したってことのようですが。
そして通院をおやめになっているとか。
くすっと笑ってしまいました。
さすが希林さんだなと。
解って、いや悟りきっていらっしゃるんじゃないかと。
私はがんだって宣告されたら
普通の病院通いはしないつもりでいます。
がんのせいではなく3大治療のせいで命を落とすとかいう説は
割と支持されている説になりつつあるみたいで。
私はいわゆる医学にはあまり精通していないけど
病気を治す、または、病気にならない生き方については
自分が病気でぶっ倒れて動けなくなってた何年かの間に
それなりに研究したので
その3大治療の大いなる弊害については
支持するほうにまわっています。
ともかく
私は希林さんのファンなので
希林さんがいつまでも元気で楽しく生き抜かれるよう
応援させていただく次第。
ところであの震災から明日で2年になり
私の中にもまだ鮮明に残る恐怖の瞬間だったのですが
その後のなかなか進まぬ復興とほとんど進まぬ放射線関連問題の数々を
あちこちでTVが流しています。
被害に遭われた方々にとっては
早くなんとかして欲しい問題の数々と思います。
被害に遭われてなくても憤りを感じていらっしゃる方々も
少なくないと思います。
ちょっと偉そうな書き方になってしまい恐縮なのですが
まさに今この状況下にいる我々はものすごく学んでいるわけで
この震災と事故は起こるべくして起こっていて
神様、あるいは宇宙や地球からいただいた
とても貴重な贈り物であると私は思うのです。
受難は学ぶチャンス。
そんな2年くらいで学びが完成するわけがない。
でも確実に我々は
人類の成熟に向かってちょっとずつ前に進んでいます。
日本にあれが起こったのは
日本ってとこが一番そこから学んで
そして全世界に広げることができると
地球が宇宙が知っていた、かと。
以前、7~8年前くらい
茂木健一郎さんがあまり皆に知られていなかった頃
講演を聴く機会があって
そのときに突き刺さった言葉。
人は
自分がコンプレックスを持つ壁を打ち破った後に
すごい力を発揮する。
これはその時すごく力になった言葉でした。
あの頃の私はまだコンプレックスの大きな塊で。
劣等感はばりばり現役だったので。
その後いろいろあり
挑戦したところ切り立つ崖から落っこちたようなこともあったりして。
劣等感という感情は一瞬感じることがあっても
ああこいつはいわゆるアレだとすぐセンサーが反応して
さっさと処理してしまう体質になってしまい。
さっさとその苦手なものをどう処理するか
作戦練ることに着手して優先順位付けして
やることリストに放り込むっていうのがルーチン化した今
異常なほどの劣等感を感じることに対しては
打ち破っておいた方が私はいいと思っています。
苦手なものはつぶすべき、いやつぶしといた方が
のちのちいろいろな場面で割と簡単に対処ができると思うのです。
今読んでいる本にも
「得意なことを伸ばす教育より、
断然苦手なものを克服する教育の方がよい」
と書いてあったですね。
偉業を成し遂げた人の言葉ですが。
私は更に踏み込んで
チャレンジは大いにしまくり
大いに壁にぶちあたっては打破し
崖から落ちたり落とされたりしても傷だらけで這いあがり
そして
あらゆる苦手なものは得意なものに変換できるという真理を
ゆるぎないものとして脳にたたきこむのがよい
と説きたく。
受難はギフトです。
FXという
成功するのは全体の5%ってとんでもない世界に踏み込んで
成功するためにあれこれやって自分の領域を広げるのも
これまた粋なこと。
全身がんだと告白されたとか。
経緯を追ってみると再発したってことのようですが。
そして通院をおやめになっているとか。
くすっと笑ってしまいました。
さすが希林さんだなと。
解って、いや悟りきっていらっしゃるんじゃないかと。
私はがんだって宣告されたら
普通の病院通いはしないつもりでいます。
がんのせいではなく3大治療のせいで命を落とすとかいう説は
割と支持されている説になりつつあるみたいで。
私はいわゆる医学にはあまり精通していないけど
病気を治す、または、病気にならない生き方については
自分が病気でぶっ倒れて動けなくなってた何年かの間に
それなりに研究したので
その3大治療の大いなる弊害については
支持するほうにまわっています。
ともかく
私は希林さんのファンなので
希林さんがいつまでも元気で楽しく生き抜かれるよう
応援させていただく次第。
ところであの震災から明日で2年になり
私の中にもまだ鮮明に残る恐怖の瞬間だったのですが
その後のなかなか進まぬ復興とほとんど進まぬ放射線関連問題の数々を
あちこちでTVが流しています。
被害に遭われた方々にとっては
早くなんとかして欲しい問題の数々と思います。
被害に遭われてなくても憤りを感じていらっしゃる方々も
少なくないと思います。
ちょっと偉そうな書き方になってしまい恐縮なのですが
まさに今この状況下にいる我々はものすごく学んでいるわけで
この震災と事故は起こるべくして起こっていて
神様、あるいは宇宙や地球からいただいた
とても貴重な贈り物であると私は思うのです。
受難は学ぶチャンス。
そんな2年くらいで学びが完成するわけがない。
でも確実に我々は
人類の成熟に向かってちょっとずつ前に進んでいます。
日本にあれが起こったのは
日本ってとこが一番そこから学んで
そして全世界に広げることができると
地球が宇宙が知っていた、かと。
以前、7~8年前くらい
茂木健一郎さんがあまり皆に知られていなかった頃
講演を聴く機会があって
そのときに突き刺さった言葉。
人は
自分がコンプレックスを持つ壁を打ち破った後に
すごい力を発揮する。
これはその時すごく力になった言葉でした。
あの頃の私はまだコンプレックスの大きな塊で。
劣等感はばりばり現役だったので。
その後いろいろあり
挑戦したところ切り立つ崖から落っこちたようなこともあったりして。
劣等感という感情は一瞬感じることがあっても
ああこいつはいわゆるアレだとすぐセンサーが反応して
さっさと処理してしまう体質になってしまい。
さっさとその苦手なものをどう処理するか
作戦練ることに着手して優先順位付けして
やることリストに放り込むっていうのがルーチン化した今
異常なほどの劣等感を感じることに対しては
打ち破っておいた方が私はいいと思っています。
苦手なものはつぶすべき、いやつぶしといた方が
のちのちいろいろな場面で割と簡単に対処ができると思うのです。
今読んでいる本にも
「得意なことを伸ばす教育より、
断然苦手なものを克服する教育の方がよい」
と書いてあったですね。
偉業を成し遂げた人の言葉ですが。
私は更に踏み込んで
チャレンジは大いにしまくり
大いに壁にぶちあたっては打破し
崖から落ちたり落とされたりしても傷だらけで這いあがり
そして
あらゆる苦手なものは得意なものに変換できるという真理を
ゆるぎないものとして脳にたたきこむのがよい
と説きたく。
受難はギフトです。
FXという
成功するのは全体の5%ってとんでもない世界に踏み込んで
成功するためにあれこれやって自分の領域を広げるのも
これまた粋なこと。
前々回、前回と私の習熟する過程について深堀しました。
自分の習熟のクセって知っておくといいですね。
次に何かを習熟しようとするときに
もっとエネルギー少なくやれると思います。
記事書いてひとつ思い出したことがあります。
守の段階での私の姿勢に問題があることが。
それは
自分を殺し過ぎるってことです。
手法を学ぶ時も徹底的にやったと書きましたが
言われたとおりに完璧にやろうとしてました。
教えてくれた人に失礼にあたるから、という気持ちがあるように思います。
これは間違い。
そういう守の姿勢だと
必ず結果がついてきません。
私の場合。
自分色を徹底して消すので
自分のいいところも全部否定するのでしょうね。
極端すぎると言うか。
それで独学の方が向いているのかもしれません。
教えてもらっているうちは
上手くいかないんでしょうね。
教える側に対して私がサービス精神を出しますのでね。
自分の習熟のクセって知っておくといいですね。
次に何かを習熟しようとするときに
もっとエネルギー少なくやれると思います。
記事書いてひとつ思い出したことがあります。
守の段階での私の姿勢に問題があることが。
それは
自分を殺し過ぎるってことです。
手法を学ぶ時も徹底的にやったと書きましたが
言われたとおりに完璧にやろうとしてました。
教えてくれた人に失礼にあたるから、という気持ちがあるように思います。
これは間違い。
そういう守の姿勢だと
必ず結果がついてきません。
私の場合。
自分色を徹底して消すので
自分のいいところも全部否定するのでしょうね。
極端すぎると言うか。
それで独学の方が向いているのかもしれません。
教えてもらっているうちは
上手くいかないんでしょうね。
教える側に対して私がサービス精神を出しますのでね。
前回の記事で
私の習熟の仕組みを書きました。
教えてもらったことを粉々に砕き
その破片の一部を集めて根幹をつくりあげる、と。
前の記事で挙げた例だと
会社で仕事を教えてもらうときは
「会社の中のモノやお金や情報の流れの川上から川下までを理解し
その中での自分の所属している拠点の位置づけ、部署の位置づけを理解し
そして自分の位置づけを理解し
目の前の仕事の意味とその仕事を細分化した作業を理解する」というのが根幹になります。
これはその背後に
会社全体の大目標を知ることにつながってて、
その目標に沿うカタチで自分の仕事に取り組む意図があります。
チャートで言えば、流れを捉えてそれに同調することと同じ。
この根幹構造を頭の中で作り上げるには
もちろん一人の人から教えてもらうだけじゃ足りなくて
いろんな人から聞いたものを片っ端から砕いていく必要があります。
砕きながら同時に問題点も抽出していること多々。
守破離で言えば
ハナから守をしないんですね(苦笑
もう最初から破なんです。
で、離にとりかかってしまう。
周りは守を期待しているんですけどね(苦笑
でも教え慣れている人は分かってくれるんですよ。
で、トレードのこと。
いろんな人に手法を教えてもらいました。
時間が有る限りずーっとチャートを凝視しました。
デモで何トレードもしました。
でも全然結果がついてきませんでした。
これ、ひとつやふたつの手法じゃないです。
教わる度にその手法に全神経をつぎ込んだと言っても過言でなく
自分なりに徹底的にやりました。
そうしないと教えてくださった方に悪いですし。
でも私がそのとき頑張ったのは
ルールと言われたシグナルを忠実に守って
全てのシグナルに反応する感覚を作ることだったんですね。
これはね、うまくいくわけがないんですよね。
シグナルはそのようには機能しないものなんです。
インディケーターを使って
チャートを設定し
インディケーターのカタチやら数値やらで
シグナルを決めてトレードルールにすることが多いと思います。
でもそのインディケーターって、絶対ですか?100パーセントですか?
違いますよね。
インディケーターが表現できない値動きっていうものがあります。
シグナルが出たとしても、それはシグナルであるときと
シグナルでないときとあるんですね。
そしてシグナルが出てもおかしくないところで
シグナルが出ないこともある。
シグナルは絶対じゃない。
シグナルもチャートの見方の一つ。
前の記事にも書きましたが
あくまでも値動きが絶対なんです。
値動きだけは揺るぎない事実。
(業者が滑らせるのは除いて笑)
インディケーターは単なる指標。
あくまでも一つの見方です。
私に教えてくださった専業トレーダーさんたちは
値動きを自分の感覚で理解してて
その中でエッジを自分の感覚で見つけていて
そのエッジを表現するのにインディケーターを使っているに過ぎない。
その表現したものをいただいて
手法に精通するには
専業トレーダーさんの値動きに向き合った感覚と
そこからエッジを見つけた感覚をも
理解していくことになる。
でも感覚って理解しがたいですね。
本人じゃないですから。
他人の感覚を研究するためにトレードをやっているんではないです。
自分の感覚でエッジを見つけてトレードをするのが本当です。
トレードにおいて根幹を知るってことは、
ある手法に精通することではなく。
値動きを徹底的に知ることです。
守をするのはほどほどにして
破に早く行けたらよかったんですよね。
超簡単なチャート設定にして
インディケーターは外してしまって
ずっと値動きだけに集中していればよかったんですけどね。
インディケーターに精通することに時間を割きすぎた感じありますね~。
いただいたチャート設定がいろんなものを表示させていたので
結局値動き見ずにインディケーターばかり見ていたですね。
ま、でもこれが私の
その時できた最短ルートだったんでね。
そして
ここが一番キモなのですが。
前の記事で出した内田さんのブログにも
同じようなことがよく書いてあったです。
最近はそうでもないけど
以前は本当にたくさん書いてくださっていました。
トレードって
いわゆる「メンタル」で8割が決まってくると考えます
「心身のコンディションと考え方」って私は表現したいですね。
残りの2割が手法ですね。
テクニカルだけじゃなくてファンダメンタルも含めた。
でも勉強会や教えてもらう場では
どちらかというと一般的には
手法:メンタル=8:2 という内容です。
メンタルは扱いにくいですよね。
トレーニングもしにくいし時間もすごくかかる。
勉強会などに参加したとしても
単純に計算して
2割×8割=16%しかトレードについて学べないんです。
しかもそれが最大です。
すべて学びとるのは難しいし
勉強会などの内容も絶対ではない。
良くて10%じゃないでしょうか。
そして
いわゆるメンタル
私の言うところの「心身のコンディションと考え方」は
うまいことコントロールすることができれば
トレード以外のこともすごくうまくいくと思います。
「金持ち父さん貧乏父さん」の言うところの
Bクワドラント→Iクワドラント
というのは
そういうことを言っているんだろうなと。
Bの分野でうまくいくなら
Iの分野はそう難しくない、と。
今はIの参入障壁が低くなって
Bが高くなっているので
B→Iは一般的な流れじゃないかもしれないですが。
私の習熟の仕組みを書きました。
教えてもらったことを粉々に砕き
その破片の一部を集めて根幹をつくりあげる、と。
前の記事で挙げた例だと
会社で仕事を教えてもらうときは
「会社の中のモノやお金や情報の流れの川上から川下までを理解し
その中での自分の所属している拠点の位置づけ、部署の位置づけを理解し
そして自分の位置づけを理解し
目の前の仕事の意味とその仕事を細分化した作業を理解する」というのが根幹になります。
これはその背後に
会社全体の大目標を知ることにつながってて、
その目標に沿うカタチで自分の仕事に取り組む意図があります。
チャートで言えば、流れを捉えてそれに同調することと同じ。
この根幹構造を頭の中で作り上げるには
もちろん一人の人から教えてもらうだけじゃ足りなくて
いろんな人から聞いたものを片っ端から砕いていく必要があります。
砕きながら同時に問題点も抽出していること多々。
守破離で言えば
ハナから守をしないんですね(苦笑
もう最初から破なんです。
で、離にとりかかってしまう。
周りは守を期待しているんですけどね(苦笑
でも教え慣れている人は分かってくれるんですよ。
で、トレードのこと。
いろんな人に手法を教えてもらいました。
時間が有る限りずーっとチャートを凝視しました。
デモで何トレードもしました。
でも全然結果がついてきませんでした。
これ、ひとつやふたつの手法じゃないです。
教わる度にその手法に全神経をつぎ込んだと言っても過言でなく
自分なりに徹底的にやりました。
そうしないと教えてくださった方に悪いですし。
でも私がそのとき頑張ったのは
ルールと言われたシグナルを忠実に守って
全てのシグナルに反応する感覚を作ることだったんですね。
これはね、うまくいくわけがないんですよね。
シグナルはそのようには機能しないものなんです。
インディケーターを使って
チャートを設定し
インディケーターのカタチやら数値やらで
シグナルを決めてトレードルールにすることが多いと思います。
でもそのインディケーターって、絶対ですか?100パーセントですか?
違いますよね。
インディケーターが表現できない値動きっていうものがあります。
シグナルが出たとしても、それはシグナルであるときと
シグナルでないときとあるんですね。
そしてシグナルが出てもおかしくないところで
シグナルが出ないこともある。
シグナルは絶対じゃない。
シグナルもチャートの見方の一つ。
前の記事にも書きましたが
あくまでも値動きが絶対なんです。
値動きだけは揺るぎない事実。
(業者が滑らせるのは除いて笑)
インディケーターは単なる指標。
あくまでも一つの見方です。
私に教えてくださった専業トレーダーさんたちは
値動きを自分の感覚で理解してて
その中でエッジを自分の感覚で見つけていて
そのエッジを表現するのにインディケーターを使っているに過ぎない。
その表現したものをいただいて
手法に精通するには
専業トレーダーさんの値動きに向き合った感覚と
そこからエッジを見つけた感覚をも
理解していくことになる。
でも感覚って理解しがたいですね。
本人じゃないですから。
他人の感覚を研究するためにトレードをやっているんではないです。
自分の感覚でエッジを見つけてトレードをするのが本当です。
トレードにおいて根幹を知るってことは、
ある手法に精通することではなく。
値動きを徹底的に知ることです。
守をするのはほどほどにして
破に早く行けたらよかったんですよね。
超簡単なチャート設定にして
インディケーターは外してしまって
ずっと値動きだけに集中していればよかったんですけどね。
インディケーターに精通することに時間を割きすぎた感じありますね~。
いただいたチャート設定がいろんなものを表示させていたので
結局値動き見ずにインディケーターばかり見ていたですね。
ま、でもこれが私の
その時できた最短ルートだったんでね。
そして
ここが一番キモなのですが。
前の記事で出した内田さんのブログにも
同じようなことがよく書いてあったです。
最近はそうでもないけど
以前は本当にたくさん書いてくださっていました。
トレードって
いわゆる「メンタル」で8割が決まってくると考えます
「心身のコンディションと考え方」って私は表現したいですね。
残りの2割が手法ですね。
テクニカルだけじゃなくてファンダメンタルも含めた。
でも勉強会や教えてもらう場では
どちらかというと一般的には
手法:メンタル=8:2 という内容です。
メンタルは扱いにくいですよね。
トレーニングもしにくいし時間もすごくかかる。
勉強会などに参加したとしても
単純に計算して
2割×8割=16%しかトレードについて学べないんです。
しかもそれが最大です。
すべて学びとるのは難しいし
勉強会などの内容も絶対ではない。
良くて10%じゃないでしょうか。
そして
いわゆるメンタル
私の言うところの「心身のコンディションと考え方」は
うまいことコントロールすることができれば
トレード以外のこともすごくうまくいくと思います。
「金持ち父さん貧乏父さん」の言うところの
Bクワドラント→Iクワドラント
というのは
そういうことを言っているんだろうなと。
Bの分野でうまくいくなら
Iの分野はそう難しくない、と。
今はIの参入障壁が低くなって
Bが高くなっているので
B→Iは一般的な流れじゃないかもしれないですが。