社会福祉士は福祉の頂点であると思われている方は多いです。

が、社会福祉を勉強した方ならわかると思いますが、

社会福祉士は他職種と対等の立場であると私は学生時代に教わりました。



医師や看護師、コメディカル、弁護士や行政書士、社会保険労務士、その他の多様な職種と連携を取らなければならないため、対等であるべきとされています。

そのために、社会福祉士は対等な立場であるために、色んな分野について知識を持たなければなりません。


国家試験では、医学、心理学、社会学から経済学、司法などの法律も、幅広く出題されています。

そういった難しい分野の勉強もしなければならないために、社会福祉士が福祉の最高位だと思われがちなのでしょう。




私は社会福祉士ですが、障がい者であり今は福祉サービスの利用者です。

いつか、社会福祉士として人の役に立てる人間になれたらなと思い、日々切磋琢磨していきたいと思います。






本日YouTube第一弾動画完成しました。


近日中にアップ予定なので、見ていただければありがたいです。




YouTubeでは、お金にまつわる話を公開してます。


まだまだ初心者やので、皆さんのコメントや高評価が動画がより良いものとしていくと思うので、コメントお待ちしております!

世の中には投資の種類はたくさんあります。


その中には詐欺と言われるものまで存在します。


それを見極めるには勉強は必須になってきます。


障がい者は詐欺の対象にされやすいです。


それを防ぐためには、勉強をして知識武装することが大事と一般には言われています。


投資の種類には一体どのようなものがあるか、私が思いつく限りあげてみます。


株式投資

債券

金

不動産投資

太陽光発電投資

FX

バイナリーオプション取引

CFD

REIT

外貨預金

などが挙げられます。



投資には王道の投資というのがあり、それらを駆使すれば資産拡大に役立ちます。

王道の投資というのは、株式投資と不動産投資が王道と言われております。

これらの投資で『長期・積立・分散』を意識し、投資すれば資産拡大に役立ちます。


私は、株式投資と現金の2種類のみを行っています。

目指すところは、株式投資と現金の比率を50:50にすることです。

現在の株式と現金比率は8:2程度です。


これを意識しているため、その他の投資には債券以外ほとんど投資することがないので、詐欺に合う確率は低いです。



皆さんも、自分に合った投資先をみつけ、勉強し詐欺に合わないよう注意して投資を行ってください。

障害があってもFIRE目指せるか?




私は、可能だと思います。




FIREとは

Financial Independence, Retire Early

経済的自立と早期リタイア(退職)の略です。






FIREには大きくフルFIREとサイドFIREがあり、

フルFIREは仕事を完全に引退、

サイドFIREは少し働くといったところでしょうか。





障害年金はだいたい月65000円ほど、

これにプラス不労所得を得ることができればFIRE可能です。




しかし、FIREは経済的自立を目指すものです。

障害年金は経済的自立になるのでしょうか?

と、このことを考えれば長くなってしまいますので、また改めて考えるとします。





障害年金プラス不労収入を得ることができれば、フルFIREは達成できます。




障害年金プラス労働収入プラス不労所得であれば、サイドFIRE達成です。



ちなみに、私が目指すところはサイドFIREです。そして、老後にフルFIREできるよう貯金を進めていっています。



老後2000万円問題と世間では言われていますが、現在35歳の私が老後を迎える頃は、老後いくら必要なのでしょうか。

障がい者である今でも、障がい者2000万円問題と言われることもあり、現在では2000万円足りていないことになりますね。



私は、現在貯蓄と障害年金で生活を送っています。生活費用の貯蓄と障害年金で生活しているので、障害年金で足りない分を貯蓄を削って生活しています。



この貯蓄を削って生活している分を労働所得で補填することができれば、もっと資産拡大できると思います。






話が脱線してしまいましたが、

障がい者がFIREできるか、ですが

投資で運用と障害年金、労働収入を得ることができればFIRE可能となります。

そのために、節約と貯金を行うことが重要となってきます。



生活費を労働収入で賄うことができれば、障害年金分を投資に回せばよいのです。

その反対でもかまいません。労働収入を投資に回してもかまいません。




労働には、ライスワークとライフワークがあり、生きるための労働と人生を楽しむための労働があります。

障害年金を受給していれば、ライフワークを実現することも可能です。




ライフワークでFIREを目指すことができれば、人生の充実度がさらに上がるのではないでしょうか?

そして、福祉の目標であるQOL(生活の質)の向上も実現できると思います。






食費を抑えることは、節約・貯金に必須です。




食費を抑える方法にはどのような方法があるのでしょうか?


私がこれまでに実践していた方法について述べていきます。




①自炊する

コンビニやスーパーで買うとだいたい最低一食500円から1000円ぐらいかかってきます。

自炊であれば、最安で280円前後で抑えることが可能です。

手間はかかりますが、趣味にもなりますし何より健康的な食生活を送ることができます。

スーパーの惣菜やコンビニ弁当は、どうしても栄養過多なってしまいがちです。

自炊は、自分で味付け調整することもできますし、節約・貯金に貢献してくれます。


②作り置きを作る

自炊は食費を抑えるのに有効です。

しかし、時間がないや手間をかけたくないなどと思われるかと思います。

休日になるべく作り置きを作っておきましょう。

それを次の日の昼食に摂ったり、晩ご飯の副菜としても有効です。


③1週間分を週末に買う

1週間分を週に1回買うことにより、費用を抑えることにもつながるし何より余計な買い物を防ぐことができます。

買い物リストを作っておき、1週間に一度買い物デーを作るようにしましょう。


④1日一食を心がける

自炊を頑張っていますが、最終的にはやはり食事回数を少なくすることが食費を抑えられます。

ただし、一食に抑えることにはリスクがあります。

脱水を起こしたり、栄養失調などになるリスクがあります。

回数で考えるよりも、1日のカロリー数で考えたほうがよいのかもしれません。


いかがでしたでしょうか。

今回は食費の抑え方について考えてみました。

他にも方法がある場合、コメントで教えていただければありがたいです。







最近、社会福祉士持ってるけど、ほとんど意味ないと思ってしまっています。


私は、障がい者であるし就B利用者ですし…


と、自信がないのが正直なところです。



色々方法があることは知っています。すべては思いつきませんが…

フリーランスとして働く、

福祉に限らず、福祉以外の収入源をみつける

といったところでしょうか。



社会福祉士+αの収入を見つけなければなりません。



私の場合、障害年金があるので、障害年金+αの収入があればいいなと考えています。


今の私で考えられるのは、株式投資、新NISAを活用することぐらいしか思いつかないのです。



あとは、就Bで就職を目指し労働収入を得る方法ですが…




このブログを通じて、社会福祉士の活かし方も見つけていけたらなと思います。

ありがとうございました。


お金の勉強をする意味ってあるんでしょうか?





社会人の1日の平均勉強時間は5分と言われています。

アメリカでは、お金の教育は学校でされているそうです。




日本ではお金の教育は、ほとんどされてこなかったのが今まででした。

現在は、学校教育に資産形成が追加されるようになったそうです。

今は、資産形成がトレンドにもなってきています。




また、なんでもそうですが、お金にはいい面と悪い面が存在します。

社会には、投資に関して詐欺と言われるような商品が溢れかえっています。そして、お金=悪といったイメージでいるために、投資に手が出せない社会になってしまったのでしょう。

そうしたことも、お金の教育を受け体内弊害なのでしょう。



お金のことを学ぶことは、自分自身を守ることにつながります。詐欺やリスクの高い投資商品に手を出して、資産が減ってしまわないよう、お金の勉強をすることが重要です。

YouTubeには、お金に関してわかりやすい動画が多数存在しています。


その動画を見るだけで、社会人の平均勉強時間を超えることができます。



貯金や節約の動画も上がっています。

ぜひ検索してみてください。


私のブログでも資産形成について上げていきます。








節約って何から見直せばよいか迷いますね。


一般的に節約となると水道光熱費の節約に目が行きやすいと思います。


しかし、水道光熱費の節約は労力が大きい割に、節約できてせいぜい50円から100円程度です。


私が思うに、水道光熱費の見直しは一番最後で良いかと考えます。


私であれば見直すとしたら、

スマホ代

保険

家賃

これらを先に見直します。

最終的に、食費、水道光熱費などの変動費を見直します。



水道光熱費は、電気・ガス会社を最適なところを契約します。今は電力自由化で、会社を選べます。


また、生命保険は掛け捨ての低価格のものを選ぶようにしましょう。不要と思う方は、解約してしまっても大丈夫です。

よく貯蓄型生命保険をかけている方がおられますが、株式投資で運用したほうが額も増えますし、解約してそちらにしたほうが資産を大きく伸ばせます。


家賃は、賃貸であれば大家さんと交渉して今の家賃を交渉することが可能です。

なかなか難しいですが、ダメ元で聞いてみるのもいいかもしれません。

フットワークの軽い方は、引っ越ししてなるべく家賃の安い部屋に引越ししましょう。


スマホは、格安スマホを契約しましょう。

おすすめは三大キャリアのサブブランドです。

ネットからも申し込めますが、店舗へ足を運んで変えることもできます。

キャッシュバックキャンペーンをしていることもあるので、お得です。


食費

食費はYouTubeを使えば、節約レシピ動画が数多く上がっているので、そちらを参考にしてみてください。



今回は節約に関して語ってみました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


皆さんは朝活してますか?


私は、朝活はこのブログを書くことです。

ブログを買いていると、色んなことが頭をめぐり、脳の活性化になっていると思います。



このブログでは、社会福祉に関することをはじめ、節約・投資についても発信することができ、私としては自分の好きな世界に没頭できるので、生活の質が上がったように思えます。



一応、自分の勝手ではありますが、1日最低3つ記事を上げようと考えています。




夜寝る時に、朝どういうことを書こうかと思いながら寝るとワクワクしてしまい、逆に眠れなくなったら夜中に目が覚めてしまうこともあります。






そういったこともあるので、ライフスタイルに合わせたブログ運用を考えていきます。




応援してくださる方はぜひいいね、フォローをお願いします。



今後ともよろしくお願いいたします。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

こんにちは、まちやです。


今回は1000万円貯金のメリットについて解説していきたいと思います。



皆さんは1000万円貯金と聞くとどう思われますか?

人それぞれだと思いますが、1000万円だけでは楽できない、や、1000万円はすぐ使い切ってしまいそう。など色々思われると思います。



1000万円は大金です。

しかし、使ってしまえばすぐになくなってしまう金額でもあります。



この1000万円を株式投資で、年利5%で20年運用したとします。

そうすれば、20年後約2700万円になります。


しかし、せっかく貯めた1000万円を一括で投資してしまうのは怖いですよね。

生活防衛資金として、いくらか残しておきます。

例えば、300万円を生活防衛費として置いておけば、700万円は投資できます。


また、新NISAの枠1800万円を使えば、非課税で投資することが可能です。

積立投資枠であれば、年120万円。

成長投資枠であれば、年240万円。

合計360万円投資可能です。


700万円を2年間で投資して、20年放置すれば約1900万円となります。


1000万円貯金には、投資パワーを使えばいろんな可能性があるのです。

障がい者が1000万円の資産を築くことは至難の業だと考えます。

障害枠で働けたとしても、給料は10万円前後。

障害年金をプラスしたとして、月17万行くか行かないか。

そこから、投資に回すとなれば相当な努力が必要となるでしょう。


そこで、1000万円貯めたいと思う方は、まずは100万円貯金から始めるようにしてみてください。

100万円さえ貯めてしまえば、あとはゆっくり500万円、1000万円と貯金していくことが可能です。

貯金は周りと比べなくていいです。

周りが貯めていない、もっと貯めている人がいる、などと聞いて焦ってしまうことがあります。


そして、その焦りからリスクの高い投資商品に手を出してしまうのです。

せっかく今まで大事に貯めてきた貯金ですから、そういったリスクの高い投資商品には手を出すべきではありません。


王道のインデックス投資のみを使って着実に1000万円目指してみましょう。

私も1000万円貯めること、目指して頑張っていこうと思います。


今回は以上となります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。