バラ色の日々 -2ページ目

バラ色の日々

生きていれば尽きるものはありません。



ちょっと自分の暗めのところに

フォーカスしてみようと思う。



私の心の根っこのところにある劣等感、

強めのコンプレックス。


それが強い自己承認欲求となって

思考をむしばんでいることは昔から重々承知


この強烈なコンプレックスを乗り越えるには

頑張り続けるしかなかった

認められなければならないから。

自分が持っていない以上は

他人から受け取るしかないから。

 

自分に持っている自信なんて

大きな一撃があれば

たちまちガラガラと

崩れてしまうそうだったから。

 

たとえ次の瞬間に

強い打撃を受けようとも

持ちこたえられるように

私は走り続けていた

努力は自信になるから。

負けるもんか、と踏ん張る力になるから

 

みなは私のことを

意識が高くやる気にあふれた人だと言った

すごいね、と

 

私はにっこりした

そう見られることは私の意図するものだった

しかし一方でこうも思った

 

そんなことはない、私はただあなたより自信がないのだ、と。

 

とにかく私は自分を変えたかった

自分を強く愛する故に



だから人より認められていたい

人より愛されていたい

人より輝いていたい

人より、

人より、

人より・・・



だって私は人より自信がないから

人より評価されないと

同じスタート地点に立てない。



そのように考えていた部分が強かった、

今でもその名残はまだまだあると思う。



続きはまた今度。





あーーー

ってなっているところに、
音楽を聴くと
ふーっと息がつける。

浅くなっていた呼吸が深くなる。

音楽に本当に助けられています。


ぐるぐるして
あーどうしよう
しんどいなあ苦しいなあ

というときに、
あらゆるものに縋ってしまったりしますが

とある人が

「理想の自分だったらどうするか」

をイメージして、
そのとおりに行動してみると言っていて、
なるほどと思いました。

すぐにはそうなれなくても、
いつかはきっと
そんな理想の姿に
近づけるかも。

真似事も続けていれば
本物になる。


おセンチになっておりますので
弱っておりますが
自分の足で立たねば。


自分を満たすのは、自分の行動だよ。
がんばれ、私。


理想の自分は、
自分でしっかり考え抜いて
うまく一息ついて
本を読んだりお風呂に入ったり
自分の空間を整えて
すっと眠れる人です。

なんとなんと、一年ぶりにごはんを炊きました。
今まではね、ごくまれに自炊をしてもさとうのごはんのお世話になってました。
あるいはパスタね。

・牛肉のニラ炒め→お丼に
・豚肉となすをごま油でニンニク+焼き肉のたれ炒め→お丼に
・豚肉と白菜のコンソメ煮→麦ごはんと卵を加えてお雑炊に

写真は一枚もないけど笑

2000円で8食分くらいかなあ。
コスパとしては、そこまで・・・。

一食240円って
コンビニでご飯+レトルトカレーより高いし
280円出せば牛丼買えるし。

23時以降に帰ってきて
作る気力はないよね!

人が来る時と
余裕あるときじゃないと
できませんね。

今回も人が来るから作ったわけだし。
作ってあげるのは好き。
自分のために作るのは好きではない。
嫌いじゃないけど、余裕がないとやる気にならない。

でもまあ、久しぶりに自炊できて良かったです。
炊飯器動かないんじゃないかと思った笑

たまには作るようにしよう!
「ありがとう」はうれしい!

今度は豚肉+白菜をゆでるだけにして
ポン酢につけて食べたいなー
ヘルシーだし。楽だし。
ようは鍋ですね。しゃぶしゃぶ?