せどり・転売ヤーお断り 在宅1日2時間で20万の収入 革リペアでブランド品を綺麗にし再販するビジネススクール レザリボンオンライン教室 -38ページ目

実家の 「お宝」が 世界を救う!

きょうも

げんきにいきましょう! 

 

ちょいと今日の ニュース見たか

いま「実家じまい」ってのが

めっちゃ 増えてるらしいわ

 

亡くなった 親御さんの家を

片付ける話

 

50年の 一軒家から

 「おっカネ~」な 「お宝」が

出てくるっていうてたやろ

 

 

 

 

あれな

他人事やと思うてたらアカンで

アンタもがいつかは 直面する

「生活の 大問題」やねん

 

家の中には

「もう使わんけど

捨てるのは 惜しい

ものが ようさんあるやん

 

タンスの奥に眠る

ブランドのバッグとか時計とか

親が大事にしてたけど

もう誰も使えへん「思い出の 品」

 

 

 

 

こういうニュースを聞たびに

オレが 思うのは

もったいない 」精神の復活

 

誰も使わんまま眠らせておくのは

ホンマにもったいない

 

ここで自然に繋がるのが

「リユース ブランド品販売の魅力」

やねん

 

実家から出てきた

価値ある品々

リユースに出すことで

第二の人生 」を歩み始める

 

高かったバッグも時計も

ただの 遺品 じゃなくて

それを 探してた誰か 」の

お宝 になるんやで

 

 

 

 

売る側は家の片付けの

費用に充てたりできるし

買う側は新品では手の届かん

ホンマもん 」を手に入れる

 

これって単なる商売やなくて

ものの 価値の循環 やねん

 

ブランド品 贅沢

っていう考えはもう古い

 

ホンマの贅沢ってのは

モノの寿命を

最後まで使い切ってあげること

 

実家じまい

奥に眠るブランド品は

所有の連鎖 」を繋ぐ

希望 なんや

 

 

 

 

リユースは過去の

もったいない 」を

未来の ありがとう 」に変える

 

これが今の時代に一番必要な

賢い 生き方 やと

オレは思うで

 

日本のタンスの中に眠る

ブランド品など不要品全体の

価値

 

驚くことに

なんと91兆円ともいわれてる

 

これらを有効活用し

次の世代へ

引き継いでゆくことが

できるものがブランドリペア

 

そしてこれらを活かし

自分の経済状況へ

結び付けられるものが

 

ブランドリペア販売

ということになる

 

個のリユース業界は

コロナがあっても

右肩上がり

 

 

 

 

今も右肩上がり

さあ あなたは

この波に乗れるでしょうか?

 

じゃあ

またあした

 

えらいこっちゃ! いまどき紙の手帳が人気って!? Vol.30

きょうも

いきまっせ~

 

きょうはオレが

いつも気になってるニュースにするわ

 

それはな

このデジタル時代に

ごっつう進化した紙の手帳が

売れまくってる話や

なんでわざわざ手書きやねん

データで管理したらええやん

て思うかもしれへんやろ

 

スマホ開いたら全部わかるのに

なんでいまさら手帳なんか持つねんてな

でもな 売れとる手帳の最新トレンドは

日付が書いてへん

フリーフォーマットのやつらしいんや

これがまた

なんとも言えん ええ味出してるわ

いつでも始められるし

気に入らんなったら途中でやめてもええ

自分のペースで使えるのが

今の時代にハマっとるっちゅうことやろな

 

デジタルは たしかに便利や

情報がすぐ手に入るし

一瞬でシェアもできる

でもな デジタルデータってのは

どこか「うすっぺらい」感じがせえへんか

なんかこう

手に取って 重みを感じて

愛着がわくっていうんとは

ちょっと違うんや

 

紙の手帳ってのは

持ってる人の生き様そのものやと思うねん

 

書き込んだ文字

インクの染み

使いこんでヨレたページ 全部が

その人の歴史を語ってるように思う

デジタルデータには残らん

ホンモノの熱量がそこにはある

 

この「ホンモノの価値」って話

オレらが扱ってるリユースブランド品にも

まったく同じことが言えると思うわ

 

最近の世の中

新しいモンがどんどん出るやろ

 

スマホもバッグも服も

ちょっと型落ちしたら

もう「古い」って言われてしまう

でもな

ブランド品のホンモノのバッグや靴ってのは

そんなんちゃうやんか

 

ええ職人が

ええ素材を使って

魂込めて作ったモンや

多少古うても

傷ついとっても

そのモノのポテンシャルは変われへん

むしろ

前に誰かが使ってた歴史とかが

ええ味となって加わってる

 

紙の手帳と同じで

そこにホンモノのストーリーがある

 

オレらのリユースブランド品販売は

単に安いから売ってるわけじゃないで

 

ホンモノの価値を

また次の人に引き継ぐっていう

ロマンのある仕事や

 

新品じゃなくても いや

むしろ新品じゃ出されへん深みがある

 

それこそ

手帳の日付を気にせんと

いつでも自分の人生を始められるみたいに

ブランド品も誰かの手から手へ渡ることで

また新しい人生を歩み始められる

 

使う人が変わっても

そのバッグや財布の「らしさ」は

絶対になくなれへん

 

ええモンは

いつまでたっても ええモンや

 

それを知ってる人が

今 リユースに集まってきとるんやと思う

 

「ホンモノの価値」は

時代とか流行りとかで

コロコロ変わるもんじゃない

 

紙の手帳がデジタル時代に

売れてるのを見てもわかるやろ

 

一回使い始めたら

手放せなくなる説得力があるんや

 

リユースのブランド品も一緒で

新品のキラキラした魅力とは違う

地に足のついた

ゆるぎない魅力がある

ホンマにかしこい人はな

新しいモンに飛びつく前に

古くてもホンマに価値のあるもんを

見抜く目を持ってはるわ

 

そして

それを自分のものにして

また新しい価値を上乗せしていく

それが オレらの生きる道

 

安モンを使い捨てにする時代は

もう とっくに終わってる

ホンモノを大切に

次の時代につないでいく

その心意気が

明日を面白くするし

心も豊かになると思うわ

 

きょうはこのへんにしとくわ

じゃあ

またあした

冬はキツイ!電気代ねあげに泣く前に!?「財布も心もリペアしたらええ」 Vol.29

きょうも

いきまっせ~

 

さいきんのニュースで

またかいな

「冬の電気代がさらに値上げ」って

話題が出てたんやけど

ほんま生活ちょくげきやな

 

ひょうじゅん家庭で

月500円ほど上がる見込みらしいけど

冬は暖房も照明もフルかどうやから

たいかん的にはもっとキツい

 

「電気代で財布がカゼひいてまうわ!」って

嘆いてる人も多いんちゃう?

 

 

でもな

オレはこのニュース見て

「電気代は上がっても

心まで冷え込む必要はないやん」って

思うわけ

 

そこで最近ハマってるのが

レザリボンオンライン教室やねん

 

オレがハマってるというより

オレのやってることを全て

公開してるのが

レザリボンオンライン教室って

言った方が正確やな

 

レザリボンオンライン教室ってなんや?

レザリボンオンライン教室は

革製品のリペア技術から

中古ブランド品の仕入れ

販売までを学べるオンライン講座

  • PDF教材800ページ以上
  • 動画教材100本以上
  • 講師への質問は無制限
  • 月2回のオンライン勉強会(Zoom)
  • 福井の工房での対面講習もあり(別途費用)

しかも

仕入れから販売までの

利益シミュレーションも公開されてて

1万円で仕入れて3.6万円で販売

利益2.6万円

みたいな具体例も

ようさんあるわ

 

これは生活に直結する“副業の知恵”や

電気代や食費が値上げされても

中古ブランド品のリユース販売で

補える可能性は十分ある

 

先日もZoomで相談会をやってたら

教室へ参加されてから2年くらい

経つ生徒さんが ひょっこり現れて

「お礼が言いたくて本日は参加しました」

「この度 独立することが出来ました!」

「ここに至れたのもこの教室のおかげです」

 

おめでとう!

我々も嬉しくて

ついつい長話をしてしまいました

 

 レザリボン教室は

仕入れ方から、リペア技術

撮影方法、販売ページ作成まで

全部教える

 

つまり

「自分で稼ぐ力」を身につけられるんよ

 

 


 

 

これって

ただの趣味じゃなくて

生活防衛策にもなるんやな

 

 昨日も言うたけど

「革も人生も、傷ついてからが本番やで」

失敗のない成功は無いわ!

 

もっといえば

失敗してへんような人間に

人は魅力を感じんわ!

 

革製品も

最初はピカピカやけど

ほんまの“味”が出るのは傷ついてから

人生も一緒やな

 

 レザリボンで革を直す技術を学びながら

人生も再生させたらええんちゃうかな

 

あんた

電気代に泣くんもええけど

レザリボンで笑ってみな

 

そこに

あんたの“生活再建のヒント”が

眠ってるかもしれへんで!