田舎で起業が有利!
おはよー きょうもいってみよ~! 今日のお題はコレ! 「田舎で起業が有利!」 という記事を読んだ なるほどと思った 家賃が安い ライバルが少ない 補助金も出やすいと 確かにそれはそうやな でもオレが感じたのは そこじゃなくて別のことや 田舎が有利なんじゃなく 「場所に縛られない」 これが本当の有利やと 今の時代は スマホとネットがあれば どこでも仕事ができる それを先に気づいた人が 都会でも田舎でも 自分のペースで稼いでる 逆に言うたら 都会に住んでても 場所に縛られる働き方なら 田舎の人と なんも変わらへん むしろ物価が高い分だけ 損やわ 会社に縛られて 毎朝決まった時間に 満員電車に乗る生活 それがずっと続くなら 都会も田舎も 本質は同じやな 大事なのは 「住む場所」やなくて 「稼ぎ方の自由度」やで 自分で稼ぐスキルのある人は 住む場所を自分で選べる それが本当の自由やと思う オレが教えてる 革製品のリペアビジネスは まさにその典型や 道具と技術があれば 自分の部屋の一角で 全部完結する仕事やから
田舎でも都会でも マンションでも実家でも どこでもできる ネットで仕入れて リペアして ネットで再販する これが完全在宅で回る 店舗はいらん 接客もいらん 通勤もいらん 実際に生徒さんの中には 地方の小さな町に住みながら 月100万稼いでる人が 何人もいる
その人が都会に 移住する必要なんか まったくなかった それどころか田舎なので 家賃や物価は安く 圧倒的にお金が残る ライバルが少なくて 技術がある人だけが 参入できる世界やから 価格競争にも 巻き込まれにくいし 相場も崩れにくい 中古ブランド品の市場は 2030年には 4兆円を超えるといわれてる
その波に乗れるかどうかも 場所じゃなくて 技術があるかどうかや どこに住んでるかより 何の技術を持ってるか それだけの差やと思う 革リペアの技術は 一度覚えたら 一生使えるスキルや 景気が悪うなっても ブランド品の需要は なくならへんからな だから革リペアは 田舎でも都会でも関係なく 最強の起業スキルやと思う よう分からん 金儲けを考える前に 自分の手に技術を 持つことを考えてみたら?
起業は田舎が最高! これがオレの答えや 気になった人は 下の公式LINEをのぞいてみて
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じゃあ
またあした
共存共栄って なんやろか?
おはよー
今日も、まずはコレ観て!
新しいリペア動画やから!(笑)
利益の出し方って
こんな感じやでやんねん!(笑)
はい それじゃあ本題に行こ! 今日のお題はコレ! 【共存共栄って なんやろか?】 ちょっと面白い記事を 見つけてんけどな 日経新聞に載ってた リユース市場の話や 2024年のデータで リユースショップの 店頭購入額が 4468億円で 3年前の約1.2倍らしいすごくない? たった3年で これだけ伸びてる 要するに中古品を 売ったり買ったりが 日本の当たり前になった フリマアプリも定着して 物を大切にする文化が 社会全体に広まってる こんな時代の流れを見て オレがふと思ったのが 「共存共栄」の話
※共存共栄 (きょうそんきょうえい)とは 2つ以上のものが争うことなく 互いに助け合い ともに生存し ともに繁栄すること 共存共栄って 難しそうやけど 要はこういうことやな 誰かにとって いらんモノが 誰かの宝になる 売る人も助かる 買う人も喜ぶ 地球にも優しい これが三方よしで 大阪商人が昔から 大切にしてきた精神や でもなオレが 一番大事やと 思てるのはここや 物の共存共栄だけやなく 「人の共存共栄」も 同時に起きてること 傷ついた革バッグを 捨てずに直す技術を 持った我々がいてる 技術を持ってるだけじゃなく 教える術(仕組み)もある 教えられた人が 安く仕入れて きれいに蘇らせて フリマサイトで売ると 前の持ち主も嬉しい 次の持ち主も嬉しい そして 教えた人も リペアした人も 前の持ち主も 次の持ち主も 全員にメリットがある 4方良し! これが本当の 共存共栄の姿やと オレは思う
「でも技術なんて 自分には無理」って 思ってへんか そんなことないで 最初は誰でも ゼロからのスタート
実際に教室の生徒も 主婦やサラリーマンが ほとんどで 在宅1日2時間から 始められるように しっかり設計してある 技術は使えば使うほど 自分のものになって 誰にも奪われへん これが「手に職」の 本当の意味やと オレは思てる ブランド品は商品そのものに 知名度と価値があるから 売れ残りにくいのが強み だから在宅で コツコツ続けながら ちゃんと収入になる 会社の給料とも うまく共存共栄できるし ゆくゆくは独立もいける
手に職をつけるって 実はこの共存共栄の 輪に入っていくことや 革を直す技術が 世の中も自分も 同時に助けてくれる 「共存共栄」って 難しい話やなくて 案外すぐ隣にある話やで 気になった人は 下の公式LINEをのぞいてみて
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じゃあ
またあした
持ちつ持たれつが 作り出す稼ぎ場!
おはよー
今日も、まずはコレ観て!
新作のリペア動画!(笑)
利益の出し方
イメージできんで!(笑)
はい
それじゃあ本題に行こ!
今日のお題はコレ!
【持ちつ持たれつが
作り出す稼ぎ場!】
「持ちつ持たれつ」って
言葉を聞いたことが
あると思う
昔からある言葉やけど
今の時代にめちゃくちゃ
当てはまってるわ
メルカリとかラクマとか
フリマアプリを見てたら
ほんまよくできてると思う
売りたい人がいて
買いたい人がいて
その二つが揃って初めて
取引が成立するんよな
どっちが欠けても
絶対に成り立たへん
これが
持ちつ持たれつの
一番わかりやすい形や
でもな
ここで気づいてほしい
ことがあるねんけど
同じものでも高く売れる物と
安くしか売れない物の
差って何やと思う?
ズバリ
「状態」やで!
状態がいい物は
値段が高くなるし
状態が悪い物は安くなる
当然やな
じゃあな
状態が悪い物を
買う人は損してるんかな?
いや
実はこれが
そうとは限らんで
傷んだブランドバッグや
財布を安く仕入れて
綺麗にして高く売る
ここに結びつくんや!
この発想が
レザーリペアという
ビジネスになってるわけ(笑)
安く仕入れて
手を加えて
価値を高める
これがオレたちの
やってること
売り手は
「処分できてよかった」と
ありがたく思てくれるし
買い手のオレたちは
安く仕入れて
利益を得ることができる
さらにリペアされた
バッグが次の誰かの
手に渡っていく
これこそが
本物の
持ちつ持たれつやで
誰かが困ってることが
誰かの仕事になる
これが
中古市場の
面白いところやな
オレが教えてるのは
まさにここを
仕事にする技術やな
革製品のリペアを覚えれば
傷んで安い物を
仕入れることができる
綺麗にする技術があれば
その物の価値が上がる
価値が上がれば
次の人が喜んで
買ってくれる
その連鎖の中に
自分の収入が
生まれてくるんや
誰かのいらんものが
誰かの宝になる
その橋渡しをするのが
レザーリペアの
醍醐味やで
一度技術を
身につけてしまえば
誰にも奪われへん
会社の給料とは違って
自分の技術は
自分で稼ぐ力になる
在宅で1日2時間から
でも始められるのが
レザリボンやで(笑)
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じゃあ
またあした










