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ZOROのLINEクリエイターズスタンプ販売の道

LINEのクリエイティブスタンプ作成から販売、売り上げの過程等の日記を綴っていきます♪
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 LINEのスタンプを自作して販売できる「LINE Creators Market」から、新たな才能が生まれている。クリエイターの年齢や経験は不問(13歳未満は保護者がクリエイター登録する必要がある)。主婦や学生も多数参加しており、草の根作家の可能性が広がっている。

画像 はなかさんが作った「いか」スタンプの一部。左上が「待ち合わせするいか」、一番下右から2番目が「船が来てびっくりしているいか」

 都内に住む小学生1年生・はなかさん(7歳)も、スタンプクリエイターの1人だ。はなかさんが紙に描き、お父さんがPCで色を塗った「いか」スタンプは、有名人のTwitterで取り上げられるなどして想定外の人気となり、分配された売り上げは1万円を突破した。

 「いかの待ち合わせ」「船が来てびっくりしているいか」「UFOキャッチャーで商品が取れるか、お祈りしているいか」……はなかさんの「いか」ス タンプは、大人が作ったパターン化されたデザインとはひと味違い、子どもらしい自由さを感じさせる。1セット・40種類ものデザインを考えるのは大人にも 難しいが、はなかさんには「簡単だった」という。

 将来「絵描きさん」になりたいというはなかさん。創作意欲は旺盛で、次のスタンプ「たこ」も準備中だ。

画像 はなかさん

編集部より

初出時、クリエイターの年齢は一切不問と記載していましたが、LINEに確認したところ、「13歳未満は保護者がクリエイター登録する必要がある」とのことで、記載を修正しました。

「親バカなんです」 身内向けに作ったスタンプ

 はなかさんは自宅や学校でよく絵を描き、その絵は同級生にも周囲の大人にも人気という。お父さんは娘の絵を「シュールで面白い」と感じており、「メッセンジャーなどで身内に送って自慢したい」と考えていた。

 今年2月、「LINE Creators Market」が始まり、自作スタンプを販売できるようになるというニュースが流れた。それを見たお父さんは、娘の絵をスタンプ化しようと思い立った。 「娘の描いたシュールな絵を自慢したくて。僕の自己満足、ただの親バカなんですが……」

画像 「いか」を描くはなかさん

 「いか」オンリーのスタンプになったのは想定外だった。当初は動物園のようなイメージで、いろいろな生き物を描いてほしいと考え、「きりん」「ぞ う」「さい」「にわとり」「いか」「たこ」などの動物をリスト化。外出先から自宅の妻の携帯電話にリストを送信し、はなかさんに見せるようお願いした。

 リストを見たはなかさんは、その中から「いか」だけを選び、大量に描き始めたという。「要求仕様とデザイナーの意志との齟齬ですね」とお父さんは苦笑。「いかとたこで迷って、いかにした。ママに相談した」とはなかさんは話す。

 いかのイラストは、スケッチブックやメモ帳に、ボールペンや鉛筆などで描いていった。シチュエーションやデザインはすべてはなかさんが1人で考え、「時間が空いてるときに描いた」(はなかさん)そうだ。

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待望の末、登場したLINEクリエイターズスタンプですが、開始して

1ヶ月半が立ち、とても盛況の模様です。

LINE、自作スタンプが作るクリエイターのオアシス 目指すは「家が買えるくらい稼げる場所」 (1/2) - ITmedia ニュース

 

既に総販売額は1億5000万円にも達するとのことで、とても可能性を秘めたマーケットであることが伺えます。

Mokosoftのメンバーや、知り合いもスタンプをリリースし、状況を伺っていますが、

まだまだ問題点やこれからの課題も多い気がします。

 審査に時間がかかる問題

こちらのグラフを御覧ください。

 

4月17日からクリエイターズスタンプの登録が始まり、初日で2000人近くの申請が行われました。

そして、6月5日の段階で登録数は12000を超えたとのこと。

Twitter等で検索すると、潜在数はもっと多いと思います。

これだけ、多くのクリエイターが注目していたマーケットであることが伺えます。

 

しかし、現在、6月11日で販売されているスタンプの数はまだ1500とちょっと。

この1週間前後ぐらいで、スタンプの販売される速度が格段に早くなったというか、一気に1000個くらい出た感はあるのですが、申請されている数の10%強といった所なのが気になります。

 

4月からの動向はずっとチェックをしていたのですが、5月8日くらいに第一弾的な感じで500個前後のクリエイターズスタンプが販売を開始されました。

そこから約1ヶ月間、なぜか日々リリースされるスタンプが1日に1個あるかないかという状況が続き、審査中となってもなかなかスタンプが販売されない。

クリエイターズスタンプを申請している人には、自分のスタンプのステータスだけは見れるようになっているのですが、審査中となったまま、うんともすんとも言わない状況。

それが、6月9日になって、いきなり1000個くらいスタンプが新たにリリースをされるという事になりました。

 

まだ始まったばかりなので、様子見なのだとは思いますが、まるまる一ヶ月審査を行って、どばっとスタンプが販売される、こんなペースで今後も行くのかなとかんがえると、計画的なスタンプの販売というのは難しくなってくると思われます。

審査という言葉から、アプリの審査のように、通ったものから順番に出て行くというイメージがありましたが、LINEクリエイターズスタンプはそんな感じではない模様ですね。

これは今後の動きに注目ではあります。

どちらにせよ審査とリリースまでに数ヶ月かかるというのは、これが平常運行ならかなり厳しい所。

 

それに、クリエイターズスタンプ開始からの1ヶ月くらいは、初期に登録申請を行った500個前後のスタンプのみが販売されているという状況でしたが、

この時の注目度もすごかったので、この500個に選ばれたスタンプはかなり他のスタンプに比べて注目された割合が高かったと思います。

これは、確実に早いもん勝ちという状況になってしまいましたね。

 

それに、審査でリジェクトがかかってしまった場合ですが、これもアプリのように、リジェクトをされると審査は後回しになってまた1からというイメージが強かったのですが、

クリエイターズスタンプの場合は、期限はあるのでしょうが、一度リジェクトをしても、すぐに修正すれば審査は継続して行われるようです。

これは、Mokosoftのメンバーが出したスタンプが、一度リジェクトをされたのにも関わらず、6月9日にしっかり販売されたという所がソースとなっています。

 

スタンプのリリースと同時に、アプリのバージョンアップを行い、Appleの審査も行っているという話もあるのですが、真偽の元は不明です。

 

 

供給過多問題

これはもう時間の問題なのですが、今申請中の12000近くのスタンプが全て販売されたとしたら、とてもそんな多くのスタンプの中からお好みのスタンプを探すというのが、難しくなってくると思われます。

 

LINE的には、スタンプのバリエーションが広がるし、どれが売れても収益は確保できるわけですから(ほぼ利益はないらしいですが)良いと思うのですが、

スタンプを販売したいクリエイターズ側からしたら、まさに玉石混交というか芋洗い状態なわけで、ランキングの上位に食い込まない限りは売れる望みがありません。

今の1500個の状態でもアプリからクリエイターズスタンプを購入しようとすると、人気ランキングしかあらず、検索もできない、新着も見れない。

人気ランキングも10件ずつ表示で改ページなので、見ても100位くらいまでですよね。

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そのうち、カテゴライズとか、細分化や検索などはするようになるのでしょうが、

今の状態だと、あとに出せば出すほど不利というよりない状況です。

WebサイトからPCで見れば検索などができるのですが、利用者の多くはスマホだと思うので、これは改善が必要だと思いますね。

 

ランキングのロジック問題

今のところ、ランキングの仕組みはわかっていません。

ただ見てる感じは、単純に総購入数でのランキングになっているのではないかという感じはします。

ただ、なんかあやしーのもあるんですよね。

勝手に勘ぐってるだけなんで失礼きわまりないのですが。

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この辺、人気ランキングの10位以内に食い込んでいるものなんですが、

これ本当に人気なんですか?

いやこんなん本当に失礼なんですが、SNSで有名になった「彼氏を追い詰めるスタンプ」なんかはかなりバイラルを巻き起こしたし、3位に位置づけしてるのはわかるんですよね。

でも、この辺見たこと無いし、どこで流行ってんの?って感じがします。

なんか組織票的な?勘ぐり過ぎですかね。

ランキング上位にあるスタンプで、ネットで検索してもさっぱり出てこないようなやつとか、なんでランキング上位にいるんですか、っと思います。

 

でもその辺のランキングロジックが公開されているわけではないし、

組織票でも、購入数は購入数なので、まあ正確なランキングではあるのでしょう。

ただ、若干疑問には感じしてまうスタンプが多いのは否めません。

 

 

リリースされるまで、カブりがわからない問題

このクリエイターズスタンプですが、やはり独自性や面白さに優れているスタンプが購入されやすいし、よく使われるのではないかと思います。

そうなってくると、似たようなお題目だと、埋もれやすくなってしまうのです。

 

しかし、実際に今販売されている1500個のスタンプを見てみると。

似たようなんばっかり!

特に猫、犬、うさぎ、などの動物スタンプ。多すぎです。

かぶり過ぎにも程があるぞって感じなんですが、これはリリースされるまでは他の人がどういったものを作っているのかがわからないので、しょうがないと思います。

しょうがないとは思うんですが、それって結構致命的な感じがするんですよね。

これはアプリの審査でも同じことが言えるぞって話だからどうしようもないのですが、

どういった傾向のものが多いかとか、カテゴライズして、どのカテゴリが多いのかとかは、

クリエイターズ側にもわかるようにならないと、審査に長いこと時間をかけておいて、無駄足を踏んでしまうということもあるのではないかなと思います。

これも今後の課題なのかなー。

 

 

購入している人の傾向読めない問題

これはないものねだりなんですが、今のところはスタンプを買った人が

どういった分類分けされる人たちなのか、という情報は得られないし、

レビューやレーティングもないので、買った人が満足しているのかどうかもわかりません。

実際に100個売れたとしても、何歳くらいの人が買っているのかとか、買ってから使っているのかとか、男性がいいのか女性がいいのか、とかそういうのがわかりません。

だから、2個め、3個目を作ろうとしても、いまいち傾向がよめなくて、数撃ちゃあたるという戦術になってしまわないだろうか、というところが懸念としてあげられるんじゃないでしょうか。

そうなると、どんどん、多くのクリエイターが被った内容のスタンプを無数に多く出してきて、混沌としてきてしまわないかと心配です。

こんなこと心配する必要はないのですが、それだけ素晴らしいマーケットであるので、良い感じになってくれるに越したことはないなと思います。

 

※追記

毎月売上レポートCSVがLINEからもらえるらしいです。

まだ中身は見てないのでなんとも言えませんが。

公開できる人は公開してほしいなー。

 

 

結局、クリエイターの人気度に依存する問題

人気度というかなんというか。

拡散力のある人がどうしても上位にきてしまう可能性は高いですね。

別に悪いことではないのですが、今後、LINEスタンプを売るためのPRサービスとか、プロモーションとか、色々登場しそうですね。

 

 

傾向と対策は?

本当に人気があるかどうかは別として、方言や地域限定スタンプは、地元愛を狙って、その地元の人たちが買ってくれるというスキームはありそうな気がします。

あごなが育英会さんが出している滋賀県民専用スタンプなんかは、いいとこついているなと思いました。

私が思っても、一般に人気がでるわけではないので、結果はどうなるかわかりませんがw

https://store.line.me/stickershop/detail?packageId=1001807

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上位に関西弁のスタンプがいくつか来ているので、これ系がしばらくはクリエイターズスタンプを賑わせそうですね。

 

 

ランキング上位は5万ダウンロードくらいかな?

上位10位くらいの販売平均額が470万円ということは、単純に100円で割ると5万ダウンロード付近で、この順位につけるということですよね。

総ダウンロード数なのか、移動平均によるものなのかが定かではないですが、

あまりにも上位ランキングの大きな変動がないことから、結構長い期間での総ダウンロード数がランキングに影響していると考えられそう。

 

10位以内にいると、1ヶ月で500万近く儲かるのだと考えると、

500万を用意して、スタンプをいろんな人にプレゼントしまくって、ランキング上位まで上げる。

売上のうち、半分は著作者利益で帰ってくるので、ここでかかってる費用は250万。

あとは、1ヶ月まてば、500万売り上げるので、差し引きしても250万が儲け。

これ錬金術じゃないですかねw

まーこんな単純な話じゃないんでしょうが、でも人海戦術が使えるところは何かと強いですよね。

 

そちらよりはネットでバイラルを起こせるようなユニークなスタンプで勝負する方が、面白いと思いますが。

 

 

あとなんだろう。他にも色々問題や課題点ありそうですが、本当にこれからの動向がきになる所かと思います。

10位以内の平均売上額は1ヶ月で470万円ということで、かなり夢のある数字ですね!

要チェックで行きたいと思います。

LINE Creators Market は、企業/個人を問わず登録されたクリエイターの自作スタンプ「クリエイターズスタンプ」を販売するサービス

クリエイターが制作したスタンプはLINEによる審査を通過後、「LINE ウェブストア」 とLINE内スタンプショップにて販売・購入することができる

LINE は各スタンプを1セット100円で販売し、売上の50%から税金や振込手数料などを差し引いた金額をクリエイターに支払う

クリエイターズマーケットの売上からクリエイターの取り分である50%の払い出しには2万円以上の売上が必要

気になる販売・利用実績が公開される

LINE株式会社は、「LINE Creators Market」 においてクリエイターが制作したスタンプの販売・購入を開始した2014年5月8日から8月7日までの3ヶ月間における販売・利用実績を公開

現在、登録クリエイター数は14万9,000人、登録スタンプ数は30,000セットを突破

優れた発想、アイデアを持つ個人のクリエイターが収益を得ることのできるプラットフォームへと成長している

これが今凄いことになっていた!

5月8日から販売されたクリエイターズスタンプだが、たった3ヶ月でかなりの額を売り上げている

販売総額は12億3000万円、購入されたスタンプ総数は1241万セット

LINE ユーザーがこれまでにクリエイターズスタンプを送信した回数は8,100万回以上になったそうだ

一ヶ月あたり数百万円もの利益を上げる「スタンプ長者」まで出現

従来の有料スタンプの価格が200円であるのに対して自作スタンプは半額の100円であり、気軽に買えると印象づけたのがヒットにつながったと見られる

3ヶ月で1000万円以上稼いだ人も

売り上げが10位以内の人気スタンプの平均販売額は2230万円

さらに、30位までが1,290万円、100位までが650万円、200位までが410万円となっている

クリエイターは、分配された金額から源泉所得税や振込手数料などを差し引いた約5割の金額を受け取ることができる

このため、1000万円以上を得た人もいるという計算になる

海外のクリエーターも参加

参加しているクリエイターの国籍は累計世界124カ国におよび、国内のみならず世界中のクリエイターが参加

誰もがLINEスタンプのクリエイターになれることから、

そのため、LINEの世界展開においてスタンプの現地化が加速している

出典ASCII.jp:実は海外でも凄いLINE、好業績を支える海外「現地化」戦略

(*・ω・)ノこんちゃ

第4弾LINEスタンプが

審査中


これは本命なので( ^ω^)ワクワク

4

しか~し

承認1つもないΣ(゚∀゚ノ)ノキャー

早く販売したいよおおおおおおお

LINEクリエイターズスタンプって?

自分でスタンプが作れて、承認されれば売ることができます!

売りたい!一体どのくらい儲かるの??

上位200位以上にいたっては70万円~470万円とすごい売り上げです。

Oh...

ご夫婦でイラスト事務所をやられている「きゃらきゃらマキアート」の奥様のMakiさん制作の3匹の猫が関西弁でコミカルなツッコミをするスタンプ。
こちらの販売初月の売上はなんと「約1600万円」!

サラリーマンの平均年収は409万円。
その約4倍をひと月で...恐るべしスタンプ市場

作ったぞ!しかしそこから厳しい道のりが・・・・

画像のサイズやフォーマットを守りましょう。
性的表現は全NG
日常会話で使えるものにしましょう。
あまりにも単純なイラストや文字だけのスタンプはNG
スタンプ内の誤字はもちろん、説明文と実物がチグハグなのはNG
著作権をほんの少しでも侵害したら即NG
告知や宣伝に使ってはいけない
酒/たばこを助長するような表現はNG
差別を助長するものはNG
違法なものを助長するものはNG
パチンコ/競馬などの賭け事を助長するものはNG
生き物を刺したり切ったり撃ったり残忍な表現はNG

何かわかりますか?
そう、売ることができるスタンプに要求される条件なんです...

承認までにかかる時間、約1カ月半...

長いよ...
でもこれをうまく利用すれば...?(後述)

スタンプ、やっと販売開始したよ!! でも...

あれ、今月の売り上げ、たったの200円!?
なんてこと、よくあるんです・・・

家族からの厳しい一言 「そのスタンプ、少なくとも女の子には絶対売れないわ。」 わかってます…泣

じゃあどうしたら売れるのさ...!

ここからが本題ですよ!
では、4つのポイントを紹介していきます。

一.方言に着目すべし!

え、方言に着目しろだと!?

そうなんです。本当に売りたければ「方言」これが一番重要です。
かくいう私も地方出身でして、初めてスタンプを作るときはこれを題材にしました。

なぜ方言なのか???????

なぜ方言なのか。勘の言い方ならお気づきでしょうが、売れる客層が限られているんです。
そう、購入者のほとんどが地元の人です。
「えぇ~、その人たちにしか売れないの~??」まあ、そうです。
しかし、こういう風にも捉えられます
『地元の人が買う確率が高い』
ということは、ただのありがちなネコのスタンプより、確実に売ることができるということです!

理由はもう一つ

というのも、方言をスタンプにするのって、非常に「簡単」なんですよねw
だって普段の会話を切り取るだけですからw
ネタが切れたら、ネットで調べて「ああー、これ使うな~」というのを取り入れればいいのです。

二.海外を視野に入れるべし!

外国でも使えるスタンプもいいですね!
ただし先ほど挙げた方言との両立はできませんが...

三.セールスしまくるべし!!

これもかなり大事です。
というかこれをしなければほぼ売れません。

「何を使って宣伝すればいいの??」

これにおいて最大の武器は、みなさんよくご存知の、そう、SNSです。
twitter,facebook,SNSかどうかは別として、ブログなんかもあります。

「SNSは、やってるけどどうするの?」

例として先述の方言スタンプを挙げます。SNSはtwitterを使用するとします。
はじめに言っておくと、インパクトが大事なんです

「アカウント作ったぞ!!」