ZOROのLINEクリエイターズスタンプ販売の道 -24ページ目

ZOROのLINEクリエイターズスタンプ販売の道

LINEのクリエイティブスタンプ作成から販売、売り上げの過程等の日記を綴っていきます♪
良かったらアドバイス等のコメントお願いします★

本日の日本vsベネズエラ戦の注目選手!

柴崎 岳
名前
カタカナ シバサキ ガク
ラテン文字 SHIBASAKI Gaku
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 1992年5月28日(22歳)
出身地 青森県上北郡野辺地町
身長 175cm
体重 64kg
選手情報
在籍チーム 鹿島アントラーズ
ポジション MF
背番号 20
利き足 右足
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チリッチにストレートで敗れ、日本選手の4大大会シングルス初優勝を逃した錦織。試合後の会見では「ここまで硬くなったのは久しぶり。試合に入り込めなかった」などと、冷静に敗因を自己分析した。

 過去の対戦成績は5勝2敗。チリッチに対して自信を持っていたのが、逆にあだとなった。「勝てるというのが少し見えたのがよくなかった。勝たなきゃいけ ないというプレッシャーがあった」と錦織。「(試合中)ずっと迷走しいている感じだった。全く先が見えなかった。正直、フェデラーの方がやりやすかったか もしれない」と、最後までペースがつかめないまま終わったことを悔やんだ。


(*・ω・)ノこんばんわ

スタンプ5つ目完成♪

ID81812

5

メッチャ増えてる・・・(;・∀・)

これ審査2ヶ月くらいなりそ~Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

まだ承認ひとつもないのに・・・

画像見ての通り実は5つ目ではなく6つ目なんですが

5つ目はいまいちなので保留中です(;´Д`)

早く販売してぇ~!!!!!!!

HP
http://www.zoro-shop.net

LINEを使っていて、既読になってしまうからメッセージを読まなかったり、読んだらとりあえずコメントしなきゃってコメントしたりしていませんか

LINEはなくてはならないコミュニケーションツールとなった反面、「既読疲れ」「既読したらコメントするのは当たり前」といった、あまり良くない影響も出てきているようです

既読なのにコメントしなかったから無視やイジメといったケースもあるようです。。

mixiでも同じようなことがあったような。。。

確かに既読になったら何かコメントほしーなーって思ってしまうのも無理はないかも。。

で、既読疲れや既読になるのが怖いからメッセージを読まない人必見のうらわざです

何と既読させないでメッセージを読む方法があるんです

”返事はすぐに返せないけど、メッセージだけ確認しておきたい!” って時にもつかえますよね

その方法とは・・・・
LINEのポップアップ通知を表示させて読む。
です!!

LINEアプリを起動せずに、通知ポップアップで見る方法です

そうすることで、既読にしないでメッセージを読む事ができちゃうんです

やりかたは簡単 
設定は、LINEアプリ→【設定】→【通知】をオンにします

{4B69939A-16B3-4DC5-80F7-9F92F4685BE9:01}

【新着メッセージ】や【メッセージ内容表示】もオンにしておくようにしましょうー蝶々

設定すると、このようにLINEのポップアップ通知が画面上に表示されます上げ上げ

起動せずに表示されたメッセージを読んでいれば、既読がつくことはありませんクラッカー

誰からメールが来たかがわかり、30文字くらいまで読むことができるのである程度の内容を読むことができます

メッセージ通知を表示させているだけなので、既読にはなりません

メッセージの全文を読めるわけではないので、すべての内容を読むことはできませんが、これである程度安心してメッセージの内容を見ることができますね

以上、既読させないでメッセージを読む方法でしたー

現地時間6日、錦織圭が第1シード、ノバック・ジョコビッチ(セルビア)をセットカウント3-1で倒し、日本選手としては史上初めてグランドスラムのシングルスでの決勝進出を決めた。
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 セットカウント2-1で迎えた第4セットの第1ゲーム、錦織はジョコビッチのサービスの乱れを狙い、強烈なリターンを放って0-30に持ち込んだ。勝負所をしっかり抑えながら、巧みな力の出し入れ……。15-30からジョコビッチが献上した重いダブルフォルトは、強い風のせいではない。そこまで蓄積してきたショットの軽重、ラリーに込められた攻撃性の濃淡の果てであり、15-40からジョコビッチのフォアハンドが力足らずにネットにかかった。このサービスブレークは、初めての6試合目、4時間超の2試合を戦ったボロボロの肉体には爽やかなシャワーだ。

 続く第2ゲーム、0-40から5ポイント連取してサービスキープしたところで布石は整った。無駄な打ち合いでの消耗を避け、自分のサービスゲームに集中――第5、第7ゲームの相手のサーブに抵抗せず、4-3からのサービスゲームは3本のノータッチエースによるラブゲーム・キープで5-3。見事としか言いようのない集中力と完成された試合運びである。第9ゲームの2本目のマッチポイントで、ナンバーワンの必死のフォアハンドがベースラインを大きく跨ぎ、熱いコートにピリオドが打たれた。